前回の「引越しと過去世 1」の続きです
そして、ある日の夜…
知人とラインしたのですが
とその前に、引越しする場所が気になり
インターネットで調べていたのですね
不動産屋さんと2軒めに行った所
そこの建物の名前は、その近くに同じ名前の建物が何軒かある事が
パソコン上で地図を見ていたら分かりました
この辺りの地主さんなのか…?
でも何かこの名前、気になる
と思い、検索することに
どうやら昔(今でも知ってる方もいますが)
その建物名と同じ名前の地域が
その辺り一帯にあった様だという事が分かりました
多分、その昔は
地主さんかな…だったんだろうな
と
地図の面積からしても、そう思いました
なにせ、読み方が独特というか変わってる事もあってか
気になって仕方なかったのです(^_^;)
でもそ以上のことは分からなくて
かつてそういう町?があったのだろう…
と思いつつも、すっきりしないままでした
それを知人とのライン中に思い出し
こういう地名で、こんな読み方で…
という場所があったらしいのよねと
で、その2軒めに行った所で
ひどく疲れて
だからそこに何かあった(いた
)のだと思うと伝えたのですねと、その時にですね…(;゜゜)
ミエタのです

(何が?)おでこの所、第3の目(サードアイ)に見えたのです
(だから何がよ〰( ̄□ ̄;)
それは
甲冑姿の男の人…こっちに迫って来る〰
つーか、アップになるっていうのか
ひぇ〰〰
私でもこんな経験ほぼないです(…ほぼ、なのね。これがまた(^^;
でもって、肩がずっしりとしてくる~~
怖いんですけど
すぐにその知人に電話しまして
どうしよー!って
軽くパニクる私…
知人曰く「昔の旦那さんだね。ずっとあなたを待ってたみたいよ」
いやいや知らんし
待ってたって(゜゜;) 何千いや何百年?
待ちすぎじゃないのか⤴
いえいえ
お待たせしていたのなら、こちらがすみません

とはいえ
戦(いくさ)でもあって、生き別れでしょうかね
なんだか切ない気持ちもちらほら出てきて
そこで、ピンときて

数年前の過去世ワークでみた事を話したのですね
その時代、5歳だった女の子が大きくなって結婚した相手だねと
(私には、そうとしか思えない様なものでしたので)
その時に着ていた花柄の着物の事を言おうとしたら
知人から、こんな感じの着物着てたね
って言われて
そーそーそーなのと軽く盛り上がり
ってね
盛り上がりでもしなければ
ホントにリアルすぎてびびってたもので(・・;)
でも、何かあったかもしれないけど
夫婦だった訳で
沢山待たせちゃったけど
会えたので良かったと思うことにしました
けど
なんかね、たぶんこれ
当時の私が裏切っている感じするのですよね…
土壇場で逃げたか、約束破ったかして
あーごめんなさい。なんてことでしょう
ひどいですね
(まぁでも今生で精算してますから私(_ _。)
なので許してやってくだされ旦那さん…)
と、ひとりでチョー納得

私からも沢山光を送りました
あちらの世界で穏やかに暮らしてくださいますように❤
待っててくれて、ありがとう
う~泣ける

今生で会えたら良かったのにね
後で気がついたのですが
その2件目のマンション
地図をみると、ずーっと真っ直ぐ行って
せいぜい1キロかな
ちょっと入った所に学校があって
なんと、そこに私は6年間も電車乗って通ってたのでした


やっぱ、何かありますね
物事には理由が。
こういう
魂が呼び会う出来事って
あるのですね
今度は、人とのご縁についても
書きたいと思います
最後まで読んでいただき
ありがとうございます
私にとっては作り話ではないのですが
少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです

みんながみんな
幸せであります
ように笑顔であります
ように(*^^*)いつも、ありがとうございます



