間違えていた事を書きます。
まっつぐ、そのまま受け取る
我流はダメ、自分なりの解釈はダメ
自分は部分的にしか受け取れていませんでした。
それに自分の解釈も入れていました。
具体的には、
限界超え、ど根性 →苦行
時間割を組む →目的なし
苦行はNGなのに、停滞して面倒で苦しいだけなのを「厄祓い」「耐える練習」と勘違いして、鍛えられていると思っていました。
限界超えは、「できる事を増やすため」
時間割を組むのは「想いを具体的に形にするため」
加藤好洋さんの仰られている事を部分的に、標語で受け取っていました。
その結果単なる苦行になっていて、修行になってなかったです。真逆の事をしていました。
しかも標語で受け取るという禁忌を犯していました。
“楽しさを感じてはいけない”という固定観念がどうやら自分にあるらしく仕事も苦行にしがちでした。
これらを踏まえて改善するために、行動に移した事は、
普段から楽しく仕事の事を考える!
元々将棋とかチェスとか先読みするゲームが好きなので、息抜きで楽しくそれらをしつつ、その感覚で仕事をする。
職場と同じように日常生活でも会計履歴、掃除等の締め作業をする。
このまま引き続き続けていこうと思います。