見てみれば、テンポもよく面白いではないか!! 桜蘭高校ホスト部
- バップ
- 桜蘭高校ホスト部 Vol.1
高校生の部活動としてホスト部があるというふざけた設定。
テンポのよいギャグで十分笑わしてくれる。
予想外に面白い。
1 今日から君はホストだ
2 高校生ホストのお仕事
3 身体検査に御用心
4 女子マネージャー襲来
5 双子ケンカする
6 小学生ホストはやんちゃ系
スタッフ
原作 葉鳥ビスコ
掲載誌 月刊LaLa(白泉社)
監督 五十嵐卓哉
シリーズ構成 榎戸洋司
キャラクターデザイン・総作画監督 高橋久美子
美術デザイン・美術監督 中村典史
色彩設計 中山しほ子
音響監督 若林和弘
撮影監督 瓶子修一
音楽 平野義久
アニメーション制作 ボンズ
製作 日本テレビ、VAP、ボンズ、白泉社
キャスト
藤岡ハルヒ 坂本真綾
須王環 宮野真守
常陸院馨 藤田圭宣
常陸院光 鈴村健一
鳳鏡夜 松風雅也
銛之塚崇 桐井大介
埴之塚光邦 齋藤彩夏
うつの症状と、その夫を観察したユーモアあふれる闘病生活の記録。
- 細川 貂々
- ツレがうつになりまして。
私も自分が うつ ではないかと思うことが多々あるが、本気で「死にたい」と思ったことは無い。
と、言うことは、私は うつ で無いのか・・・・。
死ぬ勇気が無いということは、 うつ にもなれない。
単なる弱虫だな。とほほ・・・・。
何度みても笑える。 鬱に最適!!
- ジェネオン エンタテインメント
- 撲殺天使ドクロちゃん 3 (初回限定生産)
何回も見ているのに、同じところで笑ってしまう。 隠れた名作(表には出せない)
第一話「撲殺天使だよ!ドクロちゃん!」
第二話「未来からの刺客だよ!ドクロちゃん!」
第三話「恋のキューピットだよ! ドクロちゃん!」
第四話「ニューシネマパラダイスだよ! ドクロちゃん!」
第五話「林間学校だよ! ドクロちゃん!」
第六話「肝だめしだよ! ドクロちゃん!」
第七話「ザクロちゃんだよ!ドクロちゃん!」
第八話「さようならだよ!ドクロちゃん!」
豹をかくまってしまうお話。#20「あたしのにゃんこ」
- メディアファクトリー
- ちょこッとSister 第2巻
#20 [あたしのにゃんこ]
確か、この話も原作にあったと思う。
24話で終わるということは、原作のコミックは現状未完なので、そろそろ原作に無いストーリー展開になるのではないか。
すごい設定で始まったんだから、どんな風に終わるのか楽しみだ。
一目で分かることはいいこと。百聞は一見にしかず。
ひと目で分かる。というとおり、分かりやすいVisualなつくりになっている。
VB2005でWEB開発をする場合、いかに効率よくVisualなツールを使ってコードレスで開発するかにかかっていると思う。
初心者には、もってこいの入門書だ。
既に死んでる?女子高生。 なぜ戦う必要があるのか? 次回が楽しみ。
- ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
- RED GARDEN DVD BOX 1
#2 残酷な夜
なぞの女から「もう死んでる」と聞かされた4人の女子高生。
仮の命で生きらえるために、化け物と戦う必要があると、その女から言われる。
よく分かんないが、掴みはOKだ。
スタッフ
原作 GONZO
監督 松尾衡
シリーズ構成・脚本 山下友弘
脚本 花田十輝、岡田麿里
キャラクター原案 藤純
アニメーションキャラクターデザイン・総作画監督 石井久美
美術監督 甲斐政俊
色彩設計 古市裕一
ビジュアルコーディネーター 佐々木研太郎
音響監督 亀山俊樹
音楽 千住明
アニメーション制作 GONZO
制作 テレビ朝日
製作 RED GARDEN製作委員会(トライネットエンタテインメント、GDH)
キャスト
ケイト 富坂晶
ローズ 辻あゆみ
レイチェル 新谷良子
クレア 沢城みゆき
リーズ 福圓美里
エルヴェ 子安武人
ルーラ 田中理恵
もう、私の中では、流星とともに終わってしまっている。
- 相田 裕
- GUNSLINGER GIRL 7
ガンスリの7巻が出ている。
ぱらぱらと見てみたが、あまり面白くなかった(あくまでも、私が、ですよ。)
私の中では、流星と第九で、物語が完結してしまっていることを、ひしひし感じた。
この別れ方はカッコイイと思う。 #20「冬の日にようこそ!」
- 角川エンタテインメント
- N・H・Kにようこそ! ネガティブパック<オリジナル無修正版> 第1巻
#20 「冬の日にようこそ!」
山崎が彼女(というか友達だな)と決別してしまう。
とことんまで嫌われて別れるには、それなりの決意がいる。
今回の山崎は、ちょっとカッコ良かった。
久しぶりに、期待できるかも 「レッド ガーデン」
- ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
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#1 「さよなら少女たち」
最近のアニメで1話を見て、「2話はどうなるんだろう・・どきどき」というものがなかった。 が、 レッドガーデンは違った。
次回も見てみたいと思わせる展開だ。
以後に期待大。

