「マナフィ」を貰いに行く(?)ため 京セラドーム大阪へ・・・
「ポケモンだいすきクラブ」で幻のポケモン「マナフィ」をプレゼント
「次世代ワールドホビーフェア」会場において、抽選で合計1万名、各会場各日2000名にニンテンドーDSソフト「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」の通常のゲームプレイでは登場しない幻のポケモン「マナフィ」をプレゼント。
マナフィ
ぶんるい:かいゆうポケモン
タイプ:みず
とくせい:うるおいボディ
わざ「ハートスワップ」は、相手と自分にかかっている「のうりょくへんか」をすべて入れ替えるというわざ。「うるおいボディ」は、てんきが「あめ」状態のとき、状態異常が直るという便利なとくせい ポケモン公式ファンクラブ「ポケモンだいすきクラブ」にて、幻のポケモン「マナフィ」プレゼント! が11月15日~12月11日午後3時の期間で実施される。
応募は、ポケモンだいすきクラブのメンバーであれば誰でも可能。応募した人の中から抽選で合計1万名、各会場各日2000名にニンテンドーDSソフト「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」の通常のゲームプレイでは登場しない幻のポケモン「マナフィ」がプレゼントされる。
なおマナフィの引き換えは、2007年1月~2月に開催される「次世代ワールドホビーフェア」の会場で行われる。
と、いうことで、抽選で当選したから「マナフィ」を貰いに京セラドーム大阪までワザワザ舞鶴から大阪大正まで、運転手をする羽目になった。
行って見ると、ドーム内に人だらけ。人酔いしそうだ。
私は息子の車椅子を押しながら人の波を掻き分けながら進む。
みんなすごいパワーだ。
この国はどうなっているのか?とも思うが、だが、こういうゲームを楽しむこと、また、作り出すことも、一つの国力なのかなと思うと、これはこれでいいのかなと思ったしだいだ。
最大の恩人になりうる本「本の読み方」
- 平野 啓一郎
- 本の読み方 スロー・リーディングの実践
この本はいい。
もしかして、私の最大の恩人になる可能性を秘めている。
私も平野氏が指摘している「速読コンプレックス」を持っている一人であった。
本を読めども、その速度は遅く、かつ頭の中には残っていないことに悩むとともに、自分の頭は悪いから仕方が無いと、なかばあきらめていた。
平野氏は『瞬間的にページを頭に焼き付ける』ニューサイエンス的な方法ではなく、本を丁寧に、味わって読むスローリーディングを薦める。
そして、カフカやフーコーを例に出し、その実践を指南してくれる。
平野氏の指摘によって、私は本来の「楽しいから本を読むのだ」ということを改めて思い出した。
100冊をすばやく機械的に読むより、1冊を深く楽しもう。
楽しむため、自分の人生を深く掘るために本を読もう。今まで忘れていたことを再発見した。
ローゼンメイデンといえば 麻生太郎?
- ローゼンメイデン 1
- ¥4,500
麻生太郎が読んでいる漫画。
ローゼンメイデンを最初に知るきっかけがそれだった。
漫画のほうは読んでないが、アニメを見てみた。
最初に持っていたイメージが、ホラーっぽいのかなと思っていたのだが、そうでもない。
真紅はツンデレだし、雛苺なんか萌キャラだ。
ジュン君の不登校も解消の方向に向かいつつ、トロイメントに続く。
1 薔薇乙女
2 雛苺
3 水銀燈
4 翠星石
5 階段
6 涙
7 夢
8 蒼星石
9 檻
10 別離
11 運命
12 真紅
スタッフ
原作 PEACH-PIT
掲載誌 月刊コミックバーズ(幻冬舎コミックス)
監督 松尾衡
シリーズ構成 花田十輝
脚本 花田十輝、岡田麿里、玉井☆豪
キャラクターデザイン 石井久美
音楽 光宗信吉
音楽制作 Mellow Head
アニメーション制作 ノーマッド
キャスト
真紅 沢城みゆき
桜田ジュン 真田アサミ
桜田のり 力丸乃りこ
水銀燈 田中理恵
雛苺 野川さくら
柏葉巴 倉田雅世
翠星石 桑谷夏子
蒼星石 森永理科
エヴァというより、純粋に音楽を楽しむためのモノ。
- バジル・ミード, MASH, マイク・ウィズゴウスキ, オムニバス, The LORD, ロンドン・ゴスペル・クワイア, LOREN, カメール・ハインズ, キャロル・トンプソン, ジーナ・フォスター
- EVANGELION-VOX
- 1. エヴァントロダクション(A-4)
2. ザ・イメージ・オブ・ミー~ヴォーカライズ(A-1)
3. フロム・マイ・ドリームス(A-4)
4. エヴァンゲリズム(A-4)
5. キャント・ゲット・ユー・デュータ・マイ・ヘッド(A-4)
6. X-プリシット
7. プレリュード・トゥ・バトル(E-1)
8. バトリング(E-1)
9. インターリュード~ザナトス(E-13)
10. ザナトス~イフ・アイキャント・ビー・ユアーズ~ジャジー・サイド・スティック・ミックス(E-13)
11. アイル・ビー・オールウェイズ・オン・ユア・マインド(C-5)
12. アルマゲドン
13. Komm,susser Tod~タンブリング・ダウン・ミックス(M-10)
14. エンジェル・アタック(E-6)
15. ユートピア
16. プロミスト・ランド~リプライズ(F-2)
17. プロミスト・ランド~ローレン&マッシュ・スタジオ・ライヴ(F-2)
18. スター~ローレン&マッシュ・スタジオ・ライヴ(A-1)
19. ザ・イメージ・オブ・ミー~プレイバック(A-1)
20. アウトロ~ネヴァー・シャル・ウィ・リターン・フロム・コンフリクト・ウィ・マスト・ラーン(A-10)
この人は自己顕示欲がすごいのか、それともバカなのか?
山崎氏が北京から平壌へ 日朝関係打開目指す
2007年1月9日(火)12:03
【北京9日共同】自民党の山崎拓前副総裁(党安全保障調査会長)は9日午前、北朝鮮を訪問するため経由地の北京から空路平壌に向かった。安倍晋三政権発足後初の与党幹部議員の訪朝。
山崎氏は出発に先立ち、中国の武大偉外務次官と会談、昨年末に休会した北朝鮮核問題をめぐる6カ国協議の結果について意見交換した。山崎氏によると、武次官は米朝の第2回金融制裁協議が22日から米ニューヨークで開かれることを一応の目安にしていると述べたという。
北朝鮮の核実験や拉致問題で悪化している日朝関係の打開を目指すとみられるが、今回の訪朝に安倍首相サイドの意向は直接反映されていないとみられており、昨年2月を最後に途絶えている日朝政府間協議の再開につながるかどうかは不透明だ。
独自外交で解決を目指すというが、こんなことで、人気が取れるとでも思っているのだろうか?
山崎というエロオ ヤジは、性欲だけでなく自己顕示欲も強いのか? それともオオバカか?
祝 成人!! ならば モザイクかけんでよろしい!
成人式会場で、車空ぶかしの19歳新成人を逮捕…千葉
2007年1月8日(月)20:55
千葉県野田市の成人式会場で、改造車を空ぶかししたとして、野田署は8日、埼玉県春日部市の無職少年(19)を県暴走族追放条例違反(空ぶかし)の現行犯で逮捕した。
調べによると、少年は8日午後1時ごろ、側面にピンク色のテープで、「今日から大人」と書き、マフラーを改造した乗用車で、野田市総合公園体育館(同市清水)の駐車場に乗りつけ、空ぶかしした。
野田署員が注意したところ、「少年だから逮捕されないんだよ」と抵抗した。「昔住んでいたので女性に声をかけに来た。騒いで目立ちたかった」と供述しているという。少年も7日、春日部市の成人式に出席していた。
この時期の風物となった成人式のドンちゃん騒ぎ。
まず1つ、自治体のお仕着せ成人式はやらんでよろしい。税金の無駄。
2つ、暴れたやつは逮捕して刑を課せ。子供じゃ 無いのだから。
3つ、報道時にモザイクをかけるな!!顔を見せろ!!
さいごに4つ、無視する。報道しない。これが一番いい。
すごくいい直球。「まなびストレート」 #01「学美星人、あらわる」
すごーーい直球で始まった「まなびストレート」。
この勢いでどこまで押せるかが楽しみだ!!
#01「学美星人、あらわる」
スタッフ
原作 ufotable
監督 チームまなび部屋
ビジュアルディレクター・キャラクターデザイン 小笠原篤
ストーリーディレクター 金月龍之介
レイアウトディレクター 高橋タクロヲ
テクニカルディレクター 平尾隆之
キーアニメーター 三浦貴博、嘉手苅睦
美術監督 小野寺美由紀
色彩設計 油谷ゆみ
撮影監督 寺尾優一
編集 今井剛(Luna-parc)
音響監督 本山哲
音楽 三澤康広
アニメーション制作 ufotable
製作 聖桜学園PTA
キャスト
天宮学美 堀江由衣
稲森光香 野中藍
上原むつき 井上麻里奈
衛藤芽生 平野綾
小鳥桃葉 藤田咲
角沢多佳子 黒河奈美
桜園長 さとうあい
下嶋先生 うすいたかやす
天宮武文 立花慎之介
子供向けだといっても侮れん。偉人伝記シリーズ。
- 山本 藤枝
- キュリー夫人―ラジウムを発見した愛の科学者
キュリー夫人がラジウムを発見し、2度ノーベル賞を受賞した人ということは知っていたが、それ以上のことは知らない。と、言う人は私を含めて多いと思う。
だいたい、名前はなんと言うのだろう。「キュリー夫人」というのは「バカボンのパパ」と同じだ。
子供が学校の図書館から「児童伝記シリーズ」なるものを借りてくる。
読書することが宿題のようだ。
その「児童伝記シリーズ」を私が読む。
読みやすいし(1時間程度で読める)、説明も容易でいい。
しかも、勉強になる。この程度の知識があれば、日常の大人社会でキュリー夫人について「博学な人」になれる。
しかも1970年に出版されているので、土人とか ニグロ とか、現在の出版物ではお目にかかることが少ない表現に出会えるという得点もある。(「シュバイツァー」同シリーズ)
あなどり難し、「児童伝記シリーズ」である。


