映画としての出来は、今一つ。 | N氏の”びみょー”な愛情

映画としての出来は、今一つ。

アンネの日記
¥4,441

原作を読んで感動した私は、映画もついでに見てみた。


評価は、いまいち。


この映画は、アンネの日記というより、隠れ家の生活自体に焦点を当てている。


1944年8月4日は本当にあのような感じたったのだろうか。