2012年の アセンション について 否定的な私。
- なわ ふみひと
- 2012年の黙示録―ついに解読された終末予言
子供の頃の愛読書は「ムー」だった私にとって、2012年のアセンションは一つの重大な関心事だ。
しかし、最近は2012年という年や、フォトンベルトについて否定的というか、関心がなくなってきた。
なぜだろう。
ひとつに精神世界にどっぷりの人たちは、一部かもしれないが、”自分は高次元で、他は低次元”てきな発言が多い気がしてならない。
そんな人たちと高次元にアセンションするぐらいなら、私は低次元でよい。(ていうか、間違いなく低次元ですが・・・)
この2012年の黙示録は、予言について詳しくまとめてあるので読みやすい。が、アセンションが起こってガラガラポン的な発想は?