● はじめに ●

 

2月も中旬が終わろうとしていて、気がついたら3月だったと

ならないよう気を引き締めているところです。

 

今回は、以下6現場を中心に書いています。

 

1. 2/9 Peel the Apple新体制お披露目対バン Day1

2. 2/11 NMB48 青春のデッドラインリリイベ

3. 2/12 selfish、透色ドロップ × 美味しい曖昧 3マン

4. 2/13 アイドルトークイベント アイふた

5. 2/14 PEAK SPOT 東名阪ツアー大阪公演

6. 2/15 Melty BeaR リリイベ & W.ダブルヴィー出演対バン

 

● Peel the Apple新体制お披露目対バン@代官山UNIT ●

 

9日(月)は対バンを観るために代官山へ向かいました。

会場到着は18時5分頃で、視界を選んで6列目中央付近に

立ちました。

 

 

● テラテラ

 

テラテラを観るのは、1月のッスッゴイライブ以来ですが

まとまりのあるライブができていて、「ストロボアイズ」

「シラユキ」の流れはとてもいいと思います。
 

また5周年が近いということで、楽曲の引き出しも

さらに増えたらと思いながら観ていました。

 

● 風男塾

 

風男塾は、うるトラすフェスタ等の対バンで名前を見た

記憶はありますが、ライブを観るのはこの日が初めて。

 

全身を使ったダンスはしなやかでかつきれいに揃っていて

ボーカルもしっかりしていることで、質の高いエンタメを

観ることができました。

 

エールを送る世界観の楽曲は、今の自分はまだまだ頑張れて

いないこともあって、泣きそうになりながらシンガロング

していました。

 

初見で気になるグループと出会える。これは対バンの長所の

1つだと思っています。

 

● 可憐なアイボリー

 

可憐なアイボリーを観るのは、お正月以来になります。

「同担☆拒否」のようなかわいい楽曲から「最後のスピーチ」

のようにダンスでも歌でも観せられるかっこいい曲まで

振り幅の大きいセトリを組めるのが強みと思いながら

この日も観ていました。

 

● Peel the Apple

 

新体制初お披露目ということもあり、表情がやや硬いと

感じる新メンバーさんもいましたが、頑張りはたしかに

伝わりましたし、フォーメーションもこなせていたと

思います。

 

一方で歌の中心となるメンバーさんの卒業、活動辞退が

あったことで、声の存在感は出演したグループの中では

弱くなったように感じられました。

 

ただしメンバーさんの伸びしろは、まだまだあるはずです。

オタさんが季節を問わず代表曲を観たいのは分かりますが

それに頼りすぎないセトリでも観れたらと思っています。

 

気になったのは単独・対バンを問わずプラチナムグループは

音響の調整が十分ではないのでは?と感じる時がありますが

この日もそう感じる時があったことを書き残しておきます。

 

● 特典会

 

◆ 可憐なアイボリー 西原悠桜さん

 

悠桜さんには、Peel the Apple新メンバー 天宮けいさんが

広島出身なことを話して、「今年ツアーがあったら広島にも

行けるかな?」と言われましたが、きっとあるでしょう。

 

 

◆ Peel the Apple新メンバー 天宮けいさん

 

可憐なアイボリーにも広島出身メンバーがいることなどを

話して、STU48のオーディションも受けたことがあるか

聞いたら、今回初めてアイドルオーディションを受けて

合格とのことでした。

 

 

◆ テラテラ 梅原麻緒さん

 

ビジュの話はしないようにしていますが「体軽く見えた」

から、少し前の名古屋対バンの時に「名古屋名物たくさん

食べちゃいました」なんて話になっていました。

 

 

● NMB48 リリイベ @千葉幕張メッセ ●

 

11日(水)は、幕張メッセで行われたNMB48のリリイベに

参加をしてきました。

 

会場到着は12時10分頃で、2ショット写メ参加列に並んで

開始を待ちました。

 

◆ 坂田心咲さん

 

「初めまして」からの推しメンを伝えたら、このポーズに

なりました。

 

 

◆ 池帆乃香さん

 

11月のタワーレコード渋谷でのリリイベ以来で、推しを

聞かれて「それでシャツピンクなんですね」と言われて

いました。

 

ポーズは指定できたのでお願いしたら、「優等生な感じ

ですね」と言われましたが、リアクションが返ってくる

メンバーさんは話していて楽です。

 

 

◆ 三鴨くるみさん

 

韓国で活動されていたこともあるので、写メ会前の握手会で

「Cherry Bulletだった福本れみさん知ってる?」からの

「もちろん、懐かしいな」と返ってきて、現在log youで

活動しているれみさんって「すごい人だったんだな」と

なっていました。

 

「劇場公演で言っていたけどフェスやりたいんだよね」

「やりたいです」と返ってきたから、運営を動かすことが

できないと難しいけど、大阪で昨年のナナフェスクラスの

ものが観れたらと思っています。

 

 

◆ 推しメン

 

「クマは?」「雨だから置いてきた?」という2人にしか

分からない会話から始まりましたが、過去1年半くらいで

今が1番コンディションがいいと思います。

 

「元気?」と言われて、「元気」と聞く前に分かるのは

安心感しかなかったです。

 

 

この写メは何人かのライブアイドルさんにも見せましたが

「かわいい」以外にも「セットすごいですね」と言われて

います。

 

2時間枠なのもあってこうなっていると思っていますが

パーテーションはない方がやっぱりいいなと。

 

オタクの年齢層はいつもどおりでしたが、女性オタさんが

目に見えて減ったように感じられたのは、山本望叶さんが

卒業した影響もありそうです。

 

● selfish × 透色ドロップ × 美味しい曖昧 3マン@渋谷近未来会館 ●

 

12日(木)は、対バンを観に渋谷へ向かいました。

入場順がよかったこともあり、視界を選んで2列目

中央付近に立ちました。

 

 

● selfish

 

selfishのライブを観るのは、10月中旬以来で新体制に

なってから初めてになります。

 

「Overheat」から始まり、好きなトップ3楽曲に入る

「pieces」、ラストが「喝采」でしたが、個人的には

攻めたセトリのように感じられました。

 

新メンバーの珠白瑠花さんは、しっかり歌えていて

体制変更が発表されたグループは、歌唱力に期待する

ことが多いだけに、楽曲に新しい命が生まれたように

感じましたグッド!

 

一方で立ち位置の並びは、もう少し揃ったらと思って

観ていました。

 

 

● 透色ドロップ

 

体制変更お披露目が近いため、現体制を観るのはこの日が

最後になる予定で、メリハリの効いたセトリであったと

思いました。

 

「衝動」や「火花のように」は、全国ツアー以来でしたが

これらの楽曲を含めて、楽曲の世界観に合わせて表情が

しっかり揃うようになって、またライブの質が高まった

ように感じられました。

 

これについては特典会で、有坂望由さんから「具体的に

どんなところが?」と聞かれて思ったことを言いましたが

そこまで考えていることが分かり嬉しくなりました。

 

新体制もお披露目となる公演から期待できそうです。

 

 

● 美味しい曖昧

 

トリが初見の美味しい曖昧でしたが、久しぶりにダンスが

揃っていてかっこいいと思いながら観ていました。

 

衣装の一部にはおそらく反射材が使われていて、音作りも

ライブハウスよりはクラブで音を浴びて自然に踊りたい

感じもあって、音作りは異なりますがMa'Scar'Pieceとの

2マンを観たいと思いました。

 

「泥濘」なんてアイドルソングのカテゴリーなのだろうか?

Night Tempo主催のフェスとかだったら、初見でも自然に

乗れそうです。

 

切兎うずめさんから、あのレスをもらったのは過去を見ても

私しかいなさそうですが、それがアドリブの効くライブの

醍醐味でもあると思います。

 

告知で卒業公演の話もありましたが、selfishの特典会で

清水玲衣さんが「推し観れるの今日が最後になると思うから

後ろで観ていて泣きそうになってた」と話してくれたけど

推しとはそういう存在なのかなと。

 

 

音響の調整が十分ではないと感じられたグループが

あったのは残念でしたが、どのグループも持ち味を

余すことなく魅せた3マンでした拍手

 

● 特典会

 

◆ selfish 佐々木七海さん

 

新体制を観るのが初めてなことを話して、「久しぶりな

感じがしない」と言われたのは、特典会のみの参加も

あったせいかもしれません。

 

そして新体制のPeel the Appleを観て感じたことも

少しだけ伝えました。

 

 

◆ selfish 珠白瑠花さん

 

瑠花さんが入ってから初めて観た感想を話して、どの

グループもそうですが、しっかり歌えるメンバーさんが

加わると強くなると思います。

 

 

◆ 透色ドロップ 梅野小春さん

 

小春さんと同じく岡山県出身の推しメンの写メを見せたら

「かわいいです」から「望叶ちゃん(山本望叶さん)好き」

と返ってきました。

 

「NMB48に推しがいて」と言った時すぐに望叶さんの

名前が出てくるのは、ライブアイドルさんとの会話で

共通言語的なところがあったと感じています。

 

 

渋谷駅に向かう途中、前々から行ってみたいと思っていた

喫茶店へ立ち寄って、ひと休みしてから帰りました。

 

22時ラストオーダー、23時30分クローズのようですが

23時が近づいても店内は満席でした。

 

 

● アイドルトークイベントアイふた@ 渋谷LOFT9 

 

13日(金)は、前日の疲れを体に感じながら初参加の

トークイベントを観に渋谷へ向かいました。

 

出演者と構成を簡単に書くと、ニッポン放送アナウンサーの

吉田尚記さんがMCで、出演者としてアイドルさんが4人

ご飯を食べながら前半約2時間、後半約1時間という構成に

なっていました。

 

19時開始のため、22時過ぎに終わると思っていれば

いいと思います。

 

この日の出演者は、左から

Rain Tree 葉山莉瑚さん

ルージュブック 櫻木美有さん

ソフィアラモード 南みゆかさん

君と見るそら 内山優花さん

でした。

 

参加するきっかけは、昨年7月に櫻木美有さんから

Rain Tree葉山莉瑚さんは高校の同級生と聞いていた

ことでした。

 

 

内容は長くなるため控えますが、印象に残ったことを

メンバー毎に少しだけ書き残したいと思います。

 

◆ Rain Tree 葉山莉瑚さん

 

この日初見で、美有さんには「話し方は、高校生の時から

変わっていない」と言われていましたが、相手の話を聞いて

ゆっくりとした口調で返していました。

 

話し方に加えて「りーちゃん語録」が好きで、SHOWROOM

配信を観ている人もいるように思います。

 

ライブではどう変わるのか観てみたいですし、特典会が

あったら雑誌Zipperのことも聞きたかったところです。

 

◆ ルージュブック 櫻木美有さん

 

特典会で「他のアイドルさんが話してくれて助かった。」と

話してくれましたが、ルージュブックでは滅多にない長時間

トークイベントだったと思います。

 

それでも仲良しのアイドルさんがいたのは心強かったと

思いますし、美有さんの特典会列に並んでいた時に

莉瑚さんのオタさんと話していて、二人の関係を知る

いいきっかけになったようです。

 

◆ ソフィアラモード 南みゆかさん

 

「三重県津市出身のアイドルは私くらいなのでは?」と

話していましたが、質問に対する答えも的確でおそらく

名前を覚えるのも早い方ではないかと思いました。

 

個人でのお仕事も充実していると感じられましたが

グループとしての動員の大切さも理解しているのが

伝わってきましたので、アイドルをしているところも

観れたらと思います。

 

◆ 君と見るそら 内山優花さん

 

優花さん自身のことも話していましたが、グループのこと

メンバーの高鶴桃羽さんの名前を出していたのが印象に

残りました。

 

「SNSはできることはやっている」と話していて、たしかに

リプ返をしているのも知っていますし、グループとして上に

行きたいというのは伝わってきています。

 

対バンやチェキ会で、優花さんの特典会列がいつも長いのは

見ているので、今回「初めまして」するいい機会でした。

 

趣味がドライブとのことで、私のドライブルートを伝えて

地名が出てきたのは、話が通じている感じがありました。

 

 

特典会を終えて外に出ると22時30分を過ぎていました。

 

● PEAK SPOT TOUR大阪公演@梅田アムホール ●

 

翌日14日(土)は、大阪へ出かけるため9時20分過ぎには

羽田空港に着いていました。

 

10時20分頃機内へ。機材はボーイング787、座席は54A。

40分頃動き出して、55分頃D滑走路から離陸。

 

揺れもなく11時45分頃伊丹空港へ到着しました。

 

 

 

 

伊丹空港からリムジンバスに乗って、30分ほどで梅田駅に

到着。梅田駅から御堂筋線に乗って心斎橋駅で降りて

5分ほど歩いたビルの会議室で、Melty BeaRの特典会に

参加をしました。

 

昨年ツアーに参加をしたグループにも、現地での特典会に

力をいれているところはあったので、12月中旬の対バン

振りに水月愛結さんとチェキを撮った次第です。

 

 

 

1部と2部の間には、先月のハルニシオン大阪公演前に

満席で入れなかったベルギーワッフルのお店へ。

 

いちごをたくさんトッピングすると、パフェの値段に

なってしまいますが、年1回くらいはいいでしょう。

シェアしてもいいと思います。

 

隣のテーブルから「美味しそう」が聞こえてきましたが

間違いなく美味しいです。そしてワッフルの軽い食感は

イメージを変えてしまうかもしれないくらいのもので

心斎橋界隈で自信を持っておすすめできます。

 

 

 

チェキ会終わりに沿線の美術館に行こうか迷いましたが

時間を考えて難波のNMB48ショップに立ち寄ってから

梅田へ向かいました。

 

梅田駅地下のコインロッカーに手荷物を預けて5分ほど

歩けば、fav me、Toi Toi Toi、log you3グループによる

東名阪ツアー大阪公演の会場であるアムホールに到着です。

 

 

開場5分ほどで入れましたが、開演までの約1時間が

とても長く感じられました。

 

17時開演。各グループのセトリは発表になっていますが

出演順等は明かされていないためここでは控えます。

 

3グループとも観るのは2週間ぶりでしたが、音作りや

サウンドが1番私に合っているのは、前回と変わらずに

Toi Toi Toiでした。

 

fav meの輝きもすごいと思いながら観ていましたが

ツアーに合わせて仕上げてくるのはさすがのひとこと。

 

お父さんと観にきていたSTU48福田朱里さんには

元後輩メンバーを含めて、どう映ったんだろう。

客席の盛り上がりを含めて、フクフェスとは違った

光景を見れたと思います。

 

好きメンさんは少し絞ったのかな。最初の頃は歌割りも

少なかったことを考えると、しっかり声が出るように

なったと思いながら観ていました。

 

log you松本玲奈さんについては、反省会でいろいろと

言われたかもしれませんが、先月のッスッゴイライブの

log you物販卓で、大阪公演の動員数は聞いていたのと

同じく先月ダブルヴィーの物販卓で、定員と動員人数は

聞いていたので、感無量になっていたところはあると

思っています。

 

過去の玲奈さんがそうかもしれませんが、大阪拠点の

グループでも今回の景色を見れている人たちは決して

多くないのかなと。

 

終演時間もセトリからある程度想像できると思いますが

ここで書くのは控えます。

 

特典会も参加予定でしたが、前日までのオタ活の疲れが

残っていたのと、大阪のライブハウスならではですが

特典会の案内がなかったこと、ここも含めて大阪の

ホールは照明があまりよくないところが多いので

参加せずに梅田駅へ向かいました。

 

 

 

※ 切符の絵柄はスナフキン?

 

19時発の阪急電車に乗って、40分ほどで烏丸駅に到着。

15分ほど歩いたところにある、先月泊まった宿にある

カフェバーへ立ち寄りました。

 

岡山県牛窓の紅ほっぺを使ったイートンメスにしましたが

甘さの中にある酸味がアクセントになっていて、イチゴは

とても鮮やかな味でした。

 

カフェラテは深煎りでしたが、コーヒーも果物系なので

フルーツには浅中煎りより相性はいいかなと。

 

 

 

 

クローズ近くまでゆっくりして、15分ほど歩いたところに

ある宿にチェックインしました。広くはないですが駅近で

静かなところが気に入っています。

 

 

 

 

少し休んでから、1駅地下鉄に乗ってホテルのバーへ。

お酒は変わらず美味しかったのですが、マスターの

スタッフさんへの口調が珍しく厳しめだったので

この日は1杯で切り上げて宿に戻りました。

 

 

● Melty BeaR リリイベ & W.ダブルヴィー出演対バン ●

 

翌15日(日)は、6時過ぎに目が覚めました。

 

この日の予定は決めておらず、ドリンクバーにコーヒーを

取りに行ったついでに外に出てみましたが、厳しい寒さは

感じませんでした。

 

朝の清水寺拝観等も考えましたが、疲れも残っていたので

部屋でゆっくりして、15分ほど歩いたところにある

パン屋へモーニングを食べに出かけました。

 

錦市場から烏丸御池に向けて、パン屋でモーニングを

食べられるところはいくつかありますが、オープン

すぐの時間であれば席待ちもなく入れると思います。

 

ここのトーストは美味しいですが、先月泊まった宿の

カンパーニュを食べてしまうと「ここも美味しいよね」

となってしまいました。

 

 

 

10時50分過ぎにチェックアウトして、京都をゆっくり

観光することも考えましたが、Melty BeaRのリリイベが

ヨドバシ梅田であったので大阪に向かうことにしました。

 

11時50分過ぎに会場到着。手荷物もあったので最後列の

隅の方に立って観ることにしました。

 

ライブを観るのは12月の対バン以来でしたが、2年目に

入ったグループなので、行ける時には後押しできたらと

思います。

 

時々スマホ撮影しながらでしたが、好きメンさんから

ファンサもらえたかな。

 

 

会場でCDを買うと特典会参加券がもらえましたが

イベント告知は詳細を載せて欲しかったところです。

 

こちらの確認不足もよくないし、詳細は控えますが

ミスリードするようなポストをするのはやめようねと。

 

CDを販売するヨドバシ側のルールになりますが

この日はポイントカードの作成が必要だったのと

支払いはバーコード決済に対応していないことも

書き残しておきます。

 

 

Melty BeaRのライブが終わって、次のMyDresscodeも

楽曲タイトルが気になって観るか迷いましたが、北新地の

貸会議室であったルルネージュの特典会に参加しました。

 

森宮藍さんから「地元大阪なの?」は聞かれがちですが

東京から来たことを話して、「このあとバナナホールに

来れるよね?」は、ごめんなさいでした。

 

東京以外だと食べ物の話をすることが多いのですが

駆け足気味のトークになってしまったなと。

 

この日は写メ券も買えたので、1枚手元に残しておけば

よかったかもしれません。

 

 

梅田に戻ってMelty BeaRの特典会が終わり、体の疲れは

ありましたが十三で対バンを観ることにしました。

 

おちゃメンタル☆パーティーのメンバーさんからチラシを

もらって、MARQUEE祭miniの出演グループだったことを

思い出して場内へ。

 

この日、大阪で大規模サーキットが開催されていたことも

あって動員は落ち着いていましたが、特典会のスペースを

考えるとこれくらいでよかったのかもしれません。

 

ステージはバンドセットでも、余裕のある幅・奥行きで

音響も前日のアムホールよりもクリアに聞こえました。

 

大阪のグループ、東京のグループを観てダブルヴィー。

東京のアイドルさんから、時々名前が出ているのを

見るようにもなっています。

 

 

ライブは、1つ前のグループに歌えるメンバーさんが

いたせいか、大阪拠点のグループはダブルヴィーに

限らずですが、歌うことでもより伝えられるように

なったらと思って観ていました。

 

楽曲、ダンスはいいと思っているし、衣装もしっかり

しているので余計にそう感じています。

 

特典会は、りんさんへ。大阪に来た理由を話してから

「夜バナナホールに来れる?」と聞かれて、このあと

伊丹空港から東京に帰ることを話して、ごめんなさい

でした。

 

豊洲PITの対バンで撮ったFES☆TIVE小柴あいりさんの

チェキ持ってくればよかったなと。

 

 

特典会の後は、阪急電車と大阪モノレールを乗り継いで

伊丹空港へ向かいました。

 

疲れもありこのあと写真は残していませんが、19時30分頃

羽田空港に到着。リムジンバスで帰ってきました。

 

 

● おわりに ●

 

詰め込みすぎた1週間でしたが、推しにも会えましたし

寒さも厳しくなく過ぎればいい思い出になりました。

 

次の記事は、2月中には書き上がらない見込みですが

現場のことはタイムラグを意識しないと書くことが

目的になってしまうので、早めに書き上げたいと

思います。

 

お出かけメモ

JAL羽田→伊丹・・・12,120円

静鉄ホテルプレジオ京都烏丸御池 1泊・・・13,130円

ANA伊丹→羽田・・・14,490円

● はじめに ●

 

2月も上旬が終わろうとしています。花粉症は昨年に続いて

昨年12月からアレルギー系の薬を飲んでいるせいか症状は

これからといったところですが、そこそこ倦怠感はあります。

 

本題に入る前に1月最終日は、この日がぴるあぽとして

最終活動日となるお二人に会いに渋谷へ向かいました。

 

伊織ふう香さんには

私「ぴるあぽ、やりきれましたか?」

ふ「やりきれてはいないけど、これが最善の選択だったと思う」

と言われて、そうだよねとなっていました。

 

昨年12月はSNSの更新1つをとっても辛そうな感じは

あったし、MARQUEE祭も特典会は欠席だったから

今は自分の時間を大切にしてほしいと思います。

 

帰りは青山通り沿いのカフェでひと休み。東京で広島を

感じられる場所の1つかもしれません。

 

 

 

 

※ スマホ撮影のせいか車の塊感が出ていない気がします。

 

本題に戻りますと、今回は以下2現場を中心に書いています。

 

1. 2/1 sound stock Vol.7 × iCON DOLL LOUNGE 2026

2. 2/8 キミトサクハナ 水瀬ゆりなさん生誕祭

 

● sound stock × iCON DOLL LOUNGE@豊洲PIT ●

 

1日(日)の対バンは前日夕方まで参加を迷っていましたが

FES☆TIVE小柴あいりさんのストーリーズをきっかけにして

参加することにしたのでした。

 

東京メトロ有楽町線の豊洲駅で降りて、レンタルサイクルで

会場近くまで行きましたが、広い歩道は自転車と歩行者の

区分けがされているのが、雑多な街で暮らしているせいか

羨ましくもありました。

 

12時15分頃場内へ入り、視界を選んで5列目中央付近に

立ちました。

 

● Toi Toi Toi

 

Toi Toi Toiを観るのは、11月初めの対バン以来となり

体制変更があってから初めてとなります。

 

Peak Spot3グループの中では、楽曲の緩急が大きめで

エンタメ感強めのパフォーマンスですが、丁寧に踊って

いるのが伝わってきたのと、以前より華やかさが増した

ように感じられました。

 

● log you

 

log youを観るのは、1月下旬に品川の対バン以来に

なりますが、この日も井出叶さんが笑顔いっぱいで

ステージに立っているのが印象に残りました。

 

成長に伴いlog youならではのカラーが出てくるのは

これからでしょうか? 

 

公式ブログでスタッフさんが担当していた回にあった

「走りながら考え、考えながら走ってきた」という

ことばに共感するところが大きかったことを書いて

おきます。

 

● fav me

 

fav meを観るのは、11月下旬のiCON DOLL LOUNGE

以来になりましたが、自信のようなものが強く伝わって

きて存在感もぐっと増したようで、客席もそれに応える

盛り上がりでしたグッド!

 

1月のッスッゴイライブの時のKAWAII LAB.MATESが

これに近かったかなと。

 

「ストレイト・ストライド」「蒼のラブレター」は

J-POPを聞いていれば自然に入ってくる音作りだと

思います。

 

● FES☆TIVE

 

FES☆TIVEを観るのは、2024年3月渋谷での対バン以来で

FES☆TIVE → STU48 → トリNMB48だったのを覚えて

います。

 

観れたのが2曲半ほどで、キラキラ感強めのメンバーさんを

目で追っているところで終了だったので、また対バン等で

しっかり観たいところです。

 

● まねきケチャ

 

まねきケチャを観るのは、12月中旬の対バン以来でしたが

「なんでもない今日が愛しくて」「ありきたりな言葉で」

「あたしの残りぜんぶあげる」は、音を浴びている感が

あって観れてよかったです。

 

日高里緒さんが加入していい意味で、既存の楽曲もまた

新たな命が生まれたくらいに変わったと思います。

 

 

● fishbowl

 

fishbowlを観るのも、11月下旬のiCON DOLL LOUNGE

以来で、その時はフォーメーションにやや危うさを感じる

ところもありましたが、この日は仕上がっていました。

 

ヤマモトショウサウンドは、とにかく気持ちがよくて

ノリの良さではないけど乗れてしまうところも魅力だと

思っています。「一雨」から「九天」がよかったです。

 

 

● CiON

 

この日私が最後に観たのがCiON。年末の代官山のライブは

視界が厳しかったこともあって、この日は高い踵のブーツで

踊っている姿もしっかり観れましたグッド!

 

楽器の生演奏という時点でライブ感は必然的に高いわけですが

それに負けないボーカルがあって成立しているのもまた事実。

 

「MAHORAMA」は年末のライブで、「胸の奥がふっと

溶けるような楽曲」とオタさんの声が紹介されていたけど

振り幅の大きいグループなので、気になったら単独公演に

足を運ぶことをお勧めします。

 

FES☆TIVEの特典会列に並んでいる時に、音楽系の学校に

通っているという学生さんと話していて、「TIFでもっと

たくさんのグループを見ておけばよかった」と言われたのを

思い出して、おすすめしておけばよかったと後からなって

いたのでした。

 

 

● 特典会

 

◆ Codegraphy × Toi Toi Toi 山田せいあさん

 

この日アパレルブランドコラボ衣装であることを知らずに

会場入りしましたが、スポーツカジュアルコーデが多めの

Toi Toi Toiのなかでは、アクセサリーでガーリー感もあった

せいあさんへ初めましてしました。

 

新体制を観るのは初めてだったことと、インスタを見て

selfish佐々木七海さん、タイトル未定山下彩耶さんが

フォローしていることなどを話しました。

 

 

◆ MAJESTIC LEGON × log you 井出叶さん

 

品川のッスッゴイライブの特典会は、完売だったことと

雑誌BEEEEMのことなどを話しました。

 

雑誌の内容は、前のグループで知らなかった先輩がいたと

したらショックかもしれませんが、人との繋がりはどこの

世界でも大切ということの一例だと思います。

 

 

◆ MAJESTIC LEGON × logyou 山下うみさん

 

髪型ツインテールで「リボンもピンクで合わせたよ」と

言っていましたが、ピンクホワイトのコーデはlog youの

中では、ガーリー感強めの甘めコーデだったと思います。

 

普段はもう少しシンプルコーデが多いとのことでした。

 

 

◆ MAJESTIC LEGON × logyou 松本玲奈さん

 

玲奈さんも品川のッスッゴイライブで完売だったので

この日初めましてになりました。

 

先月梅田アムホールで、ダブルヴィーの生誕祭公演に

入ったことを話したら口ずさんでくれて、玲奈さんは

大阪出身ですが、思っているより知られているのかな?

となっていました。

 

特典券完売はメンバーさんが目標とするところでも

ありますが、fav meの特典会に初めて参加した時は

SWEET STEADYの物販列がビル10階分ほどに

なっていた一方で、すぐに「5枚まで買えます」と

言われたのは、今も覚えています。

 

こうやってlog youも始まっていくのだと思いました。

 

 

◆ jouetie × Onephony 浅桜みらいさん

 

この日、好きメンの夢乃澪さんがお休みで特典会参加も

見送る予定でしたが、ッスッゴイライブの時に受け取った

締め札を返すのと合わせて、浅桜みらいさんの特典会に

参加しました。

 

「澪ってさ、特典会でXXさんと話している時って‥‥

(以下オフレコ)」と話してくれましたが、そう見えて

いるのならいいなと思えたのでした。

 

私からはNICE CLAUPのチェキを取ったくらいしか伝え

られていないのですが、「澪は元気だから心配しなくて

大丈夫、安心して」と聞くことなく言ってくれたのには

救われた気がしましたおねがい

 

 

◆ Chalmiere × FES☆TIVE 小柴あいりさん

 

あいりさんが前日のストーリーズに、ダブルヴィーの

サマー☆シロップを使ってたことから、先月アムホールで

ライブを観たことと、りんさんのことなどを話しました。

 

チェキは次のダブルヴィーの定期公演に持って行こうと

思います。

 

 

◆ Chalmiere × FES☆TIVE 星乃ななみさん

 

雑誌「BEEEEMきっかけと言われたのは初めて」と

言われましたが、きっかけはないよりもあった方が

いいくらいに思っていただけたらというところです。

 

 

◆ KIRIKOMI × #まねきケチャ 凪咲楓さん

 

1月は話せていなかったので「雑誌Zipperのコーデ

珍しくない?」と聞いたら「そんなことないで」と

返ってきました。

 

インスタしかフォローしていないので分からないですが

前回のZipperスナップもミックス系だったかもしれない

となっていました。

 

この日のボトムの裾も「バルーンぽい感じなっていて」と

見せてくれましたが、服が好きなのが伝わってきています。

 

 

◆ AS KNOW AS PINKY × かすみ草とステラ 有岡ちひろさん

 

ちひろさんとは10月のバシフェス以来になりましたが

半袖だったので「衣装寒くなかった?」と聞いたら

「ライブ終わりだから大丈夫」とのことでした。

 

4期生募集中から、前日のぴるあぽ特典会のことを

話したら「今の時期は、そんなお知らせ多いよね」

と返ってきました。

 

かすテラの今を受け入れられる子が入ってくれたらと

思います。

 

 

◆ Metamorphose HARAJUKU × fishbowl

齋藤ザーラチャヒヨニさん

 

以前から気になっていた名前のことをオタさんに聞いて

「インドネシア語できれいに光る」という意味と教えて

もらったのもあってその話をしましたが、自己紹介時の

客席のリアクションは、気になっているようでした。

 

 

◆ Metamorphose HARAJUKU × fishbowl 吉田柚佳さん

 

11月の下旬のiCON DOLL LOUNGEの時は時間切れで

参加できなかったので、今回初めましてできました。

 

静岡の話をしている時に、静岡をゆっくり回ったことが

ないことに改めて気づかされましたが、実体験が少ないと

やはり話も知識にとどまり弱いと感じました。

 

全国ツアーの詳細発表は、もう少し先と言われましたが

ライブ当日に帰れるかどうかは、終了時間次第なところも

あり早めに知れたらというところです。

 

 

19時20分頃会場を後にして、帰りはレンタルサイクルで

都営大江戸線の勝どき駅まで15分ほどでした。

 

※ 左右のヘタウマな感じのアート作品?気になっています。

 

● キミトサクハナ 水瀬ゆりな生誕祭@渋谷DESEO ●

 

8日(日)は、午後からキミトサクハナ水瀬ゆりなさんの

生誕祭公演を観に雪の渋谷へ向かいました。

 

会場到着は13時30分頃で、35分過ぎに場内へ入りました。

 

生誕祭公演ではありますが、キミトサクハナ単独ではなく

他に3グループが出演する対バン形式で行われました。

なお全グループ初見となります。

 

 

● セツナソウ

 

今回出演したグループの中では、ダンス、歌ともに

よく仕上がっているように感じられました。

 

特にサビを、歌う中心となるメンバーさんが引っ張っていく

「ミライソウ」はこのライブ映像より、さらに歌いこなせる

ようになっていると感じました。

 

事務所の代表が、AsIs楽曲の振り付けも多く手がけている

松岡篤志さんなので、表現力を含めてさらによくなって

いくと思います。

 

そして今回4曲アップテンポの楽曲で20分だったので

楽曲の振り幅が大きくなって観せる世界観も広がって

いくといいなと思いました。

 

 

● キミトサクハナ

 

デビューして2ヶ月ということもあり、アイドル未経験の

メンバーさんも含めて一所懸命さは伝わってきました。

 

一方で歌う・踊る・表現するという点では、まだまだ

これからといったようにも感じられました。

 

通して観て感じたのは、経験者の水瀬ゆりなさんに頼る

ところが大きいので、もう1人経験者がいたら安定感も

より増すと思います。

 

カバー曲ではSKE48の「手をつなぎながら」があって

懐かしさを感じるとともに、私のアイドルの原点は

AKB48グループにあることを改めて確認したのでした。

 

生誕祭は、メンバー3人それぞれからお手紙があって

そのあとゆりなさんのスピーチがありましたが、前の

グループで迎えた生誕祭が最後のつもりだったこと。

 

そこでアイドルを止めるつもりだったけど、親御さんの

「ここで終わって悔しくないのか」のひと言でもう少し

頑張ってみようと思い、オーディションを受け続けたこと。

 

今のグループに合格して、3人の仲間と上を目指して

行きたいことなどが、ゆりなさんの言葉で語られて

しっかり伝わってきました。

 

公演の中断もあったりしましたが、終わってみれば

とても素敵な生誕祭公演でした。

 

● 特典会

 

◆ セツナソウ 相楽栞里さん

 

「ミライソウ」のサビパートが気になって、初めまして

しました。

 

今回の生誕祭に入るきっかけを話したり、栞里さんの

好きなアイドルグループがSUPER☆GiRLSであることを

教えてもらったりしました。

 

AsIsの現場に行っていることも伝えればよかったなと。

またどこかで観れたらと思います。

 

※ 立ち位置移動してフラッシュオフのピントやや甘めです。

 

◆ キミトサクハナ 水瀬ゆりなさん

 

この日の主役ゆりなさんには、ダブルヴィーりんさんの

ブロマイドを見せてすぐに分かるくらいなのが、先週の

FES☆TIVE 小柴あいりさんもそうですが、話し始める

きっかけになって助かりました。

 

私もそうですが同じ車好きなので、その話ができたのも

よかったです。

 

 

生誕祭アクスタも買ったので、帰りに銀座の日産自動車

ショールームに立ち寄ってスマホ撮影してみました。

 

ゆりなさんの車は、旧車のフェアレディZではなくて

今は生産されていない180SXというスポーツクーペです。

 

 

● おわりに ●

 

2週目は1営業日少なく仕事も忙しいのですが、週末は

お出かけする予定があるのに加えて、オタ活が集中して

あるので無理をすることなく乗り切りたいと思います。

● はじめに ●

 

2026年が始まり、早くも1月が終わろうとしています。

仕事面では昨年以上に生成AIと向き合う1年となりそうです。

年末にはどう変わっているのか分かりませんが、1日1日を

大切にしたいと思います。

 

今回は、以下4現場を中心に書いています。

 

1. 1/15  うるトラすフェスタ

2. 1/18  ッスッゴイライブ

3. 1/24  ダブルヴィー にこさん生誕祭

4. 1/24  ハルニシオン全国ツアー大阪公演

 

● うるトラすフェスタ@渋谷クラブクアトロ ●

 

15日(木)は参加を予定していなかった対バンを観るために

仕事を早めに終わらせて渋谷に向かいました。

 

理由を簡単に書くと、あるグループのメンバーさんがAKB48で

言うところの活動辞退を発表して、この日を逃すと観る機会が

ないと判断したためでした。

 

ここからは私の想像になりますが「アイドルになってみて

他にやってみたいことができた」ことに気づけたのなら

やってみたこと、そのことに価値があったと思って欲しいと

思います。

 

話を戻して会場到着は16時40分頃。Xポストを眺めながら

「これ以上は待てない」となり、50分頃に当日券を購入して

入場しました。

 

● Shibu3 project

 

フレッシュさがグループの強みの1つと思いながら、この日も

ライブを観ていました。ポジション変更がある中で振り付けも

よく考えられていると思わせてくれたのは、詳細は控えますが

インスタのポストがきっかけでした。

 

上村佳里奈さんと初見になりますが、福田蒔已花さんが同じ

ステージに立つと、今までよりライブのバランス的なものが

よく見えました。

 

佳里奈さんのライブを引っ張っていく感は、ライブアイドルの

現場ではなかなか観られないだけに、時々ダブルセンターでは

ないけれどもう1人いたらと思うこともあっただけに、余計に

そう見えたのかもしれません。

 

メンバーが固定されていないグループを観る時の楽しみの

1つと思っています。

 

● ルージュブック

 

「限界カモフラージュ」から始まり「NA NA なちゅー!」まで

5曲を詰め込んだセトリで、「約束は赤く染めたくちづけで」を

観れたのもよかったです。

 

Shibu3 projectのあとルージュブックのライブを観ると

ダンス1つとっても違いがよくわかりました。

 

● Palette Parade

 

10月末のatelier発売日のリリイベ以来でしたが、1人1人の

歌唱力が上がったように感じられました。

 

「domino」も久しぶりに観れましたが、名曲だなと。

歌える人たちなので今年は、スローからミディアムテンポの

楽曲も観れたらと思いました。

 

 

● テラテラ

 

「恋のレモネード」から始まるセトリは、手堅いけど今の

テラテラを見せにきたように感じられて、ここ1月ほどに

観たライブの中では1番よかったと思いました。

 

「シラユキ」はいい曲ですが、歌詞の世界観はやや古いと

感じられます。また「ストロボアイズ」は特典会でも

「今までのテラテラにはなかった曲」と言われていますが

もう少し聴いてみたいと思います。

 

● 特典会

 

◆ Shibu3 project 三塚花梨さん

 

スタッフさんが‥‥してしまって初めましてになりました。

お正月の話をしましたが癒し系の子でした。

 

高校3年生なので、Shibu3 projectとしての活動期間は

残り1ヶ月少しを残すだけになりました。卒業式までに

また観れたらと思います。

 

 

◆ Palette Parade 髙橋來都葉さん

 

全国ツアーの日程が発表になったので、昨年同様参加する

予定であることを伝えました。

 

それから今回もカフェの話から「DMで送って」となって

蔵前の喫茶をおすすめしておきました。

 

 

◆ テラテラ 藤田梨々花さん

 

初めましてをしたきっかけは控えますが、些細なことかも

しれません。いい意味で言葉選びが個性的に感じました。

 

 

◆ テラテラ 梅原麻緒さん

 

髪色を明るくしてから観るのは初めてでしたが、新衣装に

合わせて期間限定でとのことでした。

 

ゴールドが入っているので、近いカラーで拾っていると

言えばそうかもしれません。

 

 

最後に特典会ブースの並びをさばきながら、通路の確保を

していた男性スタッフさんがいて、これだけで対バンの

印象がよくなったことを書き残しておきたいと思います。

 

● ッスッゴイライブ@品川インターシティホール ●

 

17日(日)は午前中から品川へ対バンを観に行きました。

会場の品川インターシティホール到着は、11時少し前で

視界を選んで6列目中央付近に立ちました。

 

 

● ルルネージュ

 

12月に続いて、今月もメンバーさんの卒業発表があって

過渡期にあります。

 

表情を観ていると相対的にライブを楽しんでいる感じが

弱めに思えたので、次に観る時もきっと表情に注目して

観ることになりそうです。

 

● Aivery

 

この日は急遽3人でのライブとなり大変だったと思いますが

それを感じさせないステージでした。少々危ないと感じる

ところもありましたが、表情もよく乗り切ったと思います。

 

● テラテラ

 

「シラユキ」から新曲の「ストロボアイズ」のながれと

煽りの間合いがとてもよかったです。次の特典会で既存の

楽曲を6人用の振りにしているのか聞いてみようと思います。

 

● 手羽先センセーション

 

手羽先センセーションを観るのは、昨年5月以来になります。

時間が空いた詳細は控えますが、あの日の現場で観たことを

スタッフさんに言わなかったのは、昨年のオタ活で1番後悔

していることかもしれません。

 

話を戻してその日と比べると、新メンバーさんが頑張ったのは

伝わってきました。振りがあと少し揃うと、もっときれいに

見えると思いました。

 

● Onephony

 

Onephonyを観るのは、昨年11月下旬のiCON DOLL LOUNGE

以来になりますが、キラキラ感が強いのは変わらず久しぶりに

「冬のトライアングル」が観れたのもよかったです。

 

 

全体を通して観たのはAsIsまででしたが、ここまでで

盛り上がりが他のグループの3割増しに感じたのが

KAWAII LAB.MATESであったことは、書き残して

おきたいと思います。

 

● 特典会(順不同になっています)

 

◆  テラテラ 梅原麻緒さん

 

新曲「ストロボアイズ」の振り付けのことを聞いたら

今までの楽曲と少し違うこともあり、フィジカルが

大変とのことでした。

 

うるトラすフェスタとこの日、他のグループのオタさんが

言っていた嬉しかったことを伝えて、少しでもモチベに

なっていたらいいなと思います。

 

 

◆ Aivery 長谷川乃彩さん

 

「Xフォローしてくれてる?」から始まって、君と見るそら

辻ニイナさんのことなどを話しました。

 

上之薗理奈さんをフォローしていたのもあって、活動再開を

知れたというのはあると思います。

 

 

◆ ハルニシオン 馬場彩華さん

 

お正月は東京でゆっくり過ごせたということを聞きながら

全国ツアー大阪に行くことなどを話しました。

 

 

◆ ルルネージュ 森宮藍さん

 

「神保町の特典会以来じゃない?」と言われたとおり

特典会は昨年4月ぶりでした。

 

インスタをフォローしているのですが、1月2週めに

三重に帰省していた時の話などをしました。

 

体制が変わるのもあって、チャンネルができなくなるのは

SNSでは1番リアクションしやすいだけに残念です。

 

 

◆  Toi Toi Toi 谷屋杏香さん

 

「久しぶりじゃない?」は、どのアイドルさんとも合言葉に

なりつつありますが、11月初めの赤羽Reny以来になるので

2ヶ月半ぶりくらいでした。

 

お正月の過ごし方を聞いて、先のオタ活予定を話すことは

ほとんどないのですが、2月に大阪に行くことを伝えました。

 

 

◆ log you 山下うみさん

 

フクフェス以来2度めでしたが、前回聞けなかったお正月の

ことなどを話しました。

 

 

◆ Onephony 夢乃澪さん

 

特典会列の長いグループさんですが、特典券を買って列に

並ぶと締め切りぎりぎりでした。

 

特典会参加は10月のバシフェス以来でしたが、お正月は

ゆっくり過ごせたことを聞いて、Aivery花瀬そよかさんの

ことなど話しました。

 

 

 

最後に9月の神田スクエアホールの時は、主催者側に

物申したい(会場スタッフが少な過ぎて出来ずでした)

こともありましたが、この日はスタッフも十分に確保

できていたようで、快適に楽しむことができたことを

書き残しておきたいと思います。

 

● 伊丹空港経由で神戸、京都へ ●

 

23日(金)は、午前中で仕事を終わらせて午後から通院

そして夕方から羽田空港に向かいました。

 

 

16時少し前に機内へ。機材はボーイング777、座席は40K。

1列前の方が外は見やすいです。

 

16時10分過ぎに満席で出発。20分頃C滑走路から離陸して

雲多めの空を飛んで、17時15分頃伊丹空港に着陸しました。

 

 

 

 

 

 

25分過ぎに飛行機から降りて、この日はNMB48の

推しが出演する劇場公演もありましたが、抽選に

外れてしまったので神戸に向かうことにしました。

 

55分発のリムジンバスに乗って、阪神高速出口付近での

渋滞はありましたが、18時45分頃三宮駅へ到着しました。

 

北口に出てハンター坂にあるカフェに行ってみましたが

残っていたのがいちごタルトだけだったので、北野坂に

あるカフェへ。

 

ここの2階はソファでゆっくりできるのと、夜遅い時間でも

ケーキは10種類近くから選べることが多いので、神戸に

来ると立ち寄っていることが多いです。

 

 

 

1時間ほどゆっくりして三ノ宮駅から新快速に乗って

21時を少し過ぎた頃、京都駅に到着しました。

 

 

 

市バスに乗り三条通り近くで降りて、とんこつラーメンを

食べました。

 

渋谷や難波だと70分、80分待ちも見かけたりしますが

ここは待たずに入れることも多いです。

 

 

ラーメンの後は少し歩いて、バーで締めの1杯を。

昨年はSさんの作るお酒を口にできていませんでしたが

ジントニックもこの人が作ると美味しさが違います。

 

飲めない人がSさんのような人に出会えると、きっと

飲めるようになると思います。京都で自信を持って

おすすめできます。

 

 

バーを後にして、23時少し前に三条通り沿いにある宿へ

到着しました。

 

1泊して気になったのは

● 目覚まし時計がない

● アメニティーグッズにボディタオルがない

● 部屋に段差の大きなところがある

● 部屋の照明の点灯・消灯がベッドサイドでできない

くらいでしょうか。

 

チェックアウトが10時なのも注意が必要かもしれません。

 

 

 

 

 

 

翌24日(土)は7時に起きて、久しぶりに宿のモーニング。

「こんなにもちふわで美味しいカンパーニュがあるんだ」

と朝から感動していましたおねがい

 

ここの近くにあるパン屋も美味しいので、来月京都に

来た時は食べに行きたいと思います。

 

 

 

9時過ぎにチェックアウトして、地下鉄と新快速、メトロを

乗り継いで10時30分頃、昨年10月以来になるカフェへ

到着しました。

 

せとかのイートンメスにしましたが、メレンゲの主張が

強めなこともあって、生クリームとのバランスがもう少し

といったところでした。ここは予約を強くお勧めします。

 

 

 

11時30分過ぎまでゆっくりして、20分ほど歩いて

1つ目の現場であるアムホールに到着しました。

 

● ダブルヴィー にこさん生誕祭@梅田アムホール ●

 

この日はダブルヴィーにこさんの生誕祭公演でしたが

大阪に出かける時は、NMB48の劇場公演と合わせて

カラフルスクリームやダブルヴィーのスケジュールは

確認しています。

 

申し込みの開始時刻が、フクフェスの特典会時間と

被っていてすぐに対応することができませんでしたが

視界を選んで6列目中央付近に立ちました。

 

アムホールに入るのは、昨年6月のfav me東名阪ツアー

大阪公演以来になります。

 

 

12時40分開演、新しいSEは12月のMARQUEE祭で

聞いて、後がRoot mimiであったこともあり東京なら

こちらがいいと思いましたが、この日は以前のSEで

盛り上がるならこちらがいいと思いましたグッド!

 

時間は1時間ほどでしたが、生誕祭はこうあってほしいと

思う盛り上がりで楽しめました照れ


撮影可能曲があったので、スマホ撮影でこの日の主役では

ありませんが、りんさんの雰囲気だけでも伝われば。

 

 

にこさんのスピーチは、AKB48グループの生誕祭に近い

ところもあって、簡潔ではありましたが思いの伝わって

来るものでした。

 

そしてみおさん、のあさんと同期であることをこの日

初めて知って、同期の絆っていいなと思ったのでしたおねがい

 

特典会に参加して、御堂筋線に乗って次の現場がある

心斎橋に向かいました。

 

● ハルニシオン 全国ツアー大阪公演@OSAKA MUSE ●

 

心斎橋PARCO地下のスープストックでひと休みした後

歩いて5分ほどのところにある会場に向かいました。

 

 

16時3分頃場内へ。入場順がフクフェスと同じで、前方の

観やすい場所を選んで立ちました。

 

全国ツアーのサブタイトルにある通りメンバーさん全員の

出身地に加えて名阪を回るというもので、お財布が許せば

佐賀や島根にも行ってみたかったところです。

 

フクフェスの時に両方とも入ったオタさんと話していて

羨ましいと思いながら聞いていたのを思い出しました。

 

16時30分開演。3曲ほどの後で自己紹介MCがあり

出身県と意気込みを話していましたが、それが

AKB48グループの劇場公演の自己紹介に似ていると

思いながら聞いていました。

 

ここからはノンストップでしたが、「ドラマチック」を

観ながら「劇場公演でアイドルしている推しを観たかった」

となって泣きそうになっていましたえーん

 

 

メンバーそれぞれ声の特徴は違いますが、歌うことでも

楽曲の世界観を表現できていて、デビューしてまもなく

1年を迎えるグループと思えないライブができていると

感じました。

 

またシンガロングする時に客席にマイクを向けていて

ライブ中に煽りがほぼなかったこともあり、客席との

信頼関係がしっかりできているなと。

 

こんなところも支持を集める一因なのかもしれません。

本当に素晴らしいと思います拍手

 

終演後の特典会は、飛行機の時間もあり彩華さんのみ

参加しました。

 

NMB48の推しのことを話して、次のシングルのリリイベ

全完売はたしかに凄いかもしれませんが、ファンメールは

先月4日を最後に止まっています。

 

SNSポストも基本的に連絡中心なので、リリイベで公演の

感想も伝えられたらどれだけいいかと思いながら話して

いました。

 

 

● 難波から伊丹空港、そして羽田空港へ ●

 

会場を後にして難波のバス停まで20分少々歩いて

18時50分発のリムジンバスに乗って、19時10分頃

伊丹空港に到着しました。

 

伊丹空港は、19時を過ぎると待たずに入れるお店が

多いですが、この日はお蕎麦を選びました。

 

 

保安検査場を通過して20時5分頃機内へ。

機材はボーイング787、座席は9K。

 

 

20分頃動き出して30分頃離陸。21時15分頃羽田空港

C滑走路に着陸しました。

 

20分過ぎに飛行機から降りて帰ってきました。

 

● おわりに ●

 

1月のオタ活は、もう1つある予定ですが書き残さないと

思います。その次は当分空く予定です。

 

お出かけメモ

ANA羽田→伊丹・・・9,590円

TSUGU 京都三条 by THE SHARE HOTELS 1泊・・・10,146円

ANA伊丹→羽田・・・14,490円

● はじめに ●

 

2026年が始まり早くも中旬に入りました。1月〜3月は

例年お仕事の忙しい時期になりますので、体調管理に

注意して推し事も楽しめればと思います。

 

正月休みは浅草に出かけたくらいで、2026年のツアーを

発表したアーティストやアイドルグループのツアー参加を

検討しつつ、飛行機や宿などを調べたりしていました。

 

※ ぴるあぽ 伊織ふう香さんのアクスタとコーヒー初めも

 

オタ活については、今年も自分のできる範囲で気になった

アイドルさんの後押しをできればと思います。といっても

特典会、個別握手会、配信の投げ銭、ネトサやカンパ程度

のため、ゼロではないものの微々たるものかもしれません。

 

今回は、以下の現場について書いています。

 

1. 1/4 IDOL ∞ INFINITY 新春SP

2. 1/6  フクフェス番外編~渋谷サーキットフェスへの道~第8回 

3. 1/11  POLAROID渋谷

 

● IDOL ∞ INFINITY 新春SP@WITH HARAJUKU ●

 

4日(日)は仕事始め前日でしたが、見たいグループの

集まっている対バンがあったため原宿に向かいました。

 

前日熟睡できず体の重さを感じながら会場に到着したのは

13時20分頃で、場内と特典会ブースを行き来したかった

こともあり、3列目に立ちました。

 


 

● ルージュブック

 

今年の1曲目が「限界カモフラージュ」でよかったと

思いながら、「ロマンチックプラシーボ」を観るのも

久しぶり。ラストが「NA NA なちゅー!」でした。

 

「NA NA なちゅー!」は、SILENT SIRENのすぅさんが

作詞していますが、櫻木美有さんが「ちゅしようか♡」と

ポストしていたこともあって歌詞を再確認していました。

このところ流し気味に観てしまっている振り付けにも

もう少し意識を向けたいと思います。

 

 

● Aivery

 

デビューライブから観ていますが、「 Destiny 」と

「ストロベリーパルフェ♡」のようなタイプの異なる

楽曲をもらえているのは幸せだと思います。

 

サウンドはあまり好みではありませんが、表情はいいし

レッスンをしっかりやっているのも伝わってきています。

 

この日は諸橋姫向さんの誕生日であることの告知が

ありましたが、特典会に参加するきっかけにもなって
いると思っています。

 

● テラテラ

 

ルージュブックとAiveryの特典会に参加して場内に戻ると

残り1曲半というところで、新衣装に目が行きつつ今年は

楽曲の幅が広がるといいなと思いながら観ていました。

メンバーさんも年齢を重ねていきますし、今の立ち位置で

満足しているとは思いたくないところです。

 

● Ma’Scar’Piece

 

11月下旬のツアー福岡公演ですが、ダンスパフォーマンスは

この日観たグループの中では1番しっかりしていて、個人差は

あるものの歌えるメンバーがいて、質の高いステージを観る

ことができました。

 

対バンではツアーほど客席の一体感はありませんが、ここも

いっしょに声を出して踊るのが楽しいグループです。

 

● 可憐なアイボリー

 

テラテラとMa’Scar’Pieceの特典会に参加して場内に戻ると

selfishのステージは終わっていて、可憐なアイボリーの

「消えない」の途中。シンガロングして客席が1つになる

楽曲を持っていると強いと思いました。

 

 

「ビュティホ」「超絶かわいい」「ファンサ」と続いて

ラストが「最後のスピーチ」。今のカレアイは推し補正も

ありますが、HoneyWorksの世界観を歌でもダンスでも

伝えることができていて、ファンでよかったと思います照れ

 

この日観たのはカレアイまででしたが、Ma’Scar’Pieceと

並んで一歩前に出たライブパフォーマンスを感じましたグッド!

 

● 特典会(順不同になっています)

 

◆ テラテラ 梅原麻緒さん

 

「あけましておめでとうございます。」は、この日は

全員に伝えたと思うので、ミヤケカコさんデザインの

新衣装のこと、Shibu3 projectのことなどを中心に

話しました。

 

新衣装は観るまでゴシック感が強いかな?と思って

いましたが、エレガント感を強めに感じました。

 

前衣装も「デザイナーさんの遊び心的なポイント」が

あったのですが、今回もどこかにあるかもしれません。

 

 

◆ Ma’Scar’Piece 山本愛梨さん

 

雑誌Zipperの白衣装が珍しいと思ったこと、EGOEGGとの

ツーマンは外れてしまったことなどを話しました。

 

広島には帰省できたとのことで、「凱旋できたらいいね」

なんて話もしていました。

 

 

◆ Aivery 花瀬そよかさん

 

いつも柔らかい関西弁のそよかさんですが、お正月の

過ごし方を聞いて「ありがちだよね」となっていました。

 

会場と同じフロアにあるカフェの話にもなりましたが

内容は主観強めのためオフレコにしたいと思います。

 

 

◆ selfish 佐々木七海さん

 

髪飾りをつけていないのは初めて見たかもしれません。

 

私「今日ライブ観れてなくて」

な「特典会だけでも嬉しいよ」

 

それだけでもにわかオタクは救われたりします。別の

グループのネトサの話もしましたが、オフレコとして

おきます。

 

 

◆ selfish 清水玲衣さん

 

ふんわりストレートのおろしだったのですが、「固める

スプレー持ってくるのを忘れてしまって」とのことでした。

 

話し終わった後、間合いが少しだけ他のアイドルさんと

違う気がして、それも玲衣さんの個性だと思っています。

 

 

カレアイの特典会も参加したかったのですが、この日の

スペシャルレギュレーションを確認していなかったのと

睡眠不足で気力が残っておらずというところでした。

 

新年1回目のチェキツイも、少々手を抜いてしまった感が

あって繰り返さないようにしなくてはと思います。

 

● フクフェス番外編@Spotify O-WEST ●

 

6日(火)は、仕事終わりにSTU48福田朱里さん主催の

対バンを観に渋谷へ向かいました。

 

対バンについては、何度か書いていますがコスパタイパを

大切にしているため、対象からは外れる気もしています。

 

ただSTU48のライブは、昨年1月のフクフェスを最後に

観ていないのと、徳島新聞で連載されているSTU48の

「せとうち航海日誌」で、朱里さんがフクフェスへの

思いを書いていたのを覚えていて申し込んだ次第です。

 

内容としては「想定されるマイナスの影響と期待される

プラスの影響」といったところです。

 

話を戻しましょう。今回は整理番号に恵まれて最前列では

ないものの、いい立ち位置を確保することができましたグッド!

 

 

● log you

 

log youを観るのは、11月下旬のiCON DOLL LOUNGE

以来2回目でしたが、その頃と比べるとダンスがきれいに

揃って見えるようになってきたと感じられました。

 

上の写真で分かるようにステージの奥行きが分かるように

中央に線が引かれていて、立ち位置が分かるようになって

います。

 

観る回数が増えてからではないと立ち位置なのか判断が

できませんが、もう少し横の並びもきれいに揃うのでは

と思って観ていました。

 

歌う方では竹内月音さんの声が常に安定していて、それが

ライブの質を高めていたのと、 松本玲奈さんが中低音域を

歌えるのもlog youの武器の1つだと思いました。

 

35分間ノンストップのステージでしたが、やり切った姿を

観られたのもよかったです。

 

● ハルニシオン

 

ハルニシオンはSNSをフォローしている好きメンさんが

お休み中で、情報源がファンアプリくらいなこともあり

4人での出演になったことには、ライブが始まるまで

気が付かずにいました。

 

※ 11月下旬の私服特典会で。元気になって戻っておいで。

 

ただライブが始まれば4人であることを感じさせることなく

福岡の対バンでもほぼ同じ立ち位置で観ていたのですが

振り付けにも個性があると思いながら観ることができました。

 

4人の声質は違っていても、歌えるメンバーさんたちですし

今月下旬に参加するツアーも楽しみにしていて大丈夫と

思えましたグッド!

 

そして、先月のAsIsとの2マンライブの時の特典会で

星野夢空さんに感想を聞いた時に「観るたびよくなって

いるから私たちも負けていられない」と言われたことを

思い出していました。

 

新曲は、昨年いろいろなライブアイドルさんの特典会で

「いい曲だよね。」と言われたのですが、1番好きなのは

「gradation」です。

 

 

● STU48

 

STU48を観るのは、昨年1月のフクフェス以来になります。

その時の出演グループは、Sweet AlleyとSUPER☆GiRLS

でした。

 

この日は「出航」から始まり「君は何を後悔するのか?」を

久しぶりに観れました。

 

「地平線を見ているか?」は、朱里さんが香川高松の

タワーレコードで「令和のアイドルが歌う昭和歌謡」と

コメントしていたとおりでしたが、対バンではきっと

フクフェスではないと観れないと思いました。

 

楽曲は好みもありますがやや古く感じられたのと、本調子では

なかった可能性もありますが、息切れしていたメンバーさんが

いたのは少々気になりました。

 

それもあってか、2つのグループと比べてやや表情が硬いと

感じられた楽曲もありました。

 

● 特典会

 

◆ log you 井出叶さん

 

静岡出身で隈研吾建築好きなことなど知っていたことを

話して、前のグループでは2024年の肉フェスで観た時が

最後だったことなど話しました。

 

2階席でも分かりやすいファンサを送っていて、なにより

ライブ中の表情から楽しんでいるのが伝わってきたのが

よかったですおねがい

 

 

◆ log you 山下うみさん

 

特典会に参加するきっかけは、2人が知っていればいいので

控えますが、雑誌MARQUEEのことなどを話しました。

 

私は今が大事だと思っているので以前のグループのことを

調べることはしていませんし、元XXという表現は意識して

控えるようにしています。

 

 

◆ ハルニシオン 来海といさん

 

ファンアプリで香川のお雑煮のことなどが出てきてたので

毎年香川に行っていることなどを話しました。次に話す

ことがあった時に、もう少し深く聞いてみようと思います。

 

 

◆ STU48 物販

 

STU48は開場前に物販をやっていたので、ランダムの

アクリルカードを引いたところ諸葛望愛さんでした。

 

年末の「せとうち航海日誌」も読みましたが、彼女のような

メンバーさんがいれば、STU48も大丈夫と思えました。

 

次のシングルの発売日と選抜メンバーは発表されましたが

4期研究生の特典会に参加しようと思っていて、12月から

ファンメールも取り始めました。

 

 

● POLAROID渋谷@渋谷DIVE ●

 

11日(日)は、対バンを観にお昼前に渋谷へ向かいました。

会場到着は開演直前で、3列目付近に立ちました。

 

 

● ポラリスマイル

 

初見のグループになりますが、ダンスはしっかりしていて

表情もいいと思いながら観ていました。トップバッターは

どうしても場の空気を盛り上げるために煽りがちになったり

しますが、それもなく自分たちの観せたいライブに徹して

いたのもよかったです。

 

● LilySlash

 

この日はセトリに流れのようなものが感じられて、普段の

対バンとはひと味違った印象を受けました。煽りの間合いも

工夫しているのが伝わってきて、少しずつライブの完成度が

上がってきているように思いました。

 

歌い方を変えたように感じましたが、ここはよく観ている

グループと比べると頑張って欲しいところでしょうか。

 

● 君と見るそら

 

ライブは初めてということもあり楽しみにしていたのですが

言葉を選んで書くと、新メンバーが入ってから「未完成」の

状態にあるように思いました。

 

想像になりますが、メンバー全員集まってのレッスン時間が

他のグループと比べるとかなり少ないのかもしれません。

 

● 愛乙女★DOLL

 

初見のグループで、今の音作りではないかもしれませんが

エンタメ感の強いライブで、トリに相応しいものが観れたと

思いますグッド!

 

普段観ることのないグループが観られるのも、対バンの

魅力の一つに違いありません。

 

● 特典会

 

◆ ポラリスマイル 七瀬美羽さん

 

テラテラ梅原麻緒さんとの2ショットをポストしていたので

原宿の時の写メを見せて「テラテラの好きメンさんです。」

など話しました。

 

プロデューサーさんが、テラテラと同じ人とのことで

持ち歌の幅が広がっていくといいなと思いました。

 

 

◆ LilySlash 大越せらさん

 

昨年渋谷でLilySlashの写真展があって購入したものを

お見せしたかったのですが、休日の対バンとなると

なかなかチャンスがなくて、この日持ってくることが

できました。

 

江嶋綾恵梨さん撮影で「部屋に飾っておくならこれがいい」

という視点で選んだものです。

 

 

 

◆ 君と見るそら 高鶴桃羽さん

 

「12月の私服特典会以来だよね?」から年末年始の話に

なって、「北海道に帰省していました」とのことでした。

 

「北海道育ちの人の寒さと私の感じる寒さとは、きっと

違うはず」と思いながら話していました。

 

 

◆ 君と見るそら 辻ニイナさん

 

年末年始は福岡に帰省せず東京で過ごしたとのことで

福岡をニイナさんは福岡市、私は福岡県スケールで

話していて「福岡の街ってそう見えるよね。」と

なっていました。

 

ペンライトは「私はあなたの味方です」的に使っている

ことが多い気もします。

 

 

◆ 愛乙女★DOLL 桃乃あやさん

 

ケープを使ったメンバーカラーの衣装が素敵だったので

スタッフさんに佐藤春奈さんデザインと教えてもらい

特典会列に並びました。

 

あやさんから普段行っている現場を聞かれて「AsIs」と

答えたところから、ななむぎPの話になっていましたが

たしかに作ってきたものは凄いと思います。

 

ただ現場でも特典会のながれがよくないと感じたら

メンバーさんの立ち位置や待機列を変えたり、見える

ところでも動いている人ではあります。

 

特典会でNG行為を止めているのも見ているし、それも

1つの信頼になっているのかもしれません。

 

 

● 終わりに ●

 

今年も昨年同様に、大切にしたいことは頭の片隅に置いて

書き残せたらと思います。

 

人のことは言えませんが、どんなアイドルさんにもオタさんが

味方にいることは忘れずにいたいものです。

 

そして気になったアイドルさん、グループができたらnoteや

ブログに頼るだけではなく、1回現場に足を運んでみることは

続けたいと思います。それが1番早くて確実です。

 

年末、透色ドロップの鎌房祐衣さんがSHOWROOM配信で言った

「SNSにイイねだけしてくれる人が、現場まで来てくれることは

少ない」は、言い得て妙で重みがありました。

 

次回は、18日(日)ッスッゴイライブについて書く予定です。

● はじめに ●

 

2025年も残すところとあと1日となりました。

お仕事は29日(月)までで、年明けは5日(月)からのため

長めのお休みということになります。

 

今回は、以下の現場について書いています。

 

1. 12/25 「君と見るそら」クリスマス特典会

2. 12/27  Shibu3 project定期公演

3. 12/27  AsIs私服特典会 

4. 12/27  LilySlash モノクローム衣装特典会

5. 12/28  透色ドロップ私服特典会

6. 12/29  LilySlash × ネフラリゼ 2マン

7. 12/30  CiONなりのレコード大賞公演

 

2025年最後の更新となるため、タイトルから少々外れた

内容も含めて書いています。

 

● 君と見るそらクリスマス特典会 ●

 

25日(木)は、仕事終わりに君と見るそらの特典会に

参加しました。

 

君と見るそらは、対バンで何度か観たことがあったのと

雑誌MARQUEEで、高鶴桃羽さんが連載されているのも

あり、参加することにした次第です。

 

銀座線の渋谷駅を出て、NewsPicksの記事を読んで

気になっていた「SHIRO」のショップに立ち寄って

香水をいくつか試してから、会場に向かいました。

 

今井さんはユニークな経営哲学をお持ちですが、学生と

アイドルを両立して「大学に通っています。」「大学に

進学します。」なんて子たちが読んでも、いろいろと

気づきが得られると思うので、noteを置いておきます。

 

 

会場は青山通り沿いの会議室で、昨年かすみ草とステラの

特典会で来たことがありました。

 

レギュレーションを確認して特典券を購入しましたが

私にY3Kは高く感じられました。対バンではないので

詳しく聞きませんでしたが、新規特典はあると思います。

 

◆ 高鶴桃羽さん

 

クリスマスだったこともあって、赤のオフショルニットに

白のミニスカコーデでした。

 

MARQUEEを読んで知ったことを伝えて、チェキネームの

由来を聞かれたりしましたが、「話すと長くなるので」と

お伝えして、チェキツイに書いてポストしました。

 

 

◆ 辻ニイナさん

 

Zest所属ということで、野島樺乃さんの名前を出すと

「樺乃さんにはお世話になっています。」と話して

くれたのが嬉しかったです照れ

 

 

● 宮下パークのカフェで ●

 

19時30分頃、会場を後にして宮下パークのカフェへ。

平日の雨の夜ということもあり店内は落ち着いていて

いつも以上にゆっくりできました。

 

 

● Shibu3 project定期公演 ●

 

27日(土)は、Shibu3 projectの定期公演を観に

秋葉原へ向かいました。

 

Shibu3 projectは対バンで何度か観ていますが、11月に

福岡の対バンで観たIQプロジェクト研究生が良かったので

しっかり観たいと思っていました。

 

会場のAKIBAカルチャーズ劇場は、初めて入りましたが

以前通っていたAKB48劇場を思い出していました。

 

開演5分前には、上村佳里奈さんから公演中の注意事項の

アナウンスがあって、これもAKB48グループの劇場公演と

同様でした。

 

12時30分開演。対バンと同じくフレッシュで元気な感じを

前面に打ち出したステージを観ることができました。

 

一方でIQプロジェクト研究生と比べると、彼女たちが

仮にプラチナムのグループに昇格した場合、(ライブ数は

異なりますが)フィジカルな面も含めて、最初のうちは

大変ではないかと感じられました。

 

30分のステージの後、ファッションショーコーナーが

ありました。緊張したというメンバーさんもいましたが

思い思いに楽しでいるのが伝わりましたし、個性があって

良かったです。

 

● 特典会 ●

 

◆ 瀬戸りおんさん

 

肩の大きなリボンが目についた服は、大人っぽく見えて

選んだポイントを聞くと「骨格に合うから選びました。」

とのことでした。

 

「好きなメンバーを1人選んでください。」と言われたら

りおんさんにしていたと思います。

 

※ 私服のため一部消してある箇所があります。

 

◆ 迫莉音奈さん

 

ガーリな中にストリート感もあるコーデが良かったです。

 

この日は、新井紀子さんのシン読解力を持っていましたが
その話しから、(原文ではないと思いますが)「福沢諭吉の

『学問のすゝめ』をGrokも使いながら読んでいます。」

と話してくれました。

 

 

今、新井紀子さんのシン読解力を空き時間に読んでいますが

この本のいいところは、ビッグデータに基づいた分析による

納得感の高さにあります。

 

それから日本人の国語力(読解力と定義しています)が

いかに低下しているのかを、例題等を通して知ることが

できます。

 

仕事に置き換えると、言われたことを全て間違いなく

理解して求められることを果たして出来ているのか?

生成AIがもっともらしいアウトプットを出しているが

それは正しいか正しくないのか判断できているのか? 

 

私自身が「大丈夫」と言い切れる自信がなかったことも

あり、この本に出会えて良かったと思います。

 

 

● 秋葉原から渋谷へ ●

 

東京メトロの24時間乗車券を買えば良かったと思いつつ

末広町駅から銀座線に乗り、渋谷駅で降りて14時30分頃

AsIsの特典会会場に着きました。

 

● AsIs私服特典会 ●

 

AsIsはこの日が年内最後の現場だったので、「良いお年を

お迎えください」を伝えたかったのもあり参加しました。

 

◆ 南世菜さん

 

コーデのポイントを聞いたら、「履くことの少ない

スカートと、着ることの少ない水色のトップスかな?」

とのことでした。

 

チェキでこれくらい淡色系の色が出ていたら嬉しいです。

 

 

◆ 星野夢空さん

 

ピンクのニットがコーデのポイントとのことでしたが

髪型も含めて、よく似合っていました。

ポーズはチェキ券の絵柄と同じでお願いしました。
ちなみにお二人のチェキ券種はいっしょです口笛

 

 

● LilySlash モノクローム衣装特典会 ●

 

AsIs特典会の後は、同じく渋谷で行われていた

LilySlashの特典会に向かいました。

 

◆ 青葉ゆき奈さん

 

私「せなたん(石綿星南さん)とお友達なのね」

ゆ「そう。AKB48好き?」

私「そっちのオタクでもあるから」

ゆ「そうなんだ。私、大声ダイヤモンド歌ったことある。

アンスリュームのオレンジ担当の子(双葉さきさん)とも

仲良し」

私「(アスンスリュームの話したことないと思いながら

伊藤詩乃さんの特典会なら参加したことあるよ」

ゆ「そうなんだ。ネクタイあった?」

私「まだ探してなくて、年内中に探してみる」

ス「チェキお渡しです」

私「ありがとう」

 

ゆき奈さんは、2026年リリスラがどうなっていくか

鍵になるメンバーさんの1人だと思って観ています。

 

 

● 透色ドロップ 私服特典会 ●

 

28日(日)は、透色ドロップの私服特典会に参加するため

渋谷へ向かいました。 

 

会場の渋谷DIVE到着は13時を少し過ぎた頃で、この後

対バンがあることを考えると、ちょうどいいくらいの

人入りに感じました。

 

今年は大きな体制変更があり、全国ツアーを含めて大変な

1年だったと思いますが、新メンバーさんを中心に頑張りが

伝わってきました。残すものと捨てるものを見極めながら

2025年を走りきったグループのひとつであったと思います。

 

今年、いくつかのグループのツアーに参加をしましたが

ベストを選ぶなら透色ドロップの金沢公演です。

 

公演内容はもちろん良かったですが、REDSUNという

会場が新しくきれいで、照明も街中のライブハウスとは

いい意味で思えないものでした。

 

※ ロゴの表示されている箇所は、たしかバックモニター

 

◆ 鎌房祐衣さん

 

「髪きれいね。ピンク意外と珍しくない?」と言ったら

「ありがとう。水色ばかり買っちゃって、この前コートも

水色を買っちゃった。」とのことでした。

 

 

◆ 有坂望由さん

 

「ベレー帽かぶります」とポストしていましたが、「柄の

入ったグリーンのワンピ?は珍しいね。」なんて話して

いました。

 

 

● 特典会終わりのカフェタイム ●

 

チェキの撮れ高のばらつきが、今回に限らず大きめの

グループのひとつだったと思いながら会場を後にして

近くにあるベーカリーカフェでひと休みしました。

 

コーヒーは普段から深煎りを選んでいますが、このお店は

浅煎りでも美味しく飲めています。

 

この日もカフェラテとウィークエンドシトロンを注文して

いつもの週末より落ち着いた店内でゆっくりできました。

 

 

● LilySlash × ネフラリゼ 2マン ●

 

29日(月)は、仕事終わりに対バンを観に行きました。

会場の恵比寿CreAto到着は18時20分過ぎで、35分頃

場内へ入りました。

 

 

● ネフラリゼ 

 

ネフラリゼを観るのは、デビューして間もない9月の

対バン以来ですが、その時は1曲半ほど観れただけ

だったので、今回初めてしっかり観れました。

 

その頃と楽曲も増えていて、華やかさはこれからですが

堅実な印象を受けました。表現力のある人たちだと

思うので、それを観られるような楽曲があったらと

思いました。

 

撮影可能曲があったので、プラチナムプリンセス研究生から

昇格した八咲実夢さんを、スマホ撮影してみました。

 

※ 動画静止画どちらもOKだったと思います。

 

● LilySlash 

 

デビューが半年ほど早いこともあって、楽曲の引き出しは

多い印象を受けました。

 

衣装や振り付けは、2つのグループで大きく異なるため

触れませんが、ステージ全体を観た時のまとまり感は

ネフラリゼの方が良かったと思いました。

 

デビュー当時は、手羽先センセーションの出演する対バンで

知ってもらうことも考えていたのでは、と想像していますが

いろいろとあったなかで、中川Pのやりたいことも少しずつ

出来ているのではないでしょうか。

 

両グループとも、2026年も続けて観れたらと思います。

 

● 特典会

 

◆ ネフラリゼ 葵ひなたさん

 

9月の対バン特典会以来になりましたが

 

ひ「初めましてではないですよね?」

私「9月のッスッゴイライブで、初めましてしてでした。

   うるトラすフェスタも観に行ってますけどね」

ひ「私たちも出演していますよ」

私「タイムテーブル的にお仕事終わりだと厳しくて」

ひ「入ってるの20時頃ですか?」

私「18時30分頃かな。

  もう少し早めに着けたらいいんですけどね。」

 

※ 特典券は3枚出ししています。

 

● CiONなりのレコード大賞 ●

 

30日(火)は、午後から代官山のライブハウスへ

向かいました。

 

 

入場番号が240番と後方だったこともあり、14時15分頃

場内へ入りました。

 

余裕のある場所は見当たらず、上手へ立つところを確保

しました。当日券も出ていましたが300人以上は入って

いたのではないでしょうか。

 

CiONを観るのは、5月のyosugalaとの2マン以来ですが

今年のベスト対バンがこの公演です。

 

今回のレコード大賞企画ですが、ファン投票で選ばれた

上位10曲をカウントダウン形式で演奏していきました。

 

10位「Addiction」はかっこいい曲、9位「等身大ガール」は

アップテンポで一緒に踊りたい楽曲で、来月fishbowlとの

2マンを申し込み忘れてしまったのは痛いところですえーん

 

そして8位が「もしも」。5月に「曖昧≠Libido」と続けて

観た時は、「これってアイドルって括りでいいのかな」

「歌の上手い人たちってたくさんいるな」と思いながら

観ていたのを思い出していました。

 

 

投票した人たちのコメントの紹介もあったのですが、たしか

「等身大ガール」は、たまに披露される遠距離恋愛くらいの

距離感がちょうどいい。「もしも」は映画のワンシーンを

観ているようとあって、CANDYTUNEの立花琴未さんが

出演しているMVは、そばにあるようなシーンで構成された

作りでありましたおねがい

 

7位「Last Order」は、力強い楽曲で「YouTubeで

バズった楽曲」と言っていましたが、今は60万再生。

 

6位「生きる意味」は、この曲を聴くために生きていると

感じる。とコメント紹介されていて、そこまでの支えに

なっているのはただ凄い!となっていました。

 

5位「LIFE is BEAUTIFUL」は、初めて観ましたが

「コールする楽曲(シンガロング(Sing-along)が

出来たんだ」となっていました。

 

このあと新人賞枠で、2ndシングル「シンデレラ」の

披露があって、栞音さんが「2ndを出せた喜び」と

話していましたが、今年同じくメジャーデビューを

果たした可憐なアイボリーの福田ひなたさんが

「デビューアルバムを出したら、その続きはないと

思っていた。」と言っていたのを思い出していました。

 

4位から1位は、対バンで何度か観たことのある楽曲が

並んでいて、人気曲であり代表曲でもあるのでこれから

観れる機会もあると思います。

 

3位の「MAROMA」は、胸の奥がふっと溶けるような

楽曲と紹介されていて、そんなことばを紡げるオタさんも

素敵だなと思いながら聞いていました。

 

最後に5位の「LIFE is BEAUTIFUL」について書くと

「昨年メジャーデビューの話が一旦無くなった時に

他のアーティストさんのライブを見学に行く機会も

あって、会場を1つにできる楽曲が欲しい」となって

作ってもらった楽曲と、栞音さんが話し出しました。

 

続いて他のメンバーさんから、「この曲があったから

乗り越えられた」「成長させてもらった楽曲」と

話していて、これもCiONの物語のひとつであると

感じました。

 

書き出すとこんな感じですが、ことばだけでは十分に

伝えられている気がしません。

 

「LIFE is BEAUTIFUL」、今まで映像が公開されて

いませんでしたが、昨日YouTubeで公開されました。

 

 

16時20分終演。圧巻のステージパフォーマンスと

「ことばがライブのクオリティを上げる」というのを

あらためて実感することができましたグッド!

 

2025年のオタ活の締めがCiONで良かったです照れ

 

● 特典会

 

◆ 聖奈さん

 

私「もしも」観れてよかったです。」

聖「2026年もCiON観にきてください。」

と話して、2025年のリアル現場は終了しました。

 

 

16時40分頃会場を後にして、代官山駅そばのカフェで

ひと休みしてから帰りました。

 

 

● 終わりに ●


ここからは、ノイズ的な要素が強い内容のため毎回削って

いるのですが、今年はオタクのつぶやき的に書き残します。

 

今年の振り返りを簡単にすると、お仕事面では生成AIの

進化を強く感じさせられることが増えてきました。

 

ブログについても、ChatGPTにアドバイスをもらいながら

11月途中から少しずつスタイルを変えてきました。

 

「自分本位のアウトプットになっていないか?」

「第三者が読んだ時に、表現や読みやすさ等を含めて

 どう感じるか?」

は、頭の隅にあったので使ってよかったと思っています。

 

一方で、お仕事においてもChatGPTのアウトプットが

日常のことになると、他のオタさんの書いているブログや

noteに目を通す回数が、内容を含めて求めているものと

乖離が大きいため減っているのを実感しています。

 

言いたいことは、絶対でもないし正解でもありませんが

内容も書き方も変化させていけたらということです。

 

2026年は、もう少し自分に向き合って訓練的な鍛える

時間(アイドルさんで言えば自主練でしょうか?)を

大切にしながら、健康第一で過ごせたらと思います。

● はじめに ●

 

2025年も下旬となり、クリスマスが近づいて街も

賑やかさを増しているように感じられます。

 

今回は、以下の3日間の現場について書いています。

 

1. 12/17  AsIs × ハルニシオン 2マン

2. 12/18  2025年最後のMARQUEE祭

3. 12/20  2025年最後のMARQUEE祭 mini

 

● AsIs × ハルニシオン2マンライブ ●

 

17日(木)は、仕事終わりに対バンを観に渋谷へ

向かいました。

 

会場のVeats渋谷に到着したのは、18時25分頃。

入場番号は150番少し前で、入場待ち場所は

階段を3回途中まで上がったところでした。

 

 

18時40分頃入場して、視界を選び、8列目中央付近に

立ちました。

 

● ハルニシオン

 

ハルニシオンを観るのは、11月下旬の福岡の対バン以来に

なります。全国ツアー大阪公演に参加する予定もあるため

ライブの雰囲気を確かめておきたかったのもありました。

 

楽曲は全て頭には入っていませんが、「gradation」や

グループ名の入った「ハルニシオン」、「音速少女」は

何度も聴いています。

 

「紫陽花は降らない」の特典会で、郡山あきかさんには

「新曲もいいよね」と言われましたが、こちらはもう少し

聴いてからというところでした。

 

● AsIs

 

この日のセトリは、強い系の楽曲を中心に「Black Swan」や

「特別アドラブル」で変化をつけて、最後は「愛を叫ぶ」で

締める40分間ノンストップのステージでした。

 

気がつくと肩を組んで盛り上がる楽曲もあって、隣の人に

合わせてしまいましたが、こうした新しい発見があるのも

現場のいいところだと思います。

 

ダンスパフォーマンスは、タイプが異なるため比較することは

できませんが、歌う方は、1年先に誕生したAsIsに一日の長が

あるように感じました。

 

ただしハルニシオンは、この日から5人体制でのステージに

なったばかりなので、その点は考慮が必要だと思います。

 

また楽曲のイントロで、北川姫子さんが発したことばで

EX大衆12月号の乃木坂46、梅澤美波さんが話していた

「ことばひとつでライブのクオリティが変わる」と

いうことを思い出していました。

 

これもAsIsの良かったところだと思います。いい悪い

ではなく、今の私に合っているのはAsIsのようです。

 

● 特典会

 

◆ ハルニシオン 馬場彩華さん

 

5月のリリイベに足を運ぶきっかけは、彩華さんでした。

 

「前のグループの時から知っていて」と話して、むかし話は

控えるようにしているけど、最後に観たのは2年前の1月で

彩華さんの同期である、渡部愛加里さんの卒業発表のあった

日でした。

 

愛加里さんと、同期の伊藤優絵瑠さん、彩華さんの3人で

肩を組んでいたのは、今も覚えていますおねがい

 

 

私「ハルニシオンの現場は、あまり行けていないですけど

大阪公演には行きます。」

彩「たくさん来てくれてありがとうございます。」

 

そんなやり取りに救われた気がしました。

元気に活動してくれていることが、なにより一番です。

 

 

◆ AsIs 星野夢空さん

 

夢「待ってた。」

私「お疲れさま。40分ノンストップは体力お化けだね。」

夢「もう暑くて仕方ないけど。」

私「そうだよね。ハルニシオンさんのステージ観れた?」

夢「いっしょになることも多いけど、観るたびに良くなって

いて、私たちも負けてられない。」

 

心の中で「いいこと言うな。」と同時に、AsIsを変わらずに

応援していたいと言う気持ちが、強くなりました。感情を

言葉に出来るのは、大事だと思っていますグッド!

 

 

次回へ期待を持たせる話しもありましたが、ハルニシオンが

ツアーを完走してからになるでしょうか。楽しみに待ちたいと

思います。

 

● MARQUEE祭vol.167 ●

 

18日(木)は仕事を早めに終わらせて、対バンを観に

渋谷へ向かいました。

 

会場のO-WESTに到着したのは、18時10分頃。場内は

ほどほどの混み具合で、視界を選び、6列目やや上手に

立ちました。

 

 

いわゆる「本祭」を観るのは昨年9月下旬以来で、その時は

CANDYTUNE、SUPER☆GIRLS、#バババババンビ

高嶺のなでしこ、わーすた、トリがJamsCollectionという

タイムテーブルであったことを覚えています。

 

足が遠のいた理由は、観たいグループの出演時間までに

仕事が終わらないことや、ONE AND ONLYなど前方の

ある対バンを選ぶようになったためです。

 

● W.ダブルヴィー

 

ダブルヴィーが、MARQUEE祭miniに初出演したのは

たしか今年の1月でした。

 

その時のSHOWROOMでは

私「MARQUEE祭は動員を頑張りたいって言っている

グループさんが多いよ。」

メ「そうなん?」

と言っていたように記憶しています。

 

話しを戻すと、9人体制のステージを観るのは初めてで

SEが(以前のSEから盛り上げていく感じも好きですが)

いい意味で他のグループのオタさんでも、聞けるように

なったと思います。

 

新曲よりも、「DIAMOND SNOW」や「僕の恋セゾン」の

ように何度か観ている楽曲の方が入ってきて、「もう少し

歌えたら」はあるけれど、半年ぶりに観て良くなっていると

感じました。

 

※ 特典会レギュレーションは、物販で確認してください。

 

● ルルネージュ

 

Root mimiのステージが終わって3列目まで進めました。

 

卒業発表のあった辻野ももさんの最終出演日ということも

あって、客席の盛り上がりもいつも以上だったと思います。

 

このところ、メンバーさんによっては表情が少々固めに

見えたのは、無理のないことかもしれません。

 

※ ブログ用にスマホ撮影。静止画のみ常時撮影OKです。

 

● 特典会

 

◆ ルルネージュ 辻野ももさん

 

先週末の対バンの時に、卒業については仲良しの

渚ここあさんにたくさん相談したと言っていたので

 

私「悔いなくアイドルをやりきれましたか?」

も「(少し考えて)うん、今は少し休む。」

私「そうか、自分を大切にね。」

も「私服特典会とかも来てくれて、今までありがとう。」

 

と、最後で痛みを感じることばを言ってしまったような

気がして、少しだけ後悔が残りました。

 

※ 先週末の特典会で撮ったものです。

 

● JamsCollection

 

Peel the Appleのステージが終わると、6列目付近まで

進めて、後ろを振り返ると後方は十分すぎるくらいに余裕が

あり少々驚きました。

 

話しを戻して、この日のトリのJamsCollectionを観るのは

今年3月のアイドライズフェス以来で、新メンバーの2人を

観るのは初めてになります。

 

少々時間が経った感のある楽曲もありましたが、さすがは

ジャムズというところでした。また時間を置いて観れればと

思いますグッド!

 

● 特典会

 

◆ JamsCollection 北乃咲久さん

 

ホワイトサンタ衣装がよく似合っていて、ジャムズには

詳しくないため通常衣装だと思っていました。

 

咲「普段どこ行ってるんですか?」

私「AsIsさんとかですね。」

咲「ジャムズとはずいぶん違いますね」

 

と言われて、「なるほど。」となっていました。

 

他のグループと比べて、特典会にも女性が多いのは変わって

おらず、強いと思いました。

 

 

● MARQUEE祭mini Vol.291 ●

 

20日土曜日は、人出の少し落ち着いた浅草でゆっくり

していたのですが、ストーリーに「また本祭に出たいので

MARQUEE祭来てほしいです。」との告知があったので

渋谷に向かうことにしました。

 

渋谷に着くと雨が降り出していて、会場のO-nest到着は

16時40分過ぎ。視界を選び、4列目中央付近に立ちました。

 

 

● &White

 

&Whiteを観るのは、8月のONE AND ONLY以来でしたが

アップテンポの楽曲中心なのは、変わらずでした。

 

やや単調に感じられるのは、好みが合わないだけの可能性も

ありますが、しっかり踊れるだけにもう少し楽曲に振り幅が

あったらと感じました。

 

※ 撮影可能楽曲で、汐月ゆらさんをスマホ撮影しました。

 

● Hey!Mommy!

 

この日のHey!Mommy!は、客席側の盛り上がりも熱く

フロア後方から観ていると、ついていけないかも

しれないと感じるほどでした。

 

今丘葉月さんの煽りもよかったと思いますグッド!

 

※ 撮影可能タイムで、今丘葉月さんをスマホ撮影しました。

 

● LilyS/ash

 

新曲「モノクローム」も観れましたが、楽曲は季節感の

強さもありませんし、新曲が出るたびに違うカットの

楽曲が増えていっているように感じられます。

よく頑張っていると思いますグッド!

 

● 特典会

 

◆ &White 汐月ゆらさん

 

8月終わりのONE AND ONLY以来だったこともあって

ビジュの話しは極力しないようにしていますが、頑張りが

伝わってきました。

 

 

◆ LilyS/ash 青葉ゆき奈さん

 

「また本祭に出たい」と言っているメンバーさんが多くて

来たことを伝えました。

 

ゆ「チャンネルに反応してくれること多いよね?」

私「インスタ観てる方が多いと思いますよ。」

ゆ「珍しいね。」

 

と言われましたが、それぞれの良さがあると思います。

 

 

● 終わりに

 

12月のオタ活はもう少し残っているので、来年のオタ活

予定などを考えながら、年内に書き残せたらと思います。

 

まずは「健康第一」でお仕事を頑張ります。

● はじめに

 

12月も折り返し、風の冷たい日も増えてきて、仕事終わりの

ウォーキングが少々億劫に感じられる日も増えてきました。

 

今回は、

1. 12/4  Sweet Alley主催対バン

2. 12/6  LilyS/ash 川澄ななえ生誕祭公演

3. 12/13 SELENE PRINCESS

について書いています。

 

● 月初のルーティーン作業

 

月初に、1ヶ月分のXポストを削除して、アメブロも同じく

1月分を非公開にしています。前者は「いまどうしてる?」

だから残しておく意味も小さいですし、特にポストの内容を

考えれば、なおさらです。

 

後者は、時間の経過に伴い正確さが担保できなくなることが

あります。

 

● SWEET PARTY-2025感謝祭-

 

4日木曜日は、仕事を少し早めに終わらせて、白金高輪駅から

10分近く歩いたところにあるSELENE b2へ。ここに入るのは

今年2月のONE AND ONLY以来になります。

 

到着は開場の18時少し前で、なかなか呼ばれないと思っていたら

翌週ここで行われる対バンのチケットを表示していました笑い泣き

 

4列目中央付近に立てたので、それほど影響はなかったと

思います。

 

 

● 可憐なアイボリー

 

O.Aとして、15分間Sweet Alleyのステージがあって

続いて可憐なアイボリー。

 

1曲目は「恋の矢印」。この日は橘美空さんと西原悠桜さんが

お休みだったので、永尾梨央さんを中心にカバーをして

いましたが、2人の声の存在感って思っていたよりも大きいと

思いながら観ていました。

 

「ビュティホ」で跳んで、「#超絶かわいい」「ファンサ」で

締め。後半になるに連れて、客席も一緒に盛り上がれるような

セトリ構成になっていたと感じましたグッド!

 

● MyDearDarlin'

 

ステージを観るのは、10月のバシフェス以来でしたが

4人になったのを感じさせないステージは、さすが

マイディアと思わせてくれました。

 

ダンス楽曲を続けるステージもいいものだけど、今の私は

もう少し味変のできる楽曲が含まれたステージを観たい

という気持ちが強めです。

 

● アンスリューム

 

初見のグループさんになります。

 

マイディアの後でもあり、楽曲の印象は薄いのですが

衣装がメンバーそれぞれ大きく異なったデザインで

あるのと、全員でのユニゾンパートの少ないところが

印象に残りました。

 

● AsIs

 

1曲目は、客席も一緒になって盛り上がれる「大人の青春」。

続いて、可愛い世界観の「特別アドラブル」。

 

 

かっこいい系の曲を挟んで、ラストが聴く度に「今の自分は

頑張れていない」という気持ちになる「be yourself」。

 

何歳になっても成長欲求ってあると気づかせてくれる

大切な曲です。今、AsIsリクアワがあったらこの曲に

入れます。

 

● Sweet Alley

 

ラストはSweet Alley。

 

セレネということもあって、バックモニターに歌詞が

表示されていた楽曲もありましたが、「Winter memories」は

意外に平成歌謡感強めと思いながら観ていました。

 

この日は、長谷川あめりさんのあの声を聞きたいと思って

いたのですが、「お休み」ではなくて「活動辞退」とのことで

残念ですが、早めがお互いのためなのかもしれないという

気もしています。

 

AsIsの後だと、好みもあるけど楽曲はもう少し今の感じが

あったらと思いながら終演を迎えました。

 

 iCON DOLL LOUNGEに出演していたグループさんも

ありましたが、この日と比べると前者の方が自己紹介を

取ってもコールが大きくて、動員の差もあるでしょうが

盛り上がっていたように感じました。

 

● 特典会

 

◆ 可憐なアイボリー 波左間美晴さん

 

「#超絶かわいい」のMV衣装なのですが、カレアイ衣装で

ベレー帽は珍しいのと、この日メンバーさんの髪型が

「普段よりも頑張りました」感強めだったこともあって

初めましてしました。

 

初めて観たのは、2018年1月5日NMB48劇場公演の前座

だったこと等を話しました。

 

ちなみにその日の演目は、チームN公演でしたが、公演に

出演していた日下このみさんは、コレオグラファーとして

現在fav meやlog youの楽曲等を、手がけられています。

 

 

◆ アンスリューム 伊藤詩乃さん

 

衣装が1人だけロングスカートなのが気になって、デザインは

メンバーさんの意向に影響を与えているのか聞いてみましたが

そうではないのと、ピアノの鍵盤が取り入れられていると

教えてくれました。

 

「私、ななむぎさんと知り合いなんですけど、AsIsの

プロデュースしていることは知りませんでした。」との

ことで、初見でこういった話しが出ると印象に残ります。

 

 

◆ AsIs 南世菜さん

 

「おはよう」からトークが始まることは珍しいですが

今月予定されているハルニシオンとの2マンに入ることを

話したら、「負けられないから」と「お目当て入場して

くれる?」という話しになりました。

 

選択肢を残してくれているのは、世菜さんの優しさな気が

します。

 

 

◆ MyDearDarlin' 美怜寿莉亜さん

 

最新の雑誌MARQUEEに、寿莉亜さんのインタビュー記事が

あったのですが、この日持ってくるのを忘れてしまったのも

あって、話しが少々噛み合わなかったのは申し訳ないと

いうところでした。

 

 

● LilyS/ash 川澄ななえさん生誕祭

 

6日土曜日は、LilyS/ash 川澄ななえさんの生誕祭公演を

観に、恵比寿へ向かいました。

 

会場の恵比寿CreAtoには、18時50分頃到着して

19時過ぎに場内へ。視界を選んで3列目やや上手寄りに

立ちました。

 

 

19時30分開演。

 

冒頭の3曲がオリジナル楽曲で「Dream Blossom」は

観るたびに、グループにあってよかったと思う楽曲です。

 

続くMCコーナーでは、ななえさんから生誕衣装の

ポイント解説があって、「ケープってなんだろう?」と

思いながら聞いていました。

 

続いて、普段は使っていないスタンドマイクが登場して

ななえさん、西野亜梨沙さん、早見まりなさんの3人で

AKB48の「ハート型ウイルス」をカバーしました。

 

コンサートを観に行っていないこともあり、記憶にない

くらい久しぶりだったけど、私の原点はやはりこちらに

あると思いながら観ていました。

 

「青いペディキュア」は、JamsCollectionのライブを

最後に観たのが今年3月だったこともあって、こちらも

久しぶりでした。

 

ソロ曲の、FRUITS ZIPPERとイコラブは詳しくないですが

秋元康の書く世界観とは違っていて、いい悪いではなく

今私が聞きたいのは、指原莉乃さんが作り出す世界観に

近いと思いました。

 

再びオリジナル曲2曲で終了。

 

「ラブダイヤモンド」は「青いペディキュア」やOnephonyの

「ナツコイライダー」「ウォータープルーフガール」を作った

小田桐ゆうきさんですが、初見さんにも耳に残りやすいと

思います。

 

生誕祭のセレモニーがあって、最後に公演の感想を聞いて終演。

普段の単独公演とは違う生誕祭公演ならではの、ななえさんの

思いが詰まった1時間でしたおねがい

 

久しぶりに単独公演に入りましたが、客席もいつもとは違って

思い思いに楽しんでいる感じが伝わってきたのも、良かったと

思いました。

 

● 特典会

 

◆ この日の主役 川澄ななえさん

 

「お誕生日おめでとう」を伝えて、カバー曲のことを

中心に話しました。リアルウィズコレ的なメッセージ

ブロマイドは、準備するのが大変だったと思います。

 

 

 

● 渋谷駅東口行きのバス停で

 

バスを待っている間、自分のオタクの原点はAKB48で

あらためて今の推しメンを見届けたら、オタ活に

一区切りをつけようと思っていたのでした。

 

若かったらそうは思っていないかもしれないけれど

ライブアイドルは、20歳前半が引っ張っていく現場が

多いだけに、余計にそう感じです。

 

 SELENE PRINCESS 

 

13日土曜日は、対バンを観に午後から白金高輪へ。

12時35分頃、会場に到着しました。

 

場内に入ると、キュン!?恋堕ちキューピッドのステージ途中。

前方は最前にもう1列といったところで、中央やや上手寄りに

立ちました。

 

 

● Hey!Mommy!

 

この日は4人でのステージでしたが、それを感じさせない

魅力がしっかり伝わってくる、いいステージでした。

 

「CANDY POP」のサビの表情の変え方は、面白くて

振り付けをした槙田紗子さんの意向なのか、どこかで

聞けたらと思います。

 

あとはコールの入れ方などをひと工夫すると、客席側も

ついていきやすいように感じました。

 

● Melty BeaR

 

初見のグループさんということもあり、印象は薄いのですが

あとで調べた「バグラブ」という楽曲の「キミしか勝たん」

というフレーズが印象に残りました。MVを複数作っているのは

すごいと思います。

 

また、観れればと思います。

 

● 特典会

 

◆ Hey!Mommy! 今丘葉月さん

 

1階の特典会会場は空調が良くないと思いながら、特典券を

用意して並びました。

 

新衣装は初めてだったので、きれいめ系衣装のことを中心に

話しました。カチューシャも可愛いですラブラブ

 

ペンライトは「ファンサください」も無いと言ったら

嘘だけど、「あなたの味方です」で使っていることが

多めな気がしています。そうしたら振り方も変わって

くると思います。

 

写メも万能では無いけど、写メ券の用意があるとチェキと

合わせて使えるのでありがたいです。

 

 

◆ Melty BeaR 水月愛結さん

 

この日の髪型はお団子。初めましてだったので、きっかけを

話して「カレアイ好きです」と返ってきたので、これも

二人の共通項かもしれません。

 

午後の早い時間帯の場内は、なかなか厳しめでしたが

アイドル適正が高い感じがして、列が伸びていたのも

納得でした。

 

 

ここでいったん会場を後にして、10分少々歩いたところに

あるコーヒースタンドでひと休み。

 

会場に戻る途中でジュウガツザクラを見かけて、冬なのに

ここには春があると思いながら、16時頃会場に戻りました。

 

 

● SCRAMBLE SMILE

 

5人でのステージを観るのは1ヶ月半ぶり。松田琉那さんも

歌う方を含めてお休みしていたのを感じさせないくらい

でしたが、歌う方はもう少し時間がかかるようです。

 

2年目に入って、今見せたい姿というのはできていると

思うので、今までとは雰囲気の違う楽曲があると、

新たな一面が見せられるのかもしれません。というか

見たいという気持ちがあります。

 

楽曲の世界観は振り幅大き目な方に感じているから

テンポを少し違う楽曲とかでしょうか。このあたりは

メンバーさんの意向も入るといいのかもしれません。

 

「Dream Ride」久しぶりに観れて良かったです。

 

● 透色ドロップ

 

全国ツアー東京ファイナル以来になりましたが

ツアーでの良かったところというか、得たものが

パフォーマンスだけではなくて、煽りだったり

タイトルコール等にも活かされていて、この日の

マイMVPは透色でした。

 

ツアーでも使っていたのですが、楽曲の変わり目を

アレンジして繋いでいて、これも今の透色の特長の

1つになっています。

 

特典会で有坂望由さんは、大学との両立が大変とは

言っていたけど、ツアーをやった甲斐は間違いなく

あったのでは無いかと思いました。

 

観た後の満足感はとても高いですグッド!

 

● 特典会

 

◆ SCRAMBLE SMILE ゆうゆさん

 

チャンネルに告知があったとおりのクマさんヘアでした。

主にライブの感想を話して、思ったことは先ほど書いた

とおりです。

 

 

◆ SCRAMBLE SMILE 土居麗菜さん

 

ライブの感想と、継続しているアンミールモデルのことを

中心に話しました。

 

 

◆ SCRAMBLE SMILE 桜木果奈さん

 

この日、スクスマ全般的に特典会が厳しめだったのも

あって、初めましてしてきました。

 

スクスマのダンスは大変だと思うので、未経験で入って

頑張っていると思うということと、髪を暗めにしたので

そのこと等を中心に話しました。

 

 

透色の特典会も回ったけど、撮れ高の打率が1割を

切ってしまっていて、もっと上がってくれたら嬉しい

というのが、本音だったりします。

 

● ルルネージュ

 

場内に戻るとノルニルのステージ途中で、場内は3列で

少々余裕のない感じでした。

 

ノルニルが終わったところで少し余裕ができて、1列前に

進んでMy_Stageを観たあとルルネージュ。

 

ルルネージュを観るのは、9月のッスッゴイライブ以来。

その頃の日野七海さんの髪の長さを比べると、時間が

過ぎたのを感じずにいられませんでした。

 

その頃よりも、ステージはパワーアップしているけど

表情等を見ていると、まだ良くなりそうです。

 

辻野ももさんの卒業を控えているので、そこからもう

ひと頑張りといったところでしょうか。

 

この日はバックスクリーンに、リリックMVをながすと

いう使い方をしていましたが、少々歌詞は古いかなと

感じる楽曲もありました。

 

ラストの「あやふやロマンティック」の煽りは、とても

良かったと思います。

 

※ スマホ撮影なので画質等すいません。

 

● ルージュブック

 

この日のルージュブックは、「限界カモフラージュ」から

始まって冬曲、夏曲、ラストが「永遠ダ・カーポ」。

 

福岡の紫陽花は降らないとの2マンでは、観れなかった

楽曲セトリで良かったです。「限界カモフラージュ」は

久しぶりに観れた気がします。

 

ルージュブックの世界観が、とても好きですおねがい

 

 

● まねきケチャ

 

この日のトリ、まねきケチャ。日高里緒さんが加入してから

観るのは2回目でしたが、「どうでもいいや」の歌い出しを

聴いていると、音に厚みが出たのがよくわかりました。

 

「どうでもいいや」から「あたしの残りぜんぶあげる」は

音を浴びてる感じがあって、タイトル未定やfishbowlとは

また違った良さですおねがい

 

20時50分を少し過ぎたところで終演。対バンはタイパと

コスパが大事だと思っていますが、十分に楽しめましたグッド!

 

● この日ラストの特典会

 

◆ ルージュブック 櫻木美有さん

 

この日のセトリの話しになり、好きな楽曲を聞かれて

「永遠ダ・カーポ」と答えましたが、多いようです。

 

「ライブ映像欲しいよね」なんて話から、ここには

書けない話になりましたが、美有さんは思ったことを

直接伝えているアイドルさんの1人だと思っています。

 

 

◆ ルージュブック 川畑綾理さん

 

11月下旬の福岡のことを話して、もつ鍋、ひつまぶし

ごまさばが食べられたと聞けて、良かったとなって

いました照れ

 

福岡のクリスマスマーケットは、行けたグループさんも

いましたが、綾理さんは時間が無かったようです。

 

 

特典会が終わり外に出ると、冷たい雨が降っていて

足早に白金高輪駅に向かったのでした。

 

● 終わりに

 

12月も折り返しを迎えて、今年も残り半月で終わり。

お仕事も推しごとも年末近くまでありますが、年内に

2025年のオタ活は書き終える予定です。

● はじめに

 

11月も終わり、朝夕は冷え込む日が増えてきましたDASH!

そろそろ今年も?花粉症の薬を飲み始める時期になった

ようです。

 

今回は、11月中旬から下旬にかけてのオタ活について

書いています。

 

● MARQUEE祭mini Vol.284 

 

本題に入りますと、前回のブログで次のオタ活予定は

下旬と書いたのですが、折り返しの15日土曜日は

対バンを観に渋谷へ出かけました。

 

会場のO-nest到着は、11時45分を過ぎた頃。いつもの?

当日券入場で特典会が始まる前だったので、スムーズに

らせん階段を降りて入場できました。

 

1段高いところも観やすいですが、視界を選んでフロア

5列目中央付近に立ちました。

 

 

◆ KAIJU ON THE STAGE

 

キュン!?恋堕ちキューピッドという初見のグループの

ステージ途中で、続いてKAIJU ON THE STAGEでした。

 

以前所属していたグループで観ていた保坂栞里さんが

新加入するとのことで、1度観たいと思っていました。

 

楽曲もダンスの振り付けの方向性も全く異なるだけに

馴染めるかな?と感じたところはありますが、これは

やってみてというところかなと思います。

 

20分間似た系統の楽曲が続いたこともあって、やや

印象が薄めに感じられたところもありました。

 

◆ LOVE9LOVE

 

続いて2月のSweet Alley主催対バン以来となる

LOVE9LOVEです。観ていない間のことは詳しく

知りませんが、桜花なつさんがグループを離れた

ことはインスタを通して分かっていました。

 

その頃と楽曲や衣装も変わった感じはあって、それが

体制が変わるということかもしれませんが、繊細さと

かわいらしさの両方を持った、たけうちはるかさん

デザインの衣装は、また観れたらと思いました。

 

柚木毬乃さんも11月末に卒業とのことで、次観る時は

この日とは体制の変わったLOVE9LOVEとなりそうです。

 

 

◆ Aivery

 

ここまで近くで盛り上がっていた人たちは場外へ出ました。

お目当のグループではないこともあるけど、この時の

人入りであれば気になる程ではありませんでした。

 

3列目まで進んで、続いて先月のバシフェス以来になる

MARQUEE祭mini初出演のAivery。

 

全員経験者というわけではありませんが、表情もよかったし

この日観た4グループの中ではマイベストでしたグッド!

 

Onephonyの全国ツアーに帯同して、近くでステージを

見れていることや、単独公演で場数を積んでいるのは

強みだと思います。

 

名古屋のZephyr Hallは、fav meの東名阪ツアーの会場

でしたし、STU48の全国ツアーでも使われていました。

 

冬が近づいているので、ウォータープルーフガールが

冬のトライアングルになったらいいなと思いながら

観ていましたが、Onephonyのライブを観ていると

ステップがかなり大変そうな楽曲にみえます。

 

 

ここまでで場外へ。受付フロアに戻ると、いつも通りの

特典会で通り抜けしづらいくらいでしたが、パンパンな

時もあるので、それと比べればいい方だったと思います。

 

● 特典会 

 

◆ LOVE9LOVE 新メンバー 恋羽乃子さん

 

Onephony久保田さやかさんが、インスタをフォローして

いたので、その話しから始まり、みみちゃん(Scramble

Smileの髙橋美海さんと思われます)と仲良しと話して

くれたので、スクスマを好きなことなどを話しました。

 

 

◆ Aivery 長谷川乃彩さん

 

最近ブラックコーヒーを飲めるようになった言っていたので

同じ愛知県出身Peel the Appleの伊織ふう香さんがコーヒー

好きだよ、なんて話をしていました。

 

体調は大丈夫とのことで安心しました。自分を大事にして

活動してほしいと思っています。

 

入場特典に写メ券がありましたが、窓から差し込む日差しが

強めの逆光だったので、ロールカーテンが下がっていないと

スマホできれいに撮るのは難しかったと思います。

 

チェキでよかったと思うのは、こういう時です。

 

 

● タワレコ渋谷 NMB48リリイベ

 

14時過ぎに会場を後にして、近くのカフェでインスタを

見ていたら、NMB48平山真衣さんのストーリーズに

タワレコ渋谷での、リリイベ開催の告知がありましたガーン

 

推しメンも来ているしということで、参加することにして

会場のタワレコ渋谷地下1階到着は15時頃でした。

 

今回ミニライブは無しで、CD1枚購入でメンバー4人と

握手ができるという仕組みです。

 

参加したレーンは、池帆乃香さん、推しメン、池田典愛さん

青原優花さんで、この日は混み合ってなかったこともあり

「進んでください」と言われながらも、1人10秒近くは

話していたかもしれませんおねがい

 

推しメンは先月劇場公演で観ていたのもあって、「これの

ために来てくれたの?」と言われました。「対バンから

回して来たよ」と話したのですが、意味が通じていたら

いいなと思います。

 

その夜、平山真衣さんのストーリーズに「告知ありがとう」と

公式Xから前日、当日のリマインドポストが無かったことは

気になっていたこともあり、送りました。

 

翌日のリリイベについては、公式から告知ポストがあって

良かったというところです。

 

 

● ハルニシオン 私服特典会

 

翌日16日は、前日の動員が気になっていたのもありますが

坂下真心さんが、新公演延期のポストをしてくれたことに

ありがとうを伝えたくて、タワレコ渋谷に向かいました。

 

14時40分頃、会場に着いたら「すいません、完売しました」

とのこと。前日推しに会えたこともあるし、盛り上がりは

外にも伝わってきたから、まあ仕方がないかとなりました。

 

このあとは、道玄坂沿いのビル会議室で、ハルニシオンの

特典会へ参加して、福間彩音さんと写メ、チェキを撮って

帰りました。

 

 

● 推しメンからのファンメール

 

そしてこの日の夜、推しメンから20日ぶりにファンメールが

届きました。新公演の準備で心身ともに余裕がなかったと

書かれていて、更新が止まる時はそういう時と分かっては

いたものの、ああやっぱりとなりましたえーん

 

HKT48劇場公演の華やかさや、フレッシュさを含めた

エンターテインメントとしての質の高さは、今年も何度か

観てよく分かっているので、それ以上のものを観せたい

という気持ちは分かります。

 

それだからこそ、ありがとうを伝えたいと思いました。

 

 

● 透色ドロップ全国ツアーファイナル東京

 

1週間ほど時間を進めて、22日土曜日は透色ドロップの

全国ツアーファイナル東京公演を観に、午後から新木場へ

向かいました。

 

会場のGARDEN新木場FACTORY到着は、15時15分頃。

最寄りの新木場駅から、レンタルサイクルと徒歩で10分

ほどでした。

 

 

15時20分頃入場の整列が始まり、40分頃場内へ。

席をもう少し選べたらはありましたが、先行に外れて

しまったので、こればかりは仕方ありません。

 

 

16時30分、卯野美琴さんの煽りとともに「最愛」で開演。

2曲目の「自分らしさの見つけ方」の歌詞にある

 

 「描いた理想の日々と少し違うけれど難しいから面白いんだ

  ノイズに惑わされてうつむいた僕はどこかへ置いていこう」

 

には、いつも自分自身を重ね合わせてしまいます。

 

それを受けるように、3曲目は「未来は変えていけるから」。

このように楽曲の世界観を繋げるグループは、そう多くないと

思っています。

 

MCでは、公演への意気込みを話していましたが、たしか

有坂望由さんが、楽しい緊張という言葉を使っていたのが

印象に残っています。

 

続いてのブロックは、「きっと夏のせいだ」や「だけど

夏なんて嫌いで」といった夏曲が続きました。

 

「りちりち」で、地方公演の時には少し引いているかな

と思いながら観ていた鎌房祐衣さんですが、この日は

はっちゃけている感じが強く伝わってきて、「ああ

楽しんでいる」と思いながら観ていました照れ

 

ここまでで40分ほど。5分の間合いがあって初披露となる

新衣装に着替えて再び登場。ハロウィンもあったせいか

特に祐衣さんは「シャーロックホームズ!」となりました。

 

新曲StayGoldは、メンバーさんからはメッセージ性のある

楽曲との感想がありましたが、それをしっかりと感じられる

ようになるのは、これからになりそうです。

 

今回、地方公演から変わったと感じたのは「火花のように」の

ような楽曲で、メンバー全員の表情がきれいに揃ったところで

成長はもちろん、全体の完成度が高まったと感じられましたグッド!

 

 

後半は、「ネバーランドじゃない」「夜明けカンパネラ」

といった沸き曲が続き、ラストはハジマル!!で締め。

 

最後に公演の感想があって、個人視点とグループ視点で

話したメンバーさんがいましたが、有坂望由さんが

「透色の物語はまだまだ続いていきます」と言ったのを

聞いて、表情からやりきった様子が伝わってきた一方で

少なくとも解散という空気ではなさそうだと感じました。

 

望由さんには、終演後の特典会で「解散すると思った?」

と言われてしまいましたけど口笛

 

新メンバー3人の成長を強く感じられるツアーでしたが

先輩メンバーの梅野心春さんと鎌房祐衣さんも、積極的に

公演を引っ張るとまではいかないまでも、全員で最後まで

1公演も休むことなく走りきるうえで、欠かせない存在で

あったに違いありません。

 

全20曲、ツアーの集大成ならではのステージを観ることが

できました。

 

ただし、地方にもこの日のエッセンスは十分にあったので

ファイナルに来れなかったからといって、がっかりする必要は

ないと感じるくらい、完成度の高い仕上がりであったことは

書き残しておきたいと思います拍手

 

● 今年最後のお出かけ、福岡へ。

 

翌23日日曜日は、朝7時過ぎに羽田空港へ。天気は曇り。

行き先は福岡で7時45分頃搭乗口へ向かいました。

 

 

 

8時20分頃機内へ。機材はボーイング787、座席は7A。

40分頃動き出して、55分頃D滑走路から離陸しました。

 

雲多めの空を飛んで、10時20分頃福岡空港着陸。

駐機場が空くのを持って、35分過ぎに飛行機から降りて

地下鉄に乗りました。

 

 

 

 

 

● おでかけのきっかけ

 

今回の福岡行きのきっかけは、福岡で行われる対バンに

ルージュブックが初めて出演するとのことで、少しでも

後押しになればと思ったことでした。

 

● MAGICAL SPEC主催対バン

 

博多駅で七隈線に乗り換えて、薬院駅で降りて5分ほど

歩いたところにあるライブハウスBEAT STATIONへ。

 

ここに来るのは、昨年6月末の高嶺のなでしこ全国ツアー

夜公演以来になります。

 

あの時はラストが「ファンサ」で、橋本桃呼さんカラーの

ピンクのペンライトを、メンバーさんを含めて振ったのを

覚えていますおねがい

 

Zeppツアーの前は、福岡はこのキャパで観れていたのが

今となっては信じられないくらいですが、逆に言うと東京の

グループにとって、それくらい慎重さが必要な場所なの

かもしれません。

 

※ すべての瞬間は君だった。は出演していません。

 

11時20分過ぎに場内へ。そこそこの人入りで、今回

お目当てはハルニシオンで入りましたが、特典券の

裏側の番号は80番台で強い!と思いました。


11時30分開演。視界を選んで3列目中央付近に立ちました。

 

◆ IQプロジェクト研究生

 

9人でのステージで、楽曲毎にタイトルコールがあって

クラップ、コール煽りなしでの4曲、20分のステージでした。

 

プラチナムの研究生のようなイメージを持っていましたが

実際にはエンタメ要素の強いステージで、どちらかといえば

HKT48の劇場公演に近いものが観られて、いいものを

観ることができたと感じましたおねがい

 

※ 出演は9人。ここに載るまでも大変そうです。

 

◆ HelloYouth

 

HelloYouthを観るのは、7月の福岡での対バン以来です。

ここは「コールして跳んでクラップしたもの勝ち」なので

ロックサウンドに乗って、いっしょに騒いで楽しみましたグッド!

 

◆ himawari(船橋)

 

初見のグループさんで、楽曲によっては歌割りが長かったり

内省的な世界観の楽曲があったり、中低音域を使った楽曲が

あったりして、selfishの主催対バンで観てみたいと思いました。

 

 

◆ feelNEO

 

今年も何度か観ていて、歌えるグループが増えてきても

個人差は大きめながらしっかり歌えて、客席を乗せられる

実力派グループの1つだと思って観ています。

 

◆ ハルニシオン

 

全国ツアー翌日ということも、少しお疲れ気味だったのか

個々では良かったのですが、ステージ全体を通して観ると

もう一歩と感じたこともあり、「ツアーを観に行っても

大丈夫?」と少々不安になるところもありました。

 

● 特典会会場とコーヒーブレイク

 

LinQのステージが終わったところで、前方は余裕ができて

Peel the Appleまで観て特典会へ。

 

特典会会場は、少し離れたところにある福岡東映ホテルの

バンケットルームでしたが、空調がしっかりしていたのは

良かったです。

 

ロビーにカフェがあったので、ひと休みして川端の宿に

向かいました。

 

 

● 夜はPeel the Apple出演対バンへ

 

夜はSUPER☆GiRLS、Peel the Apple、MAGICAL SPECの

3マンを観に、再びBEAT STATIONへ。

 

昼の公演は(正確には違いますが)分配してもらって

前方で観て正解でしたが、夜は3グループということもあり

一般を取って8列目で観ていました。

 

この日の動員であれば、見えづらさを感じることはなく

スパガのステージが終わり、ぴるあぽのステージが

始まりました。

 

「終世、あなたを想います」から「冬色センチメンタル」を

続けて観てしまうと、夜公演のセトリの方が良かったと

感じられましたラブラブ

 

● 特典会

 

◆ Peel the Apple 伊織ふう香さん

 

昼夜どちらも初見の衣装だったので、そのことを中心に。

夜衣装はラメっぽい生地なのと、スカートがロング丈で

ロングの方が、動きはきれいに見えるかなと。

 

ふう香さんは「どっちも好き」と言っていました。

 

 

 

蛇足になりますがこの会場の良かったところは、特典会の

誘導がしっかりしていたことです。

 

大阪のように、ドリンク交換まで終わったらそれで終わる

会場が多い地域もありますし、東京でも何を言っているか

よく聞こえないままで、出入口が混雑してしまう会場も

あります。

 

主催しているグループのイメージは、そうした運営面でも

左右されますし、その逆も然りです。対バンを主催すると

いうのは、そういう責任も伴うのだと思っています。

 

● 夜ラーメンと締めのスイーツ

 

スパガの特典会に参加して外に出ると、21時を過ぎたところ。

10分少々歩いて、3ヶ月ぶりになる今泉のラーメン屋へ。

21時15分頃並んで、30分待ちでした。

 

今回は、とんこつラーメンのハーフサイズ、辛味抜きに

しました。マイルド感が強くなりますが、ハーフなので

飽きずに食べきれましたラーメン

 

替え玉で辛味とトッピングを追加して、味変を楽しむのも

良さそうです。

 

焼き餃子3つも頼んで810円で、お腹はちょうどいいくらい。

並ぶのは外だけど、通りから見えないのもいいところです。

 

 

 

ラーメンを食べた後は、10分少々歩いて大名のカフェへ。

 

栗やサツマイモを使ったスイーツも美味しいですが

シャインマスカットもまだいけるので、パフェで

さっぱり口直しができましたおねがい

 

 

 

● SHIP'S CATとこの日の宿

 

カフェを後にして、この日の宿の最寄駅は中洲川端駅

だったので、赤坂駅まで歩きましたが、どこのお店も

よく人が入っている印象でした。

 

中洲川端駅で降りると23時45分。街角アートと言えば

それなのですが、久しぶりに博多のヤノベケンジ作品を

眺めてから、通りの向かい側にある宿へ向かいました。


 

 

ここが見つかって、2泊3日になったところがあります。

寝るだけなら十分。通りと反対側の部屋だったので

とても静かでしたぐぅぐぅ

 

注意点としては、チェックアウトが10時なのと、部屋には

コーヒーカップがないのでフロントで借りる必要がある

くらいでしょうか。

 

 

 

 

※ 大浴場は寝落ちして、行けていません。

 

● 博多モーニング

 

翌24日月曜日は7時40分頃に目が覚めて、博多駅よりも

キャナルシティに近いカフェでモーニング。

 

宿からだと20分近く歩いたことになり、思った以上に

離れていました。

 

いつものフルーツグラノーラにホットカフェラテで

お腹はちょうどいいくらいになりました。

 

 

 

● 大濠公園近くのカフェ

 

11時45分頃にチェックアウトして、インスタを見ていると

月曜日定休のカフェが営業日とのことで、大濠公園駅まで

地下鉄に乗りました。

 

駅から少し歩いたところにあるカフェで、14時過ぎに

来ると売り切れもあるのですが、この日は13時前と

いうこともあり、十分過ぎる中から選べてイートインも

落ち着いていました。

 

 

● マスカーピース福岡公演

 

13時30分頃までゆっくりして、中洲川端駅に戻りました。

 

この日もMAGICAL SPEC主催の対バンが、宿からすぐの

場所であったのですが、午後はマスカーピースの全国ツアー

福岡公演と、ルージュブックの出演時間が被ってしまい

マスカーピースを選んだ次第です。

 

会場は中洲川端駅近くの雑居ビルにあるクラブ。

14時開場で、「沖縄から回してきました」というマスピの

オタさんと話したりしながら、開演を待ちました。

 

 

 

オープニング15分間はDJ TIME。

 

この日は甘崎結依梨さんと山本愛梨さんの担当でしたが

浜崎あゆみさんの「SEASONS」が流れると、今でも

こうして使ってもらえていることが嬉しくなりましたおねがい

 

 

このあと1時間少々は、ノンストップに近いステージ。

ダンスパフォーマンスは、フィジカルが強いのもあると

思いますが、着地の時の「バンッ」という音がきれいに

揃って聞こえるくらいで、レベルの高さを感じるとともに

HKT48のメンバーさんたちがこれを観れていたならと

思わずにはいられないくらいでした。

 

音作りはトランスやユーロビート系ですが、アイドルの

対バンだけではなくて、たとえばNight Tempoさんの

主催イベントなどでも観てみたいと思いました。

 

おしゃれ寄りになってしまって、やりたい音楽と変わって

しまうかな?

 

 

● 特典会

 

◆ Ma’Scar’Piece(マスカーピース)  大森莉緒さん

 

今回はじめましてでした。

公演の感想を中心に伝えて、ッスッゴイライブの時は

舞台に出演されていたとのことで、外仕事を掴めるのは

強いと感じました。

 

AKB48グループでも、HKT48の秋吉優花さんまでなると

舞台を観に行っても、「役者さんだな」と思うくらいの

存在感があって、本当にすごいと感じます。

 

 

17時過ぎに会場を後にして、川端商店街の珈琲店で

ゆっくりしようと思っていましたが、博多駅筑紫口に

あるカフェへ行ってみました。

 

椅子がスツールタイプなので、長時間利用向きでは

ありませんが、それでも筑紫口で週末は24時まで

淹れたてのコーヒーが飲めるのは、ポイントが高いと

思いました。

 

モンブランタルトのクリームは、もう少し軽さがある方が

好みだったというところです。

 

 

● 紫陽花は降らない、ルージュブック2マン

 

18時30分近くまでゆっくりして、19時少し前に天神でも

来たことのないエリアにあるライブハウス前に到着。

 

他のフロアで行われていたと思われるイベント終わりで

外に出て来た人たちの話し声が大きく、最初は入場の

案内が聞こえなかったので、少々不安に感じました。

 

 

会場のBuddy up!は、天井の高さからフロアも低いので

この日の動員であれば問題ありませんが、完売の公演だと

厳しいことになると感じました。

 

開演までは、紫陽花は降らない推しの人と話していて

出張だったり、対バンのタイテの話しは頷きながら

聞いていました。

 

● 紫陽花は降らない

 

19時30分開演。まずは紫陽花は降らないのステージ。

あじふらい推しの人にペンライトを使ってもらって

観ていましたが、前日に続いて2度目ということもあり

印象はやや弱めかなというところでした。

 

この頃、静止画動画の撮影可能なグループが増えてきた

気もしますが、話していた人が推しメンという颯詩音さんを

スマホ撮影してみました。

 

 

● ルージュブック

 

この日のセトリは、少しマイナー感あるセトリでしたが

こうしたセトリが組めるのも、ルージュブックの強みだと

思っています。

 

NA NA なちゅー!で、初めて跳んでみました。たぶん

上品に跳ぶタイプの楽曲でしょう。

 

今の体制はもう少しで一区切りになりますが、初福岡でも

あり「はじめまして。ルージュブックです」くらいは

自己紹介の時にあってもよかったように感じました。

 

● 特典会

 

◆ 紫陽花は降らない 郡山あきかさん

 

グループを知ったきっかけが、AsIs山城虹奏さんで

あったことを物販卓で話したのもあったせいか

「南世那さん推しです。」とのことで共通項がある!

と思いながら話していましたおねがい

 

インスタ経由で、グループ名の由来なども知ることが

できました。

 

 

◆ ルージュブック 櫻木美有さん

 

福岡で美味しいもの食べられた?から、おすすめのお店

うるトラすフェスタ対バンまで、話題が行き来しながら

でしたが、いつも距離の詰め方が上手いと思っています。

 

 

◆ ルージュブック 川畑綾理さん

 

福岡で美味しいもの食べられた?から、対バンの合間に

Shin Shinに行ってみたものの、待ち時間で諦めたこと。

質問BOXに送ったラーメン屋のこと、パン屋と珈琲店が

多いね、なんていう視点の良さを感じさせところから

オススメのパン屋のことなど話しました。

 

 

● 唐人町の夜パフェ

 

21時20分過ぎに会場を後にして、天神で夜ご飯にしようと

思っていましたが、唐人町駅から少し歩いたところにある

カフェへ。

 

今回は、あまり見かけないリンゴのパフェにしてみました。

リンゴだけにさっぱりしていて、ラズベリーのアクセントが

強めに感じたので、少なめでもいいように感じました。

 

 

 

● 博多駅のライトアップとこの日の宿

 

22時30分頃カフェを後にして、博多駅に戻ると23時少し前。

ライトアップは、以前は23時過ぎになると消えていましたが

今は24時まで延びたのでしょうか。

 

宿に向かう途中、撮らなさそうな画角から撮ってみました。

 

 

宿はいつものところで、広くはないけど通り側の部屋でも

静かなので選んでいます。

 

 

 

 

● 福岡空港のラーメンと飛行機出発遅延

 

翌25日火曜日は、東京に戻る日です。天気は曇り雨。

体にも疲れが残っていたので、チェックアウトまで

ゆっくりして、福岡空港到着は11時15分頃でした。

 

この時点で飛行機の出発が15分遅れになる通知があり

空港でとんこつラーメンを食べることにしました。

 

あっさりしていて食べやすいですが、私には少々塩気が

強い気がしました。(トッピングはあります)

 

 

 

さらに出発が遅れるとのことで、以前ピエールエルメが

あった場所にできたカフェで、八女抹茶を頼みました。

 

 

● 乱気流を飛ぶ飛行機で羽田へ

 

最終的な出発時刻は、40分遅れの12時40分となって

12時30分頃機内へ。

 

機材はエアバスA350、DREAM SHO JET。座席は59A。

景色を見るなら1列前がちょうど良さそうです。

 

12時50分頃動き出して、13時5分頃離陸。乱気流もあり

離陸直後からしばらくの間と、着陸までの10分程度は

強い揺れが続きましたが、14時10分頃羽田空港A滑走路に

着陸しました。

 

 

 

 

● iCON DOLL LOUNGE@Sptify O-WEST

 

羽田空港から京浜急行と山手線を乗り継いで、15時50分頃

渋谷駅に到着。

 

カフェで少し休んでから、この日の対バン会場である

O-WESTに向かいました。

 

この日はラフォーレ原宿とのコラボイベントで、普段の

衣装とは違うステージが観られるため、毎回楽しみに

しています。

 

16時40分頃場内へ。視界を選んで5列目付近に立ちました。

 

 

● SCRAMBLE SMILE

 

この日のステージを観て、全般的に歌唱力が上がったように

感じられたのと、「わざとだよ?」のサビ部分を観ていると

表情の作り方は、メンバーさん各々に任せられているように

感じられました。

 

松田琉那さんの巻き髪は、初めて観れた気がします。

 

● 可憐なアイボリー

 

ツアー中ということもあって、いいステージをしていると

思いながら観ていました。

 

「ファンサ」「超絶かわいい」といった楽曲が続くと

コールもしやすいし、会場全体が盛り上がりますグッド!

 

「あの曲もこの曲も観たい」となってしまいますが

この日は、恋の矢印が観れたのも嬉しかったです。

 

 

● log you

 

まだデビューしたばかりで、楽曲の印象は薄めですが

かなり踊りこんでいて、要所要所が締まっている感じを

受けました。

 

井出叶さんは約1年半ぶり観ましたが、前のグループで

いうところの選抜に入っているメンバーさんと比べると

輝きを含めてまだこれからのように感じました。

 

● AsIs

 

前半は強い世界観の楽曲、MCを挟んで後半は可愛い系の

楽曲でセトリを組めるのが、AsIsの強みの1つだと思って

観ていました。

 

南世菜さんのセンター曲「あと、1センチの本音」が

観れたのも嬉しかったですニヤリ

 

 

● fishbowl

 

福岡でのタイトル未定、CYNHNとの3マンライブ以来で

新体制になってから観るのは初めてでした。

 

楽曲によっては動線がぶつかりそうになる箇所が、何度か

あったのは気になりましたが、心地いいに近い気持ちよさは

ここが1番でしたグッド!

 

 

● fav me

 

久しぶりに観て、しっかりしていると感じる一方で

ここが1つの到達点なのかなという感じを受けました。

 

出会う楽曲にもよると思いますが、ここからどう変わって

いくのか観ていけたらと思っています。

 

● 特典会

 

◆ MAJESTIC LEGON × fav me 丸山蘭奈さん

 

久しぶりが合言葉になりつつありますが、衣装を中心に

話しました。ブラウン系のチェックは、他のグループの

衣装でもあったけど、今年のトレンドでしょうか?

 

ライブ中の蘭奈さんの表情は、今とてもいいと思って

観ていますグッド!

 

 

◆ F i.n.t × fishbowl 齋藤ザーラチャヒヨニさん

 

特典会は、7月のLEADING FUKUOKA以来になることを

話してから、公演の感想を中心に話しました。

 

締め切り時間を確認していなかったから、ギリギリだけど

間に合って良かったです。

 

 

● おわりに

 

11月も、自分なりのペースで楽しむことができました。

12月も身体と相談しながら、1つ1つの現場を大切に

楽しめればと思います。

 

お出かけメモ

ANA羽田→福岡・・・13,960円

ホテルビスタ福岡1泊・・・12,810円

エスペリアホテル博多1泊・・・8,293円

JAL福岡→羽田・・・13,760円

11月も中旬となり折り返し地点が近づいてきました。

 

街路樹が色づいているのを見ると、秋も深まっているのを

感じますが、日中は20℃近くになっている日もあるから

朝夕含めて冷え込みの本番はこれからといったところです。

 

※ 11月6日の渋谷明治通り

 

毎月1本目の記事に書いている気がしますが、今月も

タイムラグはできるだけ発生しないように、そして

現場にいました、にならないように書き残せたらと

思います。

 

他のSNSもあるけど記憶の鮮度も重要なので、と書いて

おきながら1日土曜日まで時間を巻き戻して、この日は

お昼前に赤羽へ対バンを観に出かけました。

 

会場の赤羽ReNY到着は開場10分前。入場順から視界を

心配していましたが杞憂に終わり、11時40分頃場内へ。

視界を選んで4列目中央付近に立ちました。

 

 

11時50分開演、トップバッターは大阪を拠点に活動する

ティラミス。

 

ティラミスを観るのは、今年2月に大阪の江坂MUSEであった

ドラマチックレコードとなみだ色の消しごむ主催対バン以来。

 

その時はニジマスのカバーもあったり、撮影もOKだったけど

今回は30分枠オリジナル楽曲のステージで、ティラミスの

カラーがもっと感じられたらと思いながら観ていました。

 

大阪に出かけた時は、NMB48、カラフルスクリーム

ダブルヴィーと同じくスケジュールは確認しているので

対バン等で観る機会があればと思います。

 

続いてLilySlash。リリスラは先月のバシフェス以来ですが

この日のステージは、メンバーさん1人1人がよかったなとキラキラ

 

客席側もワンマンを含めて、1段高い盛り上がりであった

気もしますが、これは別現場で確認できればと。

 

続いてSCRAMBLE SMILE。スクスマはいつもの安定した

ステージでしたが、この日のリリスラの後では分が悪かった

かもしれません。

 

スクスマのステージが終わり、リリスラの特典会へ。

 

川澄ななえさんには、11月はAsIsさんと現場いっしょに

なること多いよと言われたけど、今のところ参加予定は

未定だったりします。

 

12月のちかっぱ祭は?って聞かれたけど、行かないことを

話して学級閉鎖からお仕事関係の話しにつながったのは

親御さんだったりお友達の関連なのかな?と思いながら

聞いていました。

 

 

スクスマのブースへ移動して土居麗菜さんへ。

スタッフさんが上手く捌いてくれていたけど、ここでの

特典会はさすがに手狭過ぎる感がありました。

 

会場に来る途中、髙橋美海さんといっしょのところを

お見かけしたので、一足先に?秋コーデが見れましたetc。

お二人ともシックな色使いコーデだったなとニヤリ

 

他メンバーさんの特典券もありましたが、待機列が階段で

あったこともあって、スクスマのオタさんが動きやすいよう

また今度にしました。

 

 

場内に戻ると、太陽と踊れ月夜に唄えのステージ途中。

1段高い場所の2列目から観ていましたが、この日は

ここが1番盛り上がっていたように見えました。

 

ファンサの上手なメンバーさんが多くて人気があるのも

納得の一方で、楽曲はさほど印象に残らずというところ。

好みもあるので初見での率直な感想です。

 

ステージが終わって、結構な人が場外に出て1列目に

立ってこの日のトリ、Toi Toi Toi。fav meと同じく

アソビシステムのPEAK SPOT所属で、どこかで

観れたらと思っていましたが、この日叶いました。

 

メンバーの平均身長は高めでしょうか。パワフルな

パフォーマンスによく声の通るメンバーが揃っていて

かっこよかったなとグッド!

 

ラストの涙のストーリーテラーは、歌詞にグループ名が

使われていて印象に残りました。

 

 

14時55分少し前終演。2000円でこれだけ楽しめれば

満足感高いですグッド!

 

Toi Toi Toiの特典券購入列に並んで、メンバーXフォローで

写メ券プレゼントがあったので、谷屋杏香さんをもらって

チェキ券は別途購入しました。

 

会計時に「歌えるメンバーさん揃っていていいですね」と

言ったら「ありがとうございます。まだまだこれからなんで

精進します」と返ってきて、もっと伸びるに違いないって

なりましたおねがい

 

そのまま杏香さん列に並んで鍵開けになっちゃったけど

場内が明るくなり特典会が始まりました。

 

私「初めましてだけど、歌めちゃよかったです」

杏「ありがとうございます。主現場はどこですか?」

私「AsIsさんですかね。fav meさんも好きですよ」

杏「誰推しですか?」

私「丸山蘭奈ちゃん」

杏「かわいいですよね」

私「笑うと目なくなっちゃうところ好きラブラブ

 「今日は、観れてよかったです」

杏「でも1人お休みで5人だったから私、楽屋でXX

しちゃって」

私「そうだったんだ」

杏「名前なんていうの?」

私「XXで」

杏「Xやってる」

私「やってるけど」

杏「よかったらポストして」

ス「時間です」

 

スマホを見せる時間なかったことだけが心残り。感想を

伝えられる場に感謝するとともに、勝手に思っているだけ

かもしれないけど、思いも受け取っている気がする。

そんなひとときでしたおねがい

 

 

時間を1週間少々送って、10日月曜日は仕事を早めに

終わらせて対バンを観に渋谷へ。

 

会場の渋谷クラブクアトロ到着は18時20分頃。受付に

着くとルージュブックのpagesが聞こえていました。

 

 

場内に入ると、久しぶりに人入っている感あるって

思いながら5列目中央付近へ。

 

ルージュブックのラスト楽曲は永遠ダ・カーポ。

7人によるステージもカウントダウンが始まっていて

唯一無二感ある月森湖子さんのダンスも、白花翠さんの

あの声を聞ける時間にも限りがあることを思いながら

観ていました。

 

RiNCENT♯のステージを挟んで、お目当入場のテラテラ。

ミヤケカコさんデザインの新衣装が観たかったのも、今回

月曜日ながら参加した理由の1つであります。

 

新曲を含めて、楽曲にもう少しバリエーションがあったらと

思う時もあるけど、この日の出演グループの中ではアイドル

らしいキラキラ感は1番強かったように感じましたキラキラ

 

1列進んで視界を選んでやや下手に立って、月初以来の

Toi Toi Toi。前回はステージ全体を俯瞰する感じで

観ていましたが、今回はずっと近いところで観れて

近いは正義なっていましたおねがい

 

1曲目の涙のストーリーテラーは、何度か聴いて覚えたけど

残りの楽曲はこれからといったところ。動画撮影可能曲は

画角的にさくらももさんを撮っている時間が長かったです。

 

画質も大丈夫そうだったのでポストしたけど、要所要所での

ファンサ的なウインクが印象に残りましたグッド!

 

Toi Toi Toiのステージが終わり場外へ出て、最初にテラテラの

特典会へ。

 

コインロッカーのあるところで、フライヤーが置いてある

壁側はなかなか厳しい笑い泣き

 

スマホのセンサーがうまく反応してくれたけど、チェキは

流石にフラッシュオンで撮ろうよってなりました笑い泣き

 

梅原麻緒さんには夏ぶりくらいじゃないって言われたけど

6月のうるトラすフェスタ以来だったようです。

 

その頃と髪の色も変わっちゃったけど、と言っていたけど

もう少し明るいところで見れたらというところでした。

 

次の週末名古屋の対バンに出演するね、なんて話しから

「私、福岡行きたいんです」「月末行こうぜ」なんて

話していたけど、イベンターさんからお誘いを受ける

グループさんだったら是非って思います。

 

福岡で7月にあった対バンは、特典会で楽しかったと

言われたアイドルさんが多かったのを覚えていますおねがい

 

 

Toi Toi Toiの特典会ブースに移動して谷屋杏香さんへ。

白チェキでないのは、今だけの特別レギュレーションとの

ことです。

 

現場に裁量があるのかもしれないけど、アソビシステムの

カスタマーサクセス的な柔軟性を感じました。

 

赤羽の続きではないけど、Xからチェキネームの話しに

なった時、これでもXでもどっちでもいいよと言ったら

「それじゃ覚えられないじゃないですか」と言われて

日曜日の透色ドロップのネトサで、鎌房祐衣さんに

「この前一致したけど一緒じゃないのはずるいですね」

なんてコメントされたのを、思い出していました爆  笑

 

 

場内に戻ると、かすみ草とステラのラスト楽曲だった

青より青く。

 

バシフェスの時にも感じたけど、この時間帯に立てる

グループなので、もう少しステージに一体感があれば

というところです。

 

続いて可憐なアイボリー。この日のカレアイは青森帰りの

渋谷だったと思うのですが、それを感じさせないステージで

他のグループと1段底力が違ったところを観れた気がします。

 

1曲目のビュティホから跳びまくって、#超絶かわいいと

ファンサはコールとペンライトで盛り上がって、そこから

拝啓ライバルで緩急を付けたセトリを組めるのは強いおねがい

 

そして6月STU48のリリイベで、福田朱里さんに言われた

「カレアイは地上なのかな?地下のかな?」の答えは

この日のステージを見ると、STU48はライバルとして

見ないといけないくらいなのでは?と感じました。

 

 

 

たわごとはこれくらいにして、ラストのPeel the Apple。

ぴるあぽも良かったけど、カレアイが良すぎたのもあり

この日はワンモアというところ。

 

それでも終世、あなたを想いますで、新たな引き出しが

増えたグループでもあるし、長く続いているグループは

メンバーの成長に合わせてタイプの違う世界観の楽曲が

あると、新しい一面が観れると思っていますおねがい

 

この日のセトリは私が組めたなら、夏曲は1曲でラストに

冬色センチメンタル持ってくるかな。

 

 

21時10分過ぎに終演。

 

木曜日から月曜日に移動して久しぶりに動員よかった?

と思うくらいに、最後まで盛り上がっていたと思います。

途中からの参加でしたが最後まで楽しめましたグッド!

 

場外に出てカレアイ特典会へ。このブースは何度か当たって

いるけど写メでもなかなか難しい笑い泣き

 

何人か回って話したことは青森寒かった?からだったの

ですが、高澤百合愛さんには香川公演の時のヤドンの

ぬいぐるみのこと、円山動物園のゾウのぬいぐるみの

行方etc話しました。

 

海鮮丼や青森ラーメンはありがちだけど、東京に帰る前に

三内丸山遺跡を見学してきたことを聞けたのもよかったニヤリ

 

 

ぴるあぽの特典会も、よく動員していたと感じました。

 

伊織ふう香さんに「XXでファンサ送ったのわかった?」

「うんわかったわかった」「ほんとかよ」だったのは

よく見えているなりました笑い泣き

 

22時少し前に会場を後にして帰りました。次の現場は

下旬を予定しているため、更新は先になりそうです。

 

といったところで、今回はここまでにしたいと思います。

10月が終わろうとしていますあせる 今年もあと2ヶ月でおしまい。

お仕事はもっと頑張らないとの日々、推し事は今ぐらいが

体力的にもちょうどいいみたいです。

 

本題に入りますと、17日金曜日は対バンを観に渋谷へ。

主催グループから、開場まで前売り買えます告知があって

動員がそういうことだよね。ということで開場30分前に

チケットを購入して向かいました。

 

この日の出演者はselfish、ノルニル、こみっきゅおんで

selfish以外は初見に近いこともあり見送る予定でしたが

上記に加えて金曜日でもあったので参加した次第です。

 

会場到着は18時25分頃。開場からほどなくして場内へ。

2列目中央付近に立てました。

 

 

18時50分開演。オープニングは、selfish佐々木七海さんと

清水玲衣さんのお二人で、心して愛してねとclosetの2曲。

1曲目は初めて観れたけど、持ち歌に可愛い系の曲も

あるんだなってました。

 

振り付けも今までの楽曲と違う感じだったので、物販で

聞けばよかったなと。

 

続いてノルニル。何度かMARQUEE祭 miniで観ていますが

前の方で観るのは今回が始めて。

 

1曲目のサミダレシンフォニーの歌詞にある、五月雨の

帰り道の光景を思い浮かべながら、楽曲の振り幅がもう

少しあったらと思いながら観ていました。

 

体制は変わってしまっているけど、昨年のTopYell NEO

秋号にメンバーさんのおすすめ楽曲が載っていたので

聴いてみようと思います。

 

今は動画静止画撮影可能なので、スマホ撮影だけど

時々インスタのおすすめで見ていたのと、この日の

ステージを観て表情が豊かで、歌割り以外でも

口ずさんでいたのが印象に残った西那まどかさんを

撮ってみました。

 

まどかさんと、ノルニルのカメコさんは選ばない表情な

気もするけど大丈夫かな。

 

週末noteのいくつかの記事を読んで、彼女が以前挑戦した

グループのオーディション動画を久しぶりに見返しました。

感情を出せる人は、弱い人ではなくて強い人だと思います。

 

 

続いて初見のこみっきゅおん!歌えるメンバーさんがいて

ファンサがとても上手いグッド! これは人気あるだろうなと。

この日1番オタさんが盛り上がっていたのは、ここかも。

 

この日は、MC無し30分全力パフォーマンス魅せますでも

あったのでこれで正解だと思うけど、違うカットの楽曲も

観れたらと思いました。

 

トリはselfish。Blue、Overheat、pieces、喝采と続いて

楽曲強いなってました。piecesやっと観れたおねがい

 

 

 

MCを挟んで後半は、内省的な世界観の楽曲の青の余白や

夏曲でもある星屑、ラストはNO SUMMER NO BLUEで

跳んで、やっぱりスニーカーじゃないとダメなりました笑い泣き

 

立花ゆりさんの生誕祭告知と、selfish2歳のお誕生日の

対バン告知があって終演。今は5人体制なのもあるけど

歌割長いっていいなおねがい スローなバラード系の楽曲が

観れたらって思うけど、それは新体制になってからの

お楽しみでしょうか。

 

東京だとselfishはペンライト振らないし、仕事終わりで

そもそも持っていなかったのもあって、周りからすると

場所変わってくれない?感あったかもしれないけど

3グループとも楽しめました照れ

 

終演後の特典会は佐々木七海さん、清水玲衣さんと参加。

玲衣さんは7月上旬の福岡野外特典会以来でしたが

noteにあった名古屋旅行のこと、新幹線の話題になって

来週乗りますetc話しました。

 

ピント甘めなの調整したけど、有償アプリを使っていない

私にはこれが限界笑い泣き

 

 

フロアで特典会をやっていた2グループは、メンバー紹介の

チラシが欲しくて行ってみましたが、どうやら無さそうと

いうことで21時10分過ぎに会場を後にして、下北沢で

締めの蕎麦を食べて帰りましたラーメン

 

時間を1週間進めて、24日金曜日はお仕事から通院して

夕方の羽田空港へ。

 

今回のお出かけは、8月中旬に可憐なアイボリーの全国

ライブなるメンバーの出身地を含むライブハウスツアーの

発表があったところから始まります。

 

その時点で10月1週目の透色ドロップ全国ツアー岡山公演

参加は決まっていて、翌3連休中のOnephony東名阪ツアー

大阪公演は万博もあり宿が高かったのと、開場時間の発表が

なかなかされず応募するか迷っていました。

 

8月上旬には、まねきケチャの全国ツアー開催日時も発表に

なっていて、カレアイは香川公演を選べばまねきケチャと

廻せるということで、香川に最速先行で申し込んで当選。

 

まねきケチャは迷ったけど、ファンクラブ加入は見送って

一般の先着で確保しました。この時点でOnephonyツアー

参加は見送ることに。

 

話しを戻して、羽田空港第1ターミナル到着は16時20分頃。

保安検査場を早めに通過して、50分頃搭乗口へ。

 

 

最初の目的地は香川なので、高松空港が最寄りとなりますが

ツアーの当選が分かったあとに、飛行機のタイムセールは

1回あったものの、セール価格では買えませんでした。

 

セール終了後に少し日をおいて岡山は?と調べてみると

夕方便も納得価格。ということで、岡山へ向かうことに

した次第です。

 

17時40分頃機内へ。機材はボーイング737、座席は37A。

最終搭乗だったようで、久しぶりに手荷物の収納場所を

探しました。

 

55分頃A滑走路から離陸。大きな揺れもなく15分遅れの

19時少し前に岡山桃太郎空港に着陸。

 

 

 

 

 

15分発の倉敷駅行きのバスに乗り、20時少し前に到着。

15分ほど歩いたところにあるカフェバーへ。

 

ラムレーズントッピングのプリンも、アマレットの効いた

ティラミスもパンナコッタも美味しかった照れ

 

リキュールを上手に使った味付けだったので、逆にそれが

苦手な人には合わないお店だと思います。

 

チェキは、10月1週目の透色ドロップツアー岡山公演の

梅野心春さん。岡山は心春さんの凱旋公演でもありました。

 

 

 

 

20時50分頃お店を後にして、15分ほど歩いて美観地区へ。

21時を過ぎると照明も落ちて、より落ち着いた雰囲気に

なります。

 

倉敷は前出の透色ドロップのツアーMCで、麻倉もなさんが

親戚が多いこともあって何度も足を運んでいると話して

いたのを覚えています。

 

星空がきれいだったので、スマホの星空夜景モードで1枚。

おっさんの私にはこんなに見えてない気がするけどあせる

 

 

 

 

倉敷駅から岡山へ出て、岡山駅到着は22時10分頃。

20分ほど歩いて今月2度目の宿へ。

 

前回泊まった部屋に空きが無くて初めての部屋に。

広くはないけど寝るには十分。

 

 

 

 

※ バスタブは足を伸ばせるサイズではないです。

 

翌朝は6時過ぎに目が覚めて、二度寝もできないまま

7時過ぎに起きてこの日の予定を考えました。

 

夕方には、可憐なアイボリーの香川公演を観るために

高松に着いてる必要があります。

 

だいたい固まったので、7時30分過ぎにモーニングを

食べに外に出ました。天気は雲多めの晴れ。

 

いつものカフェに行こうと思いましたが、せっかくなので

別のカフェでカスクートモーニング。

 

注文してから作ってくれるので温かいのを食べられます。

穴場かな?と思っていたらそんなことはなく、土曜日の

朝ということもあり席はすぐに埋まりました。

 

 

9時20分頃チェックアウトして、天満屋バスターミナルから

玉野市役所行きの特急バスに乗って宇野港へ。

 

50分ほどの乗車で10時30分頃、宇野駅近くの停留所で下車。

ここから歩く方が、宇野港のフェリー乗り場は近いです。

 

45分頃乗船、11時に出航して20分ほどで直島到着。

この日もバスに乗車するので少し早めに下船準備を

しました。

 

 

 

直島家プロジェクト最寄りのバス停で下車してカフェへ。

正午少し前で席待ち時間がなかったのは、タイミングが

良かっただけのようでした。

 

まさかのブラウニーのデザートがあって、コーヒーも

追加で注文。すっかりお腹いっぱいになりました照れ

 

会計時に大阪との繋がりというかエピソードも聞けて

よかったなとおねがい

 

 

 

 

12時50分頃お店を後にして、この後は家プロジェクトを

鑑賞して、15時30分発の高松港行きフェリーに乗船する

予定でした。

 

ただし鑑賞したい場所はそこまで時間がかからないのと

雨が降り出していたこともあり、アートの鑑賞はゼロに

なってしまうけど、歩いてすぐの本村港から13時発の

高速船で宇野港に戻ることにしました。

 

20分ほどで宇野港到着。10分少々歩いて宇野駅へ。

13時40分発の岡山駅行きに乗車しました。

 

 

 

25分ほどで茶屋町駅到着。マリンライナー高松駅行きに

乗り換えて、瀬戸大橋を渡り高松駅到着は15時5分頃。

 

 

 

可憐なアイボリーの開場は17時45分で、十分過ぎるほどの

時間があります。

 

会場までの道は分かっているので、まずは手荷物を駅の

コインロッカーに預けました。

 

15分ほど歩いて高松市美術館で、瀬戸内国際芸術祭に

参加している作家の特別展を鑑賞。

 

作家の名前まで覚えていないのですが、東日本大震災を

契機に生まれた作品が印象に残りました。ここは作品の

説明が書かれているタイプの美術館です。

 

 

 

 

特別展のみ15分ほどで鑑賞して外に出ると、雨が強く

なってきたようです。

 

アーケードになっている商店街を20分ほど歩いて

16時30分頃ビルの3階に入っているカフェへ。

 

ほうじ茶と栗のヴィクトリアケーキと、カフェラテで

ひと休み。上品で優しい味でした照れ

 

 

17時15分頃外に出ると雨はさらに強くなっていました。

商店街を戻って以前から足を運びたいと思っていた

タワレコへ。

 

これだけSTU48のコーナーを取ってくれているって

今年はフクフェス番外編と福田朱里さんの握手会に

行ったくらいの私が書くと、おまいうなっちゃうけど

ありがたいと思いました。

 

この広さってタワレコ渋谷店のAKB48グループ全体の

売り場面積と同じくらいなので口笛

 

 

 

会場のフェストハレ到着は17時50分過ぎ、55分頃場内へ。

ここに入るのは、昨年9月のSTU48勝手に四国観光大使公演

以来で、HelloYouthを初めて観た場所でもあります。

 

座席は2列目上手。スピーカーによる視界がどうか心配を

していましたが、杞憂に終わりました。場内撮影は終演後

ステージを撮った時に、×合図されたので止めておきます。

 

 

18時30分開演。ツアーが始まったばかりなのとメモ書きが

行方知れずなため書き残すのは一部にしますが、瀬戸内海の

島々への玄関でもある高松らしい、少女たちとアイボリーで

幕開け。

 

 

久しぶりに観れた気がするファンサや誇り高きアイドル

僕らはきっとすごくないといった共感性の高い世界観の

楽曲も良かったけど、新曲愛の国と星のダンスは新しい

カレアイの魅力を引き出す1曲となりそうですおねがい

 

 

アンコールがあって、公演の感想を地元凱旋でもある

福田ひなたさんに聞いて終演。内容は、ファンアプリに

オフレコでお願いしますとあったので詳細は控えますが

家族って1番の味方で大事だなとおねがい

 

そしてオタクは、メンバーさんだけではないけど思いも

受け取っているんだなと。これを私は大切にしたいと

思っていますおねがい

 

終演後は一旦建物外に出て、特典会開始を待ちました。

強い雨が降っていましたが、暑い寒いがないだけでも

違います。

 

30分頃場内へ。橘美空さんは昨年12月以来で、活動再開

してから初めてになります。

 

スタッフさんからは1番元気って言われているとのことで

一安心ニヤリ 香川に来るのは初めて、讃岐うどんはこれから

とのことでしたラーメン

 

 

会場を出ると40分過ぎ。まだ回れそうだったけど次の

電車に乗り遅れると大変なことになるので、ことでん

瓦町駅に向かいました。

 

ホームまでは5分かからないくらいの近さです。

55分発の高松築港駅行きに乗って、少し離れた高松駅には

21時を少し過ぎたころ到着。

 

コインロッカーの手荷物を取りに行くと、岡山駅行きの

マリンライナーの出発5分前でした。

 

 

岡山駅到着は22時5分を少し過ぎた頃。20分発の新幹線

こだま自由席は両手で足りるくらいの乗車でした。

 

 

 

35分ほどで宿の最寄駅である西明石駅到着。駅出口から

宿までは30秒ほどで、何度か泊まっています。

 

 

 

 

翌朝は7時過ぎに目が覚めました。天気は雨上がりの曇り。

 

この日は、午後からNMB48劇場公演を観て、夕方から

まねきケチャの全国ツアー大阪公演を観て、東京に帰る

1日でした。

 

 

10時にチェックアウトして、15分発の新快速に乗って

11時頃大阪駅到着。御堂筋前に乗り換えて、難波駅の

コインロッカーに手荷物を預けて身軽になりました。

 

地下鉄を乗り継いで、12時少し前に天満橋にあるカフェ

というより喫茶へ。

 

6月にも注文したプリンアラモードも美味しかったけど

苦味強めのアイスコーヒーのマッチングが1番でした照れ

 

 

 

50分ほどゆっくりして、13時30分頃難波のNMB48劇場へ。

推しの出演するステージを観るのは、3月のアイドライズ

以来になりますおねがい

 

 

目安箱なるご意見募集ボックスもあったので、要望として

東阪でNMB48主催フェスをやって欲しい旨書きました。

 

やる意義とか効果とか思うところはあるのですが、それは

書くと長くなるので、ひと言で言うなら大阪から世界へが

キャッチフレーズであるなら、対外試合を仕掛けましょう

というところです口笛

 

アイドライズで、NMB48の前のOCHA NORMAの出番が

終わったあと、O-EAST2階から人がごそっといなくなって

しまったのは、見るべきものはありませんな印象も受けて

推しが出ているだけに悲しかったのを覚えています。

 

ちなみに来年のアイドライズ、NMB48は出演しません。

 

 

座席は、番号から島流しになるのは分かっていました笑い泣き

ここでは多分ファンサゼロえーん

 

全体を通しての公演の感想は、楽曲の多様性はやはり

AKB48グループの劇場公演の強みの1つと思いました。

和に特化した楽曲もあるのですが、初見ではさすがに

そこまで気づけずでした。

 

公演テーマは歌とダンスとのことですが、ダンスは

相応のものをライブアイドルの現場でも観ているし

歌についても然りです。

 

振りがきれいに揃っているとか表現力がというのは

フェスでトリに近い方のグループは変わらないものを

持ち合わせているし、客席の煽りは敵わないところも

あるので、この日のステージを観た限りではさすが

NMB48というところまではいかなかったかなと口笛

 

煽りも「推しの名前叫べますか」とかに変えるだけで

全然違うと思います。

 

たわごとは主観もあるのでこのあたりにしておいて

1番は笑顔いっぱいの推しメンを観れたことです照れ

 

フロントではなかったけれど、立ち位置も良かったし

センター楽曲である、空から愛が降って来るも観れて

上から目線になるけど頑張ったなとグッド!

 

フィンランドミラクルのような可愛い楽曲は、以前の

推しだったら観れなかったと思うので、これも成長に

感じました。

 

劇場では初見になる三鴨くるみさんが、MCでフェスを

やりたいと話していて横転したけど、ダブルヴィーの

あやかさんと推しの2ショットは観たいところです口笛

 

他に書きたいこともあるけど、ほぼ推しだけを観ていて

雑感的に書き残すのも、ノイズに感じる気がするので

ここまでにしたいと思います。

 

 

終演が15時40分過ぎで、お見送りを終えて場外に出たのが

50分過ぎ。

 

まねきケチャの公演会場は、アメ村のライブハウスなので

ゆっくり歩いて16時20分頃到着。

 

25分過ぎに入場列を作り始めて35分過ぎに場内へ。

ここに入るのは2月のAsIs単独公演以来になります。

 

会場スタッフさんに「DROPと階下のBEYONDどちらか

分からなくなります」なんて言っていたら、ですよねって

言われてしまいました笑い泣き

 

FC先行のあとの一般販売で前方を買いましたが、FCが

65%くらい、一般販売の前方が15%くらい、一般が残り

という感じで、今年参加したツアーだとキャパこそ違えど

yosugalaの割合が近いかもしれません。

 

ここはステージが低いので、前方ではないと厳しいですが

それは仕方ないところです。7列目中央付近に立ちました。

 

 

17時開演。来年4月まで続くツアーは始まったばかりなのと

楽曲にそこまで詳しくないので詳細は控えますが、一言で

言うなれば音の洪水で福耳なっていました照れ

 

メンバーの歌唱力(個人差はあります)はもちろんだけど

調整次第でこうも違って聴こえるものなんだなとグッド!

 

今年2月ぶりに観れた妄想桜はもちろん、ありきたりな言葉で

あたしの残りぜんぶあげる、きみわずらいといった楽曲の

どれもがすっと入ってきましたおねがい

 

前出のノートが手元にないので確実ではないのですが

新曲なんでもない今日が愛しくても観れてよかったニヤリ

 

 

アンコールを含めて1時間30分ほどで終演。新加入の

日高里緒さんがあの音域をきれいに歌えるのは強いなとグッド!

 

里緒さんは緊張していると話していましたが、NMB48の

公演でも村井悠莉さんが初日を迎えて同じことを話して

いたのを思い出していました。

 

里緒さんが加入してさらに厚みが増した感じを受けました。

ツアーは来年4月まで続くので、おそらく公演中の曲数も

増えて時間も伸びるのではないかと思っています。

 

2日間で3グループを観ましたが、最後がまねきケチャで

よかったと思いながら、18時40分頃会場を後にしましたニヤリ

 

難波の伊丹空港行きバス停までは、15分あれば着けると

思っていましたが、コインロッカーに寄ったりしていると

20分ほどかかりました。

 

 

19時10分発のリムジンバスに乗り、30分頃伊丹空港到着。

最終便なので乗る人は多いと思っていましたが、片手で

足りるほどでした。

 

 

運良く赤福餅も買えて、保安検査場を通過して20時5分頃

機内へ。機材はボーイング787(78G)、座席は39A。

景色は1列前の方が見やすそうです。

 

25分頃動き出して40分頃離陸、21時25分頃羽田空港

C滑走路着陸という1番タイムロスの少ないルートでの

到着でした照れ

 

40分頃飛行機から降りて、リムジンバスで帰りました。

 

 

 

 

今回のお出かけの主なものは

JAL羽田→岡山・・・11,670円

岡山スクエアホテル1泊・・・8,640円

山陽新幹線岡山→西明石・・・4,840円

プレフォート西明石1泊・・・9,090円

ANA伊丹→羽田・・・14,090円

といったところ。

 

帰りの飛行機は、座ることを優先したので仕方ないところ。

ここにはありませんが、瀬戸大橋を1回渡ると2,000円ほど

かかります。

 

東京で活動するアイドルグループは、東京で観れるので

東京での対バンに数多く入るのも間違いのない応援ですが

地方に出かけるオタさんも一定数いて、今年もツアーを

やろうとなっているのも事実です。

 

以前も書いたけど、私のようなおじさんになるとオタ活は

長くないと思っていますし、お出かけも体力気力的に段々

億劫にもなるので、行ける時に行けたらというところです。

 

最後たわごとになりましたが、今回はここまでにしたいと

思います。