今回は「40数年前に使用していたラケットの名前が判明!」と題しBlogします。
私が大学生の頃(40数年前)に使用していたラケットが、奇跡的にも今でも残っています。最近、練習で試打もしています。その握りの感覚が、身体(手・腕)に染み込んでいるせいかしっくりとしています。
良く弾むラケット(木材が美しい層をなす5枚合板・カーボンではない)なので、今でも遜色なく試合(現代卓球)に使えると思われます。
私は大学2回生の時に、ペンのドライブマンからペン表の前陣速攻型に戦型を変えました。その際、ラケットもペン表の用具に変えました。
ラバーはオリジナル(ヤサカ)、ラケットは??覚えていません、わかりません!
そこで、バタフライのホームページの「バタフライ・ラケットの歴史」の記事を発見、調べてみました。そして、ラケットの名前が判明しました!
ラケットの名前は「レイヤー」。世界中の150種類から厳選した木材が美しい層をなす5枚合板であることが判明しました。(バタフライHPより)
(参考)
バタフライのホームページ
「バタフライの用具の歴史」
(バタフライ・ラケットの歴史(ペンホルダー編))






