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ペン表卓球への道

大阪市在住のサラリーマンです。趣味は、卓球、読書などです。大学時代までやっていた卓球を再開しました。現在、卓球練習を週1回2時間、試合を月2回のペースでやってます。

 今日は「私の卓球用具を考える(現段階)」と題してブログしたいと思います。


(条件)
・ラケットはランディード(バタフライ・廃盤)
・ラバーは(表面)モリストSP(ニッタク)、
(裏面)グラスディテックス(TIBHAR)に限定
・反転式はランディードを改良して使用
・反転なし・裏面の使用はレシーブに限定
 



●現在の卓球用具
○ラケット
ランディード(バタフライ・廃盤)
○ラバー
(表面)モリストSP(ニッタク)
(裏面)なし
  ↓
  ↓ (用具継続)
  ↓
正統派ペン表前陣速攻型の追求


(ポイント)
①レシーブが下手
②バックの攻めが弱い
③攻めが単調である
④意外性がない
⑤足が動かない
⑥粒高ラバーを武器にしたい
 

 ↓   ↓
 ↓   ↓
 ↓   ↓
 ↓       ①③④⑤⑥の克服
 ↓  ●(反転式・裏面(粒高ラバー)に挑戦)
 ↓  ○ラケット
 ↓       ランディード(バタフライ・廃盤)
 ↓       ○ラバー
 ↓       (表面)モリストSP(ニッタク)
 ↓       (裏面)グラスディテックス(TIBHAR)
 ↓
 ↓        (ねらい)
 ↓       ・粒高の変化を利用する
 ↓       ・レシーブのミスを減らす
 ↓       ・表と粒高の違いで攻撃の幅を広げる
 ↓       ・反転して打つ
 ↓
 ↓

①④⑤⑥の克服
●(反転なし・裏面(粒高ラバー)に挑戦)
○ラケット
ランディード(バタフライ・廃盤)
○ラバー
(表面)モリストSP(ニッタク)
(裏面)グラスディテックス(TIBHAR)

(ねらい)
・裏面(粒高)でレシーブ(安定)する
・ワンチャンスメイク
・攻撃や守りの流れ(球質)を変える



(気づき・課題)
 正統派ペン表前陣速攻型を追求しようが、裏面に粒高を貼ってレシーブの強化や変化を求めようが、(ポイント)②の「バックの攻めが弱い」の補充は出来ない。(ペンの宿命か?)
  ↓
  ↓
  ↓
(結論)
・(表面)表ソフトラバーでのバックハンドの習得と強化が必須
   or
・裏面(粒高ラバー)打ちの習得と強化が必須