(条件)
・ラケットはランディード(バタフライ・廃盤)
・ラバーは(表面)モリストSP(ニッタク)、
(裏面)グラスディテックス(TIBHAR)に限定
・反転式はランディードを改良して使用
・反転なし・裏面の使用はレシーブに限定
●現在の卓球用具
○ラケット
ランディード(バタフライ・廃盤)
○ラバー
(表面)モリストSP(ニッタク)
(裏面)なし
↓
↓ (用具継続)
↓
正統派ペン表前陣速攻型の追求
(ポイント)
①レシーブが下手
②バックの攻めが弱い
③攻めが単調である
④意外性がない
⑤足が動かない
⑥粒高ラバーを武器にしたい
↓ ↓
↓ ↓
↓ ↓
↓ ①③④⑤⑥の克服
↓ ●(反転式・裏面(粒高ラバー)に挑戦)
↓ ○ラケット
↓ ランディード(バタフライ・廃盤)
↓ ○ラバー
↓ (表面)モリストSP(ニッタク)
↓ (裏面)グラスディテックス(TIBHAR)
↓
↓ (ねらい)
↓ ・粒高の変化を利用する
↓ ・レシーブのミスを減らす
↓ ・表と粒高の違いで攻撃の幅を広げる
↓ ・反転して打つ
↓
↓
①④⑤⑥の克服
●(反転なし・裏面(粒高ラバー)に挑戦)
○ラケット
ランディード(バタフライ・廃盤)
○ラバー
(表面)モリストSP(ニッタク)
(裏面)グラスディテックス(TIBHAR)
(ねらい)
・裏面(粒高)でレシーブ(安定)する
・ワンチャンスメイク
・攻撃や守りの流れ(球質)を変える
(気づき・課題)
正統派ペン表前陣速攻型を追求しようが、裏面に粒高を貼ってレシーブの強化や変化を求めようが、(ポイント)②の「バックの攻めが弱い」の補充は出来ない。(ペンの宿命か?)
↓
↓
↓
(結論)
・(表面)表ソフトラバーでのバックハンドの習得と強化が必須
or
・裏面(粒高ラバー)打ちの習得と強化が必須
