今日は「とある卓球座学講座(第2弾)を視聴する」と題しブログしたいと思います。
ざっくりとした講座の内容に抑え、私的感想を追加しました。
座学講座の詳細については購入していただき、視聴をお願いします。
全日本マスターズ王者から学ぶ
実践的卓球知識
菴木伸吾の卓球座学2
「普段の練習で意識すれば変わること」
●私的感想(まとめ)
・意識して取り組めばプレーも結果も変わる
・社会人でも目標(期限)を持つことは必要
・卓球は周りの環境で強くなる
・練習相手や試合を選ぶ
・1本目から攻撃する意識
・サービスとツッツキは低く高さを意識する
・試合のつもりで練習する
・ミスを減らす
・つなぐボールから打つボールへ
・全力疾走してみる、短期間勝負
・多球練習
・時間を大切にする
・目指す選手やライバルを作る
●プログラム
○学生時代に何を意識していた?
・ライバルの存在、競い合う
・常にアピールが必要
○社会人にとっての期限とは?
・優先したい試合を決める
・個人的な期限はある
○強くなった理由は環境が大きい
・周りの厳しい環境に左右された
○練習でどうすれば試合に近づくのか
・サービスとツッツキは低く
○上回転と下回転 高さへの意識
○1本目から攻撃する高さへの意識
・1本目からどのくらい攻撃してきたか
○フットワークの1球目を変える
○大人の社会で強くなるために
・大人の社会では仲良く相手に合わせている
・相手が動く前に1点取りに行く
○空気を読みながら負荷をかける考え
・ラリーの速度を上げていく
○質を問うとはどういうこと?
・ミスを減らす
・自分に理不尽な要求をどれだけできるか
○つなぐボールから打つボールへ
・選球眼、打てるボールを増やす
○短期間勝負という意識を持とう
○卓球台を全力疾走してる?
・本当に100m走していますか
・まずは、走ったか
○間に合うからが時間を無駄にする
○時間と予定で練習をセーブしない
○多球練習は何の強化でやる?
・どれだけ早く動くか
・確率の練習
・限界突破の練習
○全部打つのかつなぎのバランス
・先入観、バランス、混ぜるのが良い
○例外を出し合う仲間との意識共有
・例外をとるのが練習だ
○半面だからこそ高められる意識
・下手くそ同士が全面vs全面で練習して何になる?
○サービスエースと各技術の点数を把握
○強くなるために意識する相手を作る
(座学講座(第2弾))
「普段の練習で意識すれば変わること」


