卓球の試合で、ペンホルダーラケットの裏面に①のArmstrongの指の滑り止めシールを貼っている方をよくお見かけします。
私は、ごく最近まで①のすべりどめと裏面シートを貼っていました。
現在、②の滑り止めシールを試し貼りしているところです。
裏面シートを貼らない人も多いとは思いますが、ペンホルダーに貼るすべりどめと言えば、Armstrongの製品が一般的だと思います。
①「ペンホルダーラケット専用フィンガーすべりどめ」(Armstrong)と裏面シート
特徴
1枚か半分にカットして2枚で使用
簡単に使える
ズレにくい
薄い
簡単にはがせる
卓球メーカーの専用シール
価格が安い(通販で割引269円)
シールの四隅がめくれやすい
→裏面シートでカバー
②「Griiip!(グリープ)」滑り止めシール
特徴
カットできる
簡単に使える
貼り直しできる
ズレにくい
濡れても滑りにくい
薄い
簡単にはがせる
ノリ残りほぼゼロ
一般用(汎用)シール
価格1,210円程度(ネット通販で)
シールの表面の劣化が目立つ




