病院は嫌いだから身体を大事にしています。
ウンチの大腸がん検診の結果が出ました。
歳も歳だし、健康診断は必須です。
ちなみにほぼ全ての人が患っている「痔」。
ボクは痔ではありません。
予防法は乳酸菌サプリと腹筋と納豆。
あとウンチは我慢しない事と無理に出さない事。
古い付き合いのBP屋さんの立て看板の文字。
「安くてゴメン」だけどやっぱり高い。
五人の職人さんが居て、色好きなボクは修理で伺うとついつい話こんで長居してしまう。
車の色ってとても綺麗だと思いませんか?
メタリックやパール、ソリットまで。
ずっと眺めていても飽きません。
まさに芸術です。
職人さんにいろんな事を教えてもらい、
会社に戻ると「帰ってくるのが遅い!」といつも叱られます。
その塗装屋さん、今月末で廃業します。
残念です。
技術というのは経験に比例すると思います。
「人生でこの仕事を貫く」と昔では当たり前だった事が時代の流れで変化しつつあります。
時代の流れで廃業するのが非常に残念です。
職を転々としたりニートだったり、それも時代の流れで。
今朝の新聞。
あれから一年。
うるう年だから実際は昨日?
よくわからないけど。
以前タイトルにもした「水をくむ少年」
また掲載されていました。
ボクはこの子の三倍以上生きているのに、
完全に劣っている。
だから負けない様にボクも頑張る。
ヒトって面白い。
「警部補の捏造」だって!
関係者には腹立たしい事かもしれないけど、
ボクには可笑しくて記事を最後まで読みきっちゃいました。
人には「欲」がつきもの。
「悪い事かも」と思いつつ、
バレないかというドキドキ感とやり遂げた後の達成感。
まさに「マスターベーション」そのものではありませんか。
誰しも「人の子」。
偉いヒトなんて存在しないよ。
「警部補の捏造」だって!
関係者には腹立たしい事かもしれないけど、
ボクには可笑しくて記事を最後まで読みきっちゃいました。
人には「欲」がつきもの。
「悪い事かも」と思いつつ、
バレないかというドキドキ感とやり遂げた後の達成感。
まさに「マスターベーション」そのものではありませんか。
誰しも「人の子」。
偉いヒトなんて存在しないよ。
昨日の地元紙に幼なじみの子供の記事が掲載されてました。
「○○ひかる君、某有名中学合格おめでとう!」という塾の記事。
普段、塾の広告なんかスルーしてるのに今回なぜか「あれ? ひかる載ってる!」
親は地元で一番バカな高校行って(ボクもだけど)バイク乗り回し、車に轢かれ、崖から落ち、廃墟巡りし、山で焼き芋して通報され、白バイと喧嘩したり、徹マンしたり、全てボクがそばに居たけど、
スゴく楽しい幼なじみ。
多分、ひかるは嫁のDNAを受け継いたんだろう。
産まれた時は、
「あと、16年すると免許取ってバイク乗るかな」なんて話てたけど
路線が違っちゃったね。
それもまた宜しいのでは。
昨夜から鼻がムズムズ。
くしゃみはないけど。
今年は気合い入れて1月半ばから薬を飲みだしたのに・・・。
早めの服用が効果的とヤブ医者もラジオもテレビも口を揃えて言ってたけれど、
結局毎年バレンタインが過ぎた頃に「花粉症」は来る。
今日はメガネにマスク姿で仕事。
ゴールデンウィークまではこの怪しげなスタイルが続くのだろう。
くしゃみはないけど。
今年は気合い入れて1月半ばから薬を飲みだしたのに・・・。
早めの服用が効果的とヤブ医者もラジオもテレビも口を揃えて言ってたけれど、
結局毎年バレンタインが過ぎた頃に「花粉症」は来る。
今日はメガネにマスク姿で仕事。
ゴールデンウィークまではこの怪しげなスタイルが続くのだろう。
先日、
銀座へ買い物に付き合わされた。
雨の銀座。
猫のように軒下ばかりくぐり抜けた。
愛媛が「無印に折りたたみジャンプ傘が売ってるよ」と。
ボタン一つで開いたり閉じたり。
「スゲ~っ」とボク。
ボク「買いに行こう!」
無印をウロウロ。
愛媛が壁に掛けれる観葉植物に釘付け。
愛媛「欲しいなぁ」
ボク「傘買いに来たんでしょ!」
愛媛がまた靴売り場で釘付け。
愛媛「無印の靴ってすごくクッションがいいよ」
ボク「傘無いね~」
店員さんに「折りたたみのジャンプ傘無いですか?」と愛媛が聞く。
店員さん「製造中止になりました」
僕達「・・・ありがとうございます」
愛媛が「カバン見に行く」とカバン屋さんへ。
欲しいカバンが見つかったらしく、
愛媛「これの他、何色ありますか?」
店員さん「7色あります」
ボク、悪い予感がした。
鏡の前で各色試着する愛媛。
紺と赤と黄に絞る。
店員さんイチオシは赤。
無難な紺。
愛媛は黄。
仕切り直しで一旦店を出る。
タバコ一本吸ったあと、
愛媛「黄色にしようと思うんだけど、」
再び店に。
「黄色ください!」
ボク「買ってあげるよ」
他の荷物はボク。
買ったカバンは愛媛。
単なる荷物持ちだったよ。
銀座へ買い物に付き合わされた。
雨の銀座。
猫のように軒下ばかりくぐり抜けた。
愛媛が「無印に折りたたみジャンプ傘が売ってるよ」と。
ボタン一つで開いたり閉じたり。
「スゲ~っ」とボク。
ボク「買いに行こう!」
無印をウロウロ。
愛媛が壁に掛けれる観葉植物に釘付け。
愛媛「欲しいなぁ」
ボク「傘買いに来たんでしょ!」
愛媛がまた靴売り場で釘付け。
愛媛「無印の靴ってすごくクッションがいいよ」
ボク「傘無いね~」
店員さんに「折りたたみのジャンプ傘無いですか?」と愛媛が聞く。
店員さん「製造中止になりました」
僕達「・・・ありがとうございます」
愛媛が「カバン見に行く」とカバン屋さんへ。
欲しいカバンが見つかったらしく、
愛媛「これの他、何色ありますか?」
店員さん「7色あります」
ボク、悪い予感がした。
鏡の前で各色試着する愛媛。
紺と赤と黄に絞る。
店員さんイチオシは赤。
無難な紺。
愛媛は黄。
仕切り直しで一旦店を出る。
タバコ一本吸ったあと、
愛媛「黄色にしようと思うんだけど、」
再び店に。
「黄色ください!」
ボク「買ってあげるよ」
他の荷物はボク。
買ったカバンは愛媛。
単なる荷物持ちだったよ。
今使ってるケータイ「メディアスキン」ね、7月に周波数の関係で使えなくなるんだけど、
でね、「インフォバ」が発売されたから機種変しに行ったら、
店員さん「2ヶ月待ちです」。
ボク「じゃあもういいです」。
すぐさまauお客様センターに電話してみました。
ボク「あのさ、機種変しろと言ったのはauじゃないの? 2ヶ月待ちってどういうこと? このケータイ使えなくなるのもauが悪いんじゃないの? 優先順位ってもん無いの? ボク何か悪いことした? デメリットばっかりじゃん」
お客様センター「おっしゃる通りでございます。 申し訳ありません」
ボク「もっと偉い人の電話番号教えて。 あんたじゃ話になんない」
お客様センター「少々お待ちいただけますか? おつなぎいたします」
機種変担当責任者「お客様のおっしゃることはごもっともでございます」
ボク「だからさっきから謝ってばっかりじゃん。 そっちの意見何か言えって」
責任者「申し訳ございません」
ボク「あんたも話になんない。 もっと偉い人と代わって」
責任者らしき男性は頑なに「自分がここでは一番偉い」と言い張るので、
ボク「もうええ、解約するから。 ちなみに逆の立場だったら兄さん2ヶ月待つかい?」
責任者「いいえ、お客様と同じ質問をauにすると思います」
ボク「この会話、録音してんでしょ。 KDDIの偉いさんに聴かせなよ」
理不尽だね・・・。
でね、「インフォバ」が発売されたから機種変しに行ったら、
店員さん「2ヶ月待ちです」。
ボク「じゃあもういいです」。
すぐさまauお客様センターに電話してみました。
ボク「あのさ、機種変しろと言ったのはauじゃないの? 2ヶ月待ちってどういうこと? このケータイ使えなくなるのもauが悪いんじゃないの? 優先順位ってもん無いの? ボク何か悪いことした? デメリットばっかりじゃん」
お客様センター「おっしゃる通りでございます。 申し訳ありません」
ボク「もっと偉い人の電話番号教えて。 あんたじゃ話になんない」
お客様センター「少々お待ちいただけますか? おつなぎいたします」
機種変担当責任者「お客様のおっしゃることはごもっともでございます」
ボク「だからさっきから謝ってばっかりじゃん。 そっちの意見何か言えって」
責任者「申し訳ございません」
ボク「あんたも話になんない。 もっと偉い人と代わって」
責任者らしき男性は頑なに「自分がここでは一番偉い」と言い張るので、
ボク「もうええ、解約するから。 ちなみに逆の立場だったら兄さん2ヶ月待つかい?」
責任者「いいえ、お客様と同じ質問をauにすると思います」
ボク「この会話、録音してんでしょ。 KDDIの偉いさんに聴かせなよ」
理不尽だね・・・。
すごく歩いた。
ワシントンホテルからヤマダ電機に愛媛くん部屋用ガスコンロ(グリル付)を買いに行って新宿1丁目まで小雨のなか運ぶ。
「これで料理が出来る!」と喜ぶ愛媛。
運び屋のボク。
けっこうデカイし重い。
昨夜は終電ギリギリまで東京。
時間がなくて慌てて入ったお寿司屋さん。
回ってないよ。
味わう間もなかったけど高かった。
滞在10分ほどで1万円・・・。
いい思い出。
次回東京はスカイツリーが完成したころに。
ワシントンホテルからヤマダ電機に愛媛くん部屋用ガスコンロ(グリル付)を買いに行って新宿1丁目まで小雨のなか運ぶ。
「これで料理が出来る!」と喜ぶ愛媛。
運び屋のボク。
けっこうデカイし重い。
昨夜は終電ギリギリまで東京。
時間がなくて慌てて入ったお寿司屋さん。
回ってないよ。
味わう間もなかったけど高かった。
滞在10分ほどで1万円・・・。
いい思い出。
次回東京はスカイツリーが完成したころに。





