桜風堂ものがたり 村山早紀 著

桜風堂ものがたり下巻
上巻を読了後、多少時間が掛かりましたが読み終えました!!
銀河堂書店を辞めた、一整に桜風堂書店の店主は店を託す。徐々に、村の雰囲気にもなれ温かく迎えられ、桜風堂を書店として復活を果たす。そして、一整が売りたいと思った“四月の魚”の発売が迫る。一整の売ろうとしたこの作品を、それぞれが読み感銘を受け発売日を迎える。一整の思い、作者の思い、書店員の思い、関わった人々の思いを受け一整と銀河堂書店との歩みを進めて行くストーリーでした!
こんにちは
ゴールデンウィークいかがお過ごしでしょうか
昨年とは、違う環境で過ごす休みは早く感じますね
あと、二日残り少ない休みを充実した休みになる事をお祈りします
