♪~小田急ぅぅぅ、小田急ぅぅぅ、ピポピポォォォ…。こんばんは、ザ・ピーナッツですぅ。(マタだよ~汗)



もうひこにゃん、一昨日も取り上げました『小田急ピポーの電車』にとり憑かれてます(^_^;)。それでもって、ピポーの電車ことロマンスカー3000型は、当時の新幹線の車両開発に引き継がれる技術が数多くあったと、何かの本で読んだことがあります。ふと思ったんですが、この『小田急ピポーの電車』も、6年後にリリースされた童謡『はしれちょうとっきゅう』に引き継がれたものがあったではないかしら?と…。



さてさて、今月10日のブログでもご報告しておりました、携帯動画をパソコンに転送すると6秒しかDLできない問題!。残念ながらまだ解決にはいたっておりません(ToT)。



ケーブルで転送すると、動作が不安定になるのは、携帯からBluetooth(無線)でデータを飛ばせるようにしたため、確実に送れるようになりました。



んが、しかし、Windowsの動画ソフトの設定をいじくったり何やかやとしても、PCも意地になったかのように6秒分しか受け付けてくれませぬ。

ひこにゃんもムキになって、トラブルシューティングとかいろいろと挑んだところ、PCがWindows7で携帯動画のバージョンと互換性がないらしいところまでは、判明。



でもね…。問題の解決法として表示されたのが、なにやらのプログラムらしきアルファベットの羅列(ノ゚ο゚)ノ。そんでもって、その数字の羅列をどこにどうしろという指示もなし(-_-メ。




といったところで、ボチボチマイクロソフトに問い合わせたほうが良いかなぁとは思うものの、はたしてひこにゃん、現状をメールにて具体的にわかりやすく説明できるのかしら…?なもんで、携帯動画無事ブログアップまでは、まだまだ遠い道のりかもしれませぬ(/_;)/~~。



時期ハズレな立佞武多&五所の盆踊り動画に、ゆる~い期待を持ちつつ、ひこにゃんを見守っていただければ嬉しいですo(_ _)o。



★ カラオケ「ひこにゃん」へようこそ~  その7

千昌夫:北国の春   こちら をクリック

本日も男性路線で・・・。


一昨日、昨日とたくさんのアクセスありがとうございました。これまでご贔屓いただきました皆様、これからもよろしくお願いします。最近お運びいただいた皆様も、今後ともヨロシクお願いします。


本日も、つらつらと、記事を打ち込んでおりましたが、ポップアップ(だっけ?)で、クリック妨害されて、常に許可設定したら、記事がパーでございます(ToT)。


ひこにゃん、脱力感とともに就寝させていただきます。それではまた明礬ちゃうちゃう明晩m(u_u)m。



★ カラオケ「ひこにゃん」へようこそ~  その6

渥美二郎:夢追い酒  こちら をクリック

本日も男性路線で・・・。

♪~小田急ぅぅぅ、小田急ぅぅぅ、ピポピポォォォ…。こんばんは、ユミです。エミです。ザ・ピーナッツですぅ。(ヲイヲイ)


実は、昨晩ふと、ザ・ピーナッツの曲をiPodに落とそうと、Storeを検索して…、


さよならは突然に/ザ・ピーナッツ
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情熱の砂漠/ザ・ピーナッツ
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とかDLしたんですよ。そしたら見つけしまいました!


伝説の「小田急ピポーの電車」!Σ(゚∀゚ノ)ノキャー。


小田急ピポーの電車(おだきゅうピポーのでんしゃ)は、1961年10月に発表された、テレビコマーシャル向けに製作された楽曲である。

概要

小田急ピポーの電車、小田急ロマンスカー3000形SE

1961年、小田急電鉄箱根観光旅客誘致並びに小田急ロマンスカー宣伝を目的として、作曲家三木鶏郎コマーシャルソングの製作を依頼した。これを受けて三木は作詞作曲を自身で手掛け、「小田急ピポーの電車」を完成させた。

歌唱は実力派として知られるコーラスグループボニー・ジャックスとデュオ歌手ザ・ピーナッツであった。

当時のテレビコマーシャルは2分以上のものも数多く、小田急のそれは3分コマーシャルであったので、ほぼフルコーラスで流されていた。

尚「ピポー」とは当時運行していたロマンスカー3000形警笛(ミュージックホーン)の音の事である。(以上、ウィキより)


既出のYOUTUBE投稿がございましたので、それではお聞きください 小田急ピポーの電車(こちら をクリック)


皆様のご想像通り、しっかりとDLいたしましたよ~。そんでもって、先ほどまでの、懸案の携帯の画像転送の設定の試行錯誤の最中もパソコンからエンドレスで流れる「小田急ピポーの電車」。パソコン部屋から聞こえる小田急の連呼に親は内心唖然としつつも、ひこにゃんのいつもの事ゆえ特段のREACTIONはありませなんだ(苦笑)。



お話はお題に戻りますが、昨日も青森に行って来ました。

向かった先は青森駅前の・・・


清く正しく大ざっぱアラフィフ『ひこにゃん』のブログ-120819_1253~01.jpg

青森デラックス劇場!ではなく(^^ゞ、向かい合っている青森市民ホール。

清く正しく大ざっぱアラフィフ『ひこにゃん』のブログ-120819_1252~01.jpg

全日本合唱コンクール県大会が行われました。


ちなみに、中学校の部・高校の部・大学の部・職場の部・一般の部と34団体の出場、時間も10時~18時までの長丁場。


ひこにゃんの中高の母校もエントリーしてますし、一般の部で五所の合唱団も出てるので、「聞きに行こうかなぁ~、でも2週連続でin 青森だしなぁ~」位な感じでありましたが、『かおほん』のほうでご贔屓にしてもらっている高校の後輩が五所の合唱団のメンバーとして東京から参戦と知り、青森市民ホールに出向いたのでありました。


なにせ、先ほども申し述べました長丁場のコンクール。通常のリサイタルとは異なり、各団体の合唱と合唱の合間のホールの出入りは自由。つまり、自分がこれ!と思う団体の合唱だけホール内で聞けるわけで(ロビーのスピーカー&モニターでも様子は伺えますしね)、行ったことないけど「お相撲の観戦みたいだな」とふとひこにゃんは思ったです。



10時スタートに五所から出向くのはちとスケジュール的にきつかったので、午前の中学の部は見送りにして、午後の高校の部・大学の部・職場の部・一般の部を出たり入ったりしながら拝聴しました。



なかなか、県内の団体の合唱を一同に聴くことは少ないので、こういう機会がありましたらまた出向こうと思いました(*^_^*)。



★ カラオケ「ひこにゃん」へようこそ~  その5

北島三郎:歩  こちら をクリック

今まで女性路線が多かったので、趣向を変えて…。