ダビング工房ガヴローシュ店主『ひこにゃん』のブログ


阿部寛に似てるって言われてたこともあるんですよぉ( ゚Д゚)ハァ?。



これは正確に(正直に)、カミングアウトしなければいけませんね。


厳密に言うと・・・


「首から下は阿部寛で、頭は松平健!バランス悪いねぇ!



ダビング工房ガヴローシュ店主『ひこにゃん』のブログ

と言われてました。


個人情報ですので詳細は明かしませんが、ある時

ひこにゃんが、「頭周りが◯◯センチ」と言ったら、小柄な女性が「それじゃあ、私のウエストのほうが細いわ!」と言われ、ギャラリーにはいたたまれない沈黙があったというのも、昭和の頃の話。


靴の大きいのって結構あるけど、帽子となると結構サイズってないんですよねぇ(ToT)

でも、H&Mの帽子だと、Lサイズがちゃんとかぶれるモン!!!

今や、NHKの思い出のメロディーにTRFが出てきて、リアルタイムでカラオケで「EZ DO DANCE」なんか歌ってたひこにゃんにとってはガ━━(;゚Д゚)━━ン!!ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!なのであります。

ひこにゃんが子供の頃といえば、藤山一郎先生や淡谷のり子先生の歌唱をはじめ昭和を網羅する歌の数々が出てきて、すごい時には“大正オペラ”の大先生が出てきてオペラとか歌唱されていたわけで、もう子供時代からの40年前後の時の流れを感じてしまうわけであります(^_^;)

そんななか、懐メロ番組でも結構流れていたこの曲が、子供心にも都会的というか洗練されているなという印象で、好きな曲でした




さてさて、時は流れて今から十数年前の大田区民だった当時、近場の繁華街といえば自由が丘だったので、ちょくちょく仕事の帰路“途中下車”したおりました。

そんなこんなで、自由が丘のシンガー・ソング・ライター粕谷大児さん(オフィシャルブログはこちら)とお知り合いになり、懇意にしていただいておりました。そして、自由が丘のストリートで粕谷さんの歌とギターを拝聴していると、ひこにゃんのリクエストに答えてオリジナル曲を歌われた後に、なんという偶然!この「君待てども」をCOVERで歌われる粕谷さん\(-o-)/。

生のアコスティックギターでの弾き語りは、まさに“ブルース”!!!。今でもとても印象深く記憶に残っており、ひこにゃんの大切な想い出になっています。

上京の際に、なかなか都合がつかなくて、粕谷さんにもお会いできませんが、またの機会に粕谷さんの生の歌とギターを堪能させていただくのを楽しみにしたているひこにゃんです(^^♪。
若い皆さんにはピンと来ないかもしれませんが、いまからかれこれ20年以上前でしょうか、ちょっと小洒落たお店に行くと、100円入れて自分の見たいPVを選んで、店内のモニターに流す機械ってのがありました。そんなPVの中でもひこにゃんの記憶にあるのがこれらのPVです。



Bananarama - Nathan Jones




Basia - Baby You're mine




The beach boys - Kokomo




Dead Or Alive - Turn Around And Count 2 Ten

まあ、この他にも様々なPVをひこにゃん自身もリクエストしたのでありますが、もうこんな時間でもありますので、おやすみなさいm(_ _)m。ではでは~。