本日、ぶらりとCDショップに立ち寄ると、何気なくイギー・ポップが目に入りました。
「そういえば、イギーポップって聴いたこと無いなぁ」と思い、「ヌード&ルード」というベスト版を即購入。
過激なパフォーマンスをする人というイメージが強く、シャウトしまくりボーカルを想像していたのですが、このアルバムを聴く限りではなかなか渋い歌声でビックリ!
印象としてはボブ・ディランやミック・ジャガー系統のように感じました。
先入観とのギャップもあり、今日一日でかなりはまってしまいました。
もっと聴きこんで、次イギーについて書く際は、熱く語れるようになっていたいですw