今日は水曜日、レディースディ。
家に帰ってもひとりなので、映画を観てきました。
「チャーチル ノルマンディの決断」
ノルマンディ上陸作戦決行までの96時間を描いた映画です。
人間味溢れるチャーチルでした。
しかし、アル中ではないかと思うくらい、お酒飲んでました。
わめきちらす、土壇場で反対し混乱させる。
英雄をこんなに等身大に描いても許されるって。
英国人、なんのかんの言ってもチャーチル好きなのねと愛情感じる映画。
今年の春に、「ウィンストンチャーチル ヒトラーから世界を救った男」を観たけど、それと通じるものを感じたかな。