ちょっと前の記事で書いた「本当にやりたいこと」の中に

チラッと将棋と書いた私.


 

実はね,過去何度か挑戦してるんですよ.

3DSのソフトとか一手詰め将棋のドリルとか買って.

 

でも基本ルール以外サッパリ分からない…

 

将棋,というか盤上のゲームが強い人にはすごく憧れがあって,そーいう系の漫画もたくさん読んだ.

 

ヒカルの碁に始まり…

 

 

将棋ならばハチワンダイバーに3月のライオン

 

 

麻雀ものも好き

 

 

 

でも,どれもビックリするくらい弱いんです.

(囲碁に至っては,ルールの理解からして無理だった)

こんなに読んでるのに…

 

なんかね,言葉ばっかり覚えちゃって,

「どうしてそうなるのか?」

「なぜそうできるのか?」

が,分からないんですよねぇ,漫画読んでも…(そりゃあそう)

 

ゲームもドリルもやってみたけど

ゲームはルール説明が終わったらもう対局だし

1手詰めドリルは解けるようになっても「王手」になるまで対局を続けられない.

 

戦略というものの理解がすっぽ抜けてるのです.

 

居飛車とか美濃囲いとか,ホント単語ばっかですよ…

 

でも最近,素晴らしい本に出会ったんですよ!!

 

で,本当に書きたかったのは本に出会うまでの経緯だたので,

つづくww