オカンのオリンピック | 寿司とエビの気持ち

オカンのオリンピック

こんばんは。やや欠け月




先日晴れテレビテレビで小椋さんが東京オリンピックの話しをしていましたね。






もうすぐ北京オリンピックか!!







そういえばオカンは選手としてオリンピックに出場できなかったけど、役員として国立競技場にいたらしいのです…。







僕のオカンは80㍍ハードルの選手で、A標準記録はクリアしてたのですが決勝のピストルが準決勝の時と違っていた為、スタートを失敗したそうです。






他の競技の決勝をよく見ておけばよかったしょぼんと未だにいいます。







1964年、オカンが18才の時、日体大から成績優秀者10人に選手サポート役として会場入りが許されました。








その時に記念品として貰ったものが写真の金杯です。






東京オリンピックの金杯(本物24K)です。









僕が就職した時にくれました。ヒヨコ








今度、なんでも鑑定団が来たらオカンを連れて出場したろうと思います。






100万円以上なら即!!





現金化ですね。ニコニコ






眼鏡メガネをかけた着物のオヤジが 






「これはいい品物ですよ~キラキラ






って言わねえかな…。




ニコニコ