つまり私が、


この、


ゆっくらかんて言うのに、


憧れて、


劇団の役者を、


ゆっくら館に、


どうにかして、


持って行けないかなと


思っていたのですが


🌁


このままでは、


あのゆっくら館は、


教育委員会であるということに


なりますよ。




教育委員会は、



教育者は全然入っていない、


他企業って言うことに、


任せませんか。



そしてあの教育委員会の、


実質的なものですが、



お金が桁違いに、


減って、


だいぶ、


いらないで済みますよ



🌁


子供たちも、


教育者が入っていない、


教育委員会の方が


安心をすると思いますよ


🌁


そして、


教育者に執着するママごんや

ぱぱごんがだいぶ減りますよ。



それは足を滑らしやすいあの子供さんへの安定のためでとても良いことであると思います



🌁


このことは安倍総理が、



堅実な方で、



全然、


袖の下が無い方ですので


安倍総理の時が、


安心で、


宜しいと思いますよ。



🌁🌁



新鮮な教育委員会ができますよ。



教育を全然していない、


教育者でない人に、


企業に任せようということに


しませんか。



🌁


そして、


私は大川良太郎さんは、


その、


饒舌にも、


惚れ込んで、おりましたが、


このままでは、



うちの、次男も、


もうすぐ40ですが



大川良太郎さんの40も


あるということになりますので。


両方ともに十分にあの自分の力を発揮してもらいたいと思っていますよ



私は、主人が、大人物と思いますよ



ここまで、


私を、翻弄して、


歌舞伎と、


劇団の分かれ目の時に、


力を発揮した人間で



それぞれがあるとしたら、


相当、


厄介なことになると


思いますよ。





どうにかの奮起する方向に、


大川良太郎さんを、


持って行きたいなと思っていますよ。


アンサー