私が今、


説明をしたい事は、


🌁


私は、


主人とは、


どこの家庭の人でも思うように

幸せになるために、


結婚をしたんですが、


そして、


子供を3人を設けました。


🌁



そういう、


平凡な一生を送ろうと思って、


結婚をしたんですよ


🌁


ここに、


誤作動が、


もしあるとしたら、



元三さんや、


孝子さんも、知っているということに、



なりますので。


告白をしてもらう人が、


何人も出てきているんですよ。



元三さんや、


孝子さんが、


どうも一生かけて、


私たち夫婦の悪口を言い続けていた



可能性もあります。



つまり、


武田秀則兄は、生きていたとか、


400万円を何で言ったのかとか、


そういう必要な重要書類を、


知っていた。



そしたら私は、色んな、


苦労を、


回避することが出来た


ということになりますよ。


一項。



このことは警察には入っているのでしょうか



つまり武田英紀兄と主人が同じ生年月日であったとしたのならあの子の滝田秀則兄という人間は一度死んだということになったら主人は自分が亡霊として生きていたというあのそういう感覚で生きていたのならこれはもう滅多にない不愉快なことである

ヒデノリ兄とあの玄海竜二であるあの主人が穂劇場も変えられていた可能性をしていることがあり得ますよ



のでそういうことになったら法律的にも相当なあの人かもやってのけているということでもありますので



今金持ちになっている人と思います。



劇団のあの玄海竜二さんや紅あきらさんも同じと思いますので親戚と思いますので告白をしてもらおうと思っているんですよ


主人は何回か名前を変えられていることと間違いがないようですよ例えば玄海竜二さんや紅あきらさんという名前も使われている可能性があります



何で主人がそんな秘密を、



である、



私に、言わなかったのかは、



主人は、私の事を、


妻と思っていなかった


主人は私によく、



爪楊枝ということは言って失礼なことを言っていました



この内容は紅あきらさんや玄海竜二さんは知っているということになりますよ
そして、


孫もチラチラ、


きてくれる


普通の老後を迎えようと


思っていたのですよ。



ですから、


主人と私は、



色々なご作動で、



いろんな不幸に、


っていたということが


確実であったのなら、


主人は私と結婚した時には、


きりっとして、


ものすごくいい男でしたよ。


責任感もあって、



それで主人は、


この写真を見ていると、


玄海竜二さんそのものではないのかということを感じていますよ。


そして、


主人は、


私との、


間に合わせで結婚したという、


そういう観念で、


結婚したのではないのか


という疑いですよ。



私は、


主人との、結婚の時に、


誰でもと思いますが、


主人の事を良い人と思って、


結婚したんですよ。



そしたらその後、


40年間、



ギャグあるのは



主人の名を上げてそしてあの最後を迎えようかと今思っているために私は5年も6年も高速バスに乗っているという次第なんですよ

🌁



そしたら、


主人の、


怒りが普通じゃなかったんですよ。



40年間怒っていたんですよ


そして色々なことがありましたスキスキスキップを50回ほども言われたこともありました


私がまさはると会ったのは別に浮気ではないのですよ


人の冷淡さは、


ひどくて、


好きな人がいたら、


いつでも結婚していいよと言っていましたよ




主人があの心が怒りができたのは結婚式の前から、


どうも、ふつふつと、


していたのですが、


私はそれを知らなかった。

🌁


私は主人に行ったんですよ


この前仕事に行く前に、


お父さんと結婚して


全然面白くなかったですねと


言ったんですよ。



そしてもう一つ、


言ったんですよ。



お父さんが、


玄海竜二だったら、


まだ楽しく、



劇団を、する。



でしょうねと言ったんですよ。



主人も、私も、


劇団の責任者であったら、


私はテレビに出したり、


1500人規模の劇場で


好きなように踊らせますよ



そういう人間です。

そう言ったら主人はニコニコとして仕事に行ったんですよそしてよくまめにあの電話をくれています朝顔は咲いたのかとか妹の胸はあの大丈夫かとかですよ