この前、

歌舞伎に行って、


目から、


鱗が、


落ちたことを言ったでしょう。


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また、6月に、


博多座に、


行けたら、行こうとは、

 
思っています。


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劇団の、役者の、


目から、ウロコのためです。


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現在の、歌舞伎役者の、


状態を言いますよ。



4回~5回しか行っておりませんが、


これは、十分に、


確かなことです。


十分儲けすぎていますよこれはたしかなことですだから歌舞伎を支えるというその感覚は、


過信であるということなんですよ。


自分達が、


歌舞伎を支えているという


感覚は、


いらないお世話なんですよ。


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三本柱で、



皆さんに満足を与えていますよ。


相当な、満足です。


ですから劇団の役者は、


守る必要はもうないんですよ。


こちらの、


ひ弱さを、


今度どうにか、


是正を、させていただくという方が


妥当であるという、


ことなんですよ。


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劇団の役者は、


責任感が強いから、


歌舞伎を守っている感覚であったんですよ



でも私が、


能の舞台とか、


一生懸命に見に行くたびに、


一緒に歌舞伎の先祖も、


見守っていてくださり。


そしてありがたい、



もうこれ以上の守りは、


霊などいらないんだよということを十分に市川猿之助さんのご先祖さんが一緒に見せて下さったんですよ。


あの歌舞伎能舞台は,


ご先祖さんも十分に働いていて下さったんですよ。



やはり大きな劇場には、


魔物とか、


ましょうがついていて、くださいます。


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そしてもう一つの大切なことを


言いますよ


劇団の役者は、


もう下敷きになる必要はないんですよ。、


十分に、儲けて、おられます。


だから、


歌舞伎のために、


命を捧げているという、 


劇団の役者の、感覚は、


何一ついりませんよ。


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役者は劇団の役者が捧げなくても今蓄えが3年5年は十分にあるという感覚で大丈夫なんですよ。


そのためにどんなふうに建築をし直すかということですよ


そしてただいま黙っていたら、


劇団の役者の、ひ弱さだけが、 


目立つんですよ。


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私は市川猿之助さんで、


感銘をいただきましたよ。


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この気持ちは、


とても尊いものなんですよ。


三本柱はとっても大切なことです。


劇団の役者も、


劇場をイメージアップする必要が


今出ていますよ。


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博多座の三本柱は。


役者さんと、


その役者さんに、


つく、


ファンの、眼の高さです。


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これが、


三本柱なんですよ。


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劇団の方も工夫をしたらまだまだ感激ファンに満足を与えることができるんですよ








もう、


この部分は終わりにしませんか。


この部分の、


私が、言ったらなんかおかしい話ですが、


私は十分に、九州全域を見た感覚ですよ大丈夫ですよこの数量を見たので言えると思うんですよ



皆さんが、


クリアーしているんですよ。


これは自信を持って良いのです。


ファンさんも、大丈夫ですよ。


皆さんが、


十分に、


愛していますよ。


ただ不足は、


役者さんの儲けに、


値をするのかということです。


考え方を変えたら、



儲けがだいぶ違うんですよ



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