三者の、品格。


私は、


まだ、何度か、


しか行ってはおりませんが、


歌舞伎。


博多座のファンでも、あります。


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この前の、


市川猿之助さんの、舞台が、


感じたことを、


ありのまま、伝えましたが。


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今日は、


市川猿之助さんの、


舞台が、


博多座で、相当に、引き立っていた。


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そして三者が、


並みが、


揃っていた。


粒揃いで、あったということを


書いておきました。



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劇団の方も、


3拍子が、


足並みを揃えなければ


いけないのですよ。


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私が、


Aishiteiru 恋瀬川キャビアちゃん18才ってですよ


今度6月には恋川純さんが、


可愛い子供さんと共に、


博多新劇座に来てくださいますが、


(^_^)v


また大きくなられていると思いますよ


子供さんのために、


また頑張りましょうよ。


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役者とファンと、


もうひとつの三拍子の一つは、


劇場を生き物として、


見る観点が、


狂っていた。


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劇場を今まで生き物として


見ていなかったため


今こういう、


勘定の、計算間違いが、


生じているという事ですよ


生き物として、


常に入れておいた方が良い


この三拍子が揃っておいて。


ようやく役者の品格が引き立つということですよ


そして


ようやく、上等な


勘定ということになるんですよ。


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紅あきらさんは、


しんだ、

武田秀則兄と、


同一人物であるとしたら、


これはもってのほかということになりますので


パチンコゲームで、



相当に儲かっていると思いますよ。


昨日。

パチンコゲームで、



兄さんは生きているぞと、


いうそのセリフがありましたが、


あれは紅あきらさんのことであると


思いますよ。


今まで、儲けていて、


劇場にお金を入れていなかったという、


不足分が、


今大きな段差として跳ね返っているという事ですよ


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ちゃんと入れるところには、


お金を入れたほうがよろしいと


いうことですよ。


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私の方の、劇団の役者の、方も、


三拍子が、


揃っていなければいけないと


いうことなんですよ。



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劇団の役者は、


添えになる必要は全然ありませんよ。


劇場自体が、


質が違うのですよ。


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池坊で言えば良いですか。


そえ。


しんそえたいの添えです


疎遠になる必要はないです。



十分上等です


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劇場に、


お金をかけないことで、


安く売る必要はないということですよ。


保全に、


補修費に、


ことを、欠いていた、


玄海竜二会頭さんは、


一度、


格を落とさなければ


いけないのではないのか。


全国の、


130の劇団の、


役者さんが、



皆さん、


お気の毒で、


迷惑を、していた


金勘定であったということですよ。


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