子宮頸がんワクチンが世界で問題になっているらしい。
やっぱり接種後に死亡事故などが起こるからだと思う。
そんなワクチンの問題点を昔のブログで書いている。
子宮頸がんワクチンが足りないという(ブログ・・・ごろごろ五郎)
この記事でも海外で死亡事故が起きていて、それでも日本で売り出そうとすることに怖さを感じることを書いている。
子供に接種させることを国が主導し、そこに多額の予算を計上し、補助金で企業を儲けさせている。
怖い現実がそこにある。
ちなみに、別記事でワクチンの怖さも書いている。それを紹介してみよう。
ワクチンはもともと毒(ブログ・・・ごろごろ五郎)
これを受け、当面このワクチンの接種を見合せることを厚労省が決めたらしい。
それでもまだワクチン接種が関連しているか、不明ということをいう。
こんなもの関連性は明らかなのに、まだワクチンの有効性を言ってワクチンを守ろうとしている。
どうしてこういう姿勢なのか?と言えば当然お金になるからで、このワクチン接種は、子供たち全員接種を当たり前にしてしまえば巨額のマーケットだから、である。
副作用が出る確率が小さいなら、大した問題とは考えていないのがこういう方たちなのです。
本来、ワクチンとは猛毒で、今まででもいわゆる3種混合などでも重大事故が起こっており、安全性の問題は言われているのに、未だに3種混合は残っている。
これは、ワクチン接種を何度も受ける為に病院に行かなくて良い、とアナウンスして親の負担軽減を考慮していて、安全だからと医者が言うので親も簡単に済むならと受けるから残ったのだ。
それに、子供にもワクチン接種を何度も受けると体に負担になるとも言われるから1回で終わるならと、混合ワクチンが使われている。
しかし、子供の命と自分の手間とを量りに掛ければどちらが大事かは自明だと思うのだが。
インフルエンザ・ワクチンが小学校などで行われなくなったのは何故か?
それはまるで有効性がなく、副作用の事故のリスクを考えたら、ただ無駄だけでなく危険だから義務ではなくなった。
なのに、任意接種を呼びかける医者たちとマスコミ。
これ、おかしいと思わないだろうか。
有効性がないのに、さかんにインフルエンザの予防に、と病院に行けばそこらじゅうにポスターが貼ってあるし、冬が近づくとマスコミは番組でインフルエンザの予防には予防接種が一番有効だと言う。
これも既得権益で、毎年予防接種で潤うからである。
マスコミは現在の広告収入の大部分を医薬品メーカーに頼っているのでさかんにワクチンなどの有効性を宣伝する。
子供が副作用で苦しんでも、亡くなったとしても、問題ではないのだ。
自分の体、命を守る為に必要な情報は自分で探さないと現在ではマスコミの都合で情報操作されているので届かないということを理解しないといけないだろう。
夢のような薬、などはあくまでも゛夢゛なのだ。
・・・・・・引用ここまで・・・・・・・
日本人はいい加減だまされることをやめたらどうだろう?
科学信仰も行きすぎではいかん。科学が全能など盲信である。科学も間違えるしすべてを解明などできない。
原発の反対派の方々は完全な安全を確保しないなら稼働させない、という。
完全な安全などないし、無理だ。
しかし、こういう方々も薬のことに関してはなぜだか、副作用も許容してしまう。
ベネフィットがあるなら少しのリスクも許す、という姿勢。
しかし、副作用には命を落とす危険性があるのだが、それも許容できるのだろうか?わが子が命を落としてもリスクだから、と。
東電に利権が、というのであれば、当然ながら製薬企業関連にも利権があり、それらのほうがより悪質である。
なにせ、健康保険などの財源はうなるほどあり、そこから治療費などで企業へ合法的にお金が流れる。生活保護だと全額国が面倒を見るわけで、だからこそ精神科医療で薬漬けにしてしまえば巨額の儲けを計算できるのだ。
マスコミが言う単純な利権構造など目くらましでしかない。
裏にはもっと薄汚い利権が日本をむしばんでいる。
そろそろ本当に危機感を持つべきだと思うが、目くらましにだまされる国民だとやばそうである。