こんにちは!345整形外科です🌿
今回は345整形外科に新たに加わった
パク・ジョンジュ院長をご紹介いたします!

パク・ジョンジュ院長は、ソウル大学医学部を卒業し
ソウル大学病院形成外科の専門医として
26年にわたり多様な臨床経験を積んできた医師です!
長年にわたり数多くの患者様を診療してきた
経験と診療理念をもとに
単に手術の結果だけを追求するのではなく
お客様一人一人に本当に必要な
治療方針は何かを常に考えながら診療を行っています✨
長年の経験が築き上げた3つの診療基準
パク・ジョンジュ院長が
大切にしている診療の基準は、
単に手術の結果だけを追求することではありません。
お客様にとって実質的なメリットのない
手術はお勧めせず
お客様ご自身が十分に理解し、
納得したうえで決断できるよう
最後まで寄り添いながら丁寧なカウンセリングを行っています✨
また、不自然な変化ではなく
自然な美しさを追求し
時間が経っても違和感のない
変化をご提供できるよう心がけています!
パク・ジョンジュ院長が得意とする代表手術

1. 上眼瞼手術(上まぶた手術)
お一人お一人の目元の構造や皮膚の余り具合を丁寧に分析し、
より自然で美しい目元を実現するための
手術プランをご提案します。
2. 下眼瞼手術(下まぶた手術)
目の下の脂肪の突出と皮膚のたるみが
同時に見られる場合、目元の状態や加齢の程度を
総合的に考慮し、適切な手術をご提案します。
3. 肌施術
肌のハリの低下やしわ、ボリューム減少など、
さまざまな肌のお悩みに対し
それぞれの状態に合わせた施術をご提供します。
下眼瞼手術の弱点を改善した「瞼板ベルト法」
下眼瞼外反(かがんけんがいはん )を
不安に思われる方も少なくありません😭
パク・ジョンジュ院長が行う瞼板ベルト法は、
瞼板をベルトのようにしっかりと固定して
下まぶたを支える術式です。
この方法には
十分な余剰皮膚の切除が可能
下まぶたのめくれ(外反)を最小限に抑えられる
たるみの再発リスクを軽減できる
ご高齢の患者様にも適応可能
といった特徴があります!
また、初めての手術だけでなく従来の下眼瞼手術後に
下まぶたのめくれ(外反)が生じた場合の
修正手術(再手術)としても活用されています✨
受け継がれる形成外科の哲学

パク・ジョンジュ院長は、
韓国の形成外科の発展に
大きな足跡を残された故・パク・チョルギュ教授、
そして345整形外科のパク・ジョンリム代表院長の
診療理念を受け継ぎ、
患者様を第一に考える診察を目指しています。
手術の結果だけではなく、その過程や安全性、
さらには患者様の満足度までを含めて考え
患者様一人一人に寄り添う診療を大切にしています✨
26年にわたる臨床経験と
研究を通じて培ってきた豊富なノウハウをもとに、
患者様お一人お一人のお悩みに真摯に耳を傾け、
十分なカウンセリングと診断を通して
最適な手術をご提案いたします⭕
年齢による気になる目元、瞼のたるみ・クマ、目の下の膨らみなど
現在のご自身の目元の状態に合った治療や手術について気になる方は
ぜひお気軽にお問合せくださいませ😊
公式ラインID:@345ps_jp
📌アクセス
https://goo.gl/maps/NWiujEUnejJFbkK39
📌住所
서울 강남구 봉은사로 116 3층
3nd floor , 116, Bongeunsa-ro, Gangnam-gu, Seoul, Korea
韓国 江南区 ボンウンサ路116 3階


