本試験まであと2週間になり

戻る橋を焼いてしまったため

ぎゅんぎゅんととにかく前進しております(・ω・)

たぶん

通常の生活とは異次元な負荷のかけかたなので

いままで感じなかったことに

知らぬ間に意識が拡張しているようすです。





自分の後ろに道がないと決心したことで

今までの自分の人生というものは記憶にすぎなくて

よきことと同時にあまり思い出したくないこともないことになるので

これはスゴイ解放感です(*´ω`*)

この感覚は言葉でうまく説明できないですね。






きのうの朝、目が覚めたら

靴買うと入ってる紙の箱あるじゃないですか

あのフタをひっくり返した様な狭い場所で

暗くて

そこに小さなわたしが居て

わたしはもの凄く怒ってるんです。

たぶんね

肉体に生まれると制限が多くて

なんで今までの様に思い通りにならないんだっていう

魂の時の記憶があるからだと思うんだけどね

思い通りにならないという根源的な怒りが小さなわたしにあってね

驚いたのが

その感情が何十年経っても全く風化していないということ。





脳みその感覚だと記憶って薄れるじゃないですか

それは思い込みでね

強い感情のライブ感って変化しない

時の経過って単なる思い込みでね

時間ってホントはないんだって

朝布団の中でわかってしまって

そうしたら

なんかスゴく

もう何があっても大丈夫なんだってうれしくなりました。





うまく説明できないんですけど

いつの間にかこういうもんだと自分が思い込んできたこと

あたりまえだといわれていることに縛られなくてもいい

それは価値観とか時代や社会の要請であって

ホントの自分が知ってる方を選んで

大切にしていいんだという

自分への絶対的な許可書が届いた感じです。