今日から
ヤフオクドームは
24日(木)まで
ルーブオープンデーといいまして
ご覧のとおり
屋根を開けての試合になります
実は私
このルーブオープンデーは1度も行ったことがないんですよ
どうしても仕事でね
できたらもう少し増やしてほしいですよね
週末もヤフオクドームであるから
1週間すべて
ルーブオープンデーでもいいんですが
まあいろんな問題があるんでしょう
そんでもって
この期間中は
ビール半額でございます
最近はこの私も
この紙コップでビールを飲んでいます
ホーム・ヤフオクドームで、埼玉西武と3連戦。
攝津が今季初の先発マウンドに上がります。
[1回裏]
先頭の中村晃がフォアボールを選んで、3番・柳田がヒットで繋ぐと、5番・松田がタイムリーを放って1点を先制します!
[2回裏]
先頭の7番・福田がヒットと送りバントで2塁へ進み、9番・本多、2番・高田がフォアボールとデッドボールで満塁とすると、3番・柳田がタイムリーを放って1点追加します!
[4回表]
先発・攝津、先頭の4番・山川を歩かせ、7番・栗山にツーベース、8番・メヒアにもフォアボールを与えて2アウト満塁のピンチを招くも、9番・金子侑を抑えて無失点で切り抜けます!
[4回裏]
1アウトから9番・本多がツーベースで出塁すると、1番・中村晃が2ランを放ちます!
[5回裏]
先頭の6番・上林がヒットと送りバントで2塁へ進むと、8番・市川がタイムリースリーベースを放って1点を追加します!
[8回表]
4番手・モイネロ、3番・浅村にフォアボール、4番・山川にツーベース、7番・栗山にフォアボールで満塁とすると、8番・メヒアにタイムリーを打たれて1点返されます…
[9回表]
5番手・森、先頭の9番・金子一にソロホームランを浴びて1点返されます…
さらに1番・秋山にヒットと盗塁へ2塁へ進まれると、4番・山川にタイムリーツーベースを打たれて5-3…
続くランナー2塁のピンチも5番・森を内野ゴロに打ち取ってゲームセット!
先発・攝津は本人が久しぶりの登板で力んだと話すように、制球が定まらず毎回ランナーを背負うも、5回を無失点に抑える粘投を見せて1勝目を挙げました。
一方の打撃陣は初回に先制すると、中村晃の5号2ランが飛び出すなど中盤までに得点を重ね、終盤粘る埼玉西武を振り切って連敗を脱出しました。
攝津が今季初の先発マウンドに上がります。
[1回裏]
先頭の中村晃がフォアボールを選んで、3番・柳田がヒットで繋ぐと、5番・松田がタイムリーを放って1点を先制します!
[2回裏]
先頭の7番・福田がヒットと送りバントで2塁へ進み、9番・本多、2番・高田がフォアボールとデッドボールで満塁とすると、3番・柳田がタイムリーを放って1点追加します!
[4回表]
先発・攝津、先頭の4番・山川を歩かせ、7番・栗山にツーベース、8番・メヒアにもフォアボールを与えて2アウト満塁のピンチを招くも、9番・金子侑を抑えて無失点で切り抜けます!
[4回裏]
1アウトから9番・本多がツーベースで出塁すると、1番・中村晃が2ランを放ちます!
[5回裏]
先頭の6番・上林がヒットと送りバントで2塁へ進むと、8番・市川がタイムリースリーベースを放って1点を追加します!
[8回表]
4番手・モイネロ、3番・浅村にフォアボール、4番・山川にツーベース、7番・栗山にフォアボールで満塁とすると、8番・メヒアにタイムリーを打たれて1点返されます…
[9回表]
5番手・森、先頭の9番・金子一にソロホームランを浴びて1点返されます…
さらに1番・秋山にヒットと盗塁へ2塁へ進まれると、4番・山川にタイムリーツーベースを打たれて5-3…
続くランナー2塁のピンチも5番・森を内野ゴロに打ち取ってゲームセット!
先発・攝津は本人が久しぶりの登板で力んだと話すように、制球が定まらず毎回ランナーを背負うも、5回を無失点に抑える粘投を見せて1勝目を挙げました。
一方の打撃陣は初回に先制すると、中村晃の5号2ランが飛び出すなど中盤までに得点を重ね、終盤粘る埼玉西武を振り切って連敗を脱出しました。
5月22日 埼玉西武 ヤフオクドーム
西 | 000 000 012 3
ソ | 110 210 00X 5
H:8 E:0
H:9 E:0
【勝利投手】攝津 1勝 0敗 0S
【敗戦投手】カスティーヨ 2勝 3敗 0S
◆バッテリー
埼玉西武:●カスティーヨ、小石、野田、ヒース、松本=森
福岡ソフトバンク:○攝津、嘉弥真、加治屋、モイネロ、森=市川
◆本塁打
埼玉西武:金子一 1号ソロ(9回・森)
福岡ソフトバンク:中村晃 5号2ラン(4回・カスティーヨ)
西 | 000 000 012 3
ソ | 110 210 00X 5
H:8 E:0
H:9 E:0
【勝利投手】攝津 1勝 0敗 0S
【敗戦投手】カスティーヨ 2勝 3敗 0S
◆バッテリー
埼玉西武:●カスティーヨ、小石、野田、ヒース、松本=森
福岡ソフトバンク:○攝津、嘉弥真、加治屋、モイネロ、森=市川
◆本塁打
埼玉西武:金子一 1号ソロ(9回・森)
福岡ソフトバンク:中村晃 5号2ラン(4回・カスティーヨ)
埼玉西武ライオンズ
福岡ソフトバンクホークス
今日は何と言っても
攝津様様でしょう
毎回ピンチで
いつ崩れてもおかしくなかったのですが
かつてのエースの意地というか
要所要所でいいピッチングをしていました
お立ち台では
涙涙でした
2012年から5年連続で開幕投手を務めましたが
2016年は結果出せず
二軍暮らし
2017年も一軍で数試合投げるも
勝ち星に恵まれず
シーズンほとんど二軍暮らし
自分も去年筑後で見たのですが
かつてのエースの面影はありませんでした
それでも負けず
今日決してよくなかったのですが
野手のいい守備もあったし
打線も打ってくれて
ようやく勝利投手を手にしました
ただ再び登録抹消されますが
まだまだチャンスありますので
一軍で投げるときは
また勝ってほしいです
そういえば
2016年2勝あげたのですが
実はともに西武戦だったのです
勝ったとはいえ
最後は冷やっとした試合でしたが
ここで一気に勝って首位とのゲーム差を縮めましょう
パリーグも
オリックスとロッテが
調子あげているだけに
もしかすると縺れるかもしれませんね
だからホークスも
ここをしっかり勝てば
首位奪還もできるし
裏を返せば
Bクラス転落もあるということ
この6連戦はターニングポイントになると思いますよ










