直腸癌だった父
進行していたので、本来はすべて摘出し人工肛門にすべきとの事だけど、めんどくさがりやの父なので少し残したと
何年か後には再発すると私だけには告げていた。
やはり3年後かな再発。
アルツハイマーも進行し、パーキンソンも併発し不自由な状態で、再度自ら執刀。
人工肛門、誤飲での肺炎も心配しいろうでの病院生活に。
兄は、親なのて医療費はただと言っていたけど、本当なのかは不明。
1年位の闘病で何度か危篤で呼びたされ
肺炎たから人工呼吸器にするけど
自然体反対の呼吸形態となり衰弱しているので、1週間持つかどうかと。
私、先生の思う最善な方法に任せますと言ったけどか、長男は そんなの認めんお前は医者だから何とかしろと!
長男とは、その後の壮絶な母の死後から縁切ったんで嫌なやつだった。
奇跡がおき、肺が綺麗になりつつ命をつなぐ
兄は、別の病院に手伝いで行き始めて3ヵ月 ステージ4の膵臓癌判明
起きる時間に 続きはまた!