こんな経験ないですか?
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「とても大切な人」に対して、
大切だと思っていることには違いないけど、
実際に口にだしてしまう言葉が違ってしまうこと。
本当は好きなのに、傷つけてしまったり、
感謝してるのに、責めてしまったり、
頭で思っている事と、口からでてくることが
違ってしまう。
どうしてそんなことが起こるのでしょうか?
簡単に言えば、それが
「感情」
であるということ。
自分で思っていても、思い通りにならない!
感情がいかに強いかをまず認識する。
私達は、日々の生活の中で、この「感情」
によって、プラスもマイナスも
自分自身で作ってしまいます。
人は・・・
「感情」で動きます!
この感情を理解しないと、
大切な人を失ってしまったり、
人間関係がうまくいかなかったり、
結果、寂しい人生になってしまいます。
では、どうすればいいか?
ポイントは2つあります!
① 自分の受け取り方が必ずしも真実ではない
ということを常に意識すること
② 無意識の反応に)流されないようにすること
この2つを意識して、大切な人と
向き合って見てください。
このポイントを意識するだけで
自分の「感情」に流されないようになります。