知らない間に、500円玉ほどの青たんが出来てることが多々あるカピです。
こんにちは
もうね。
今、腹立ってるの。
なにがって。
コエが、
「ママー!ティッシュなくなったよ~!」
って、言ったから。
あの~。
おとついまで、ストック3箱ありましてん。
なっぜ???
みんなちょっと鼻水でてるから?
お茶とか、知らない間にこぼしちゃった?
はたまた、夜な夜な、ダンナ、頑張っちゃった?
ゴミ箱、恐る恐る見てみると、、、、、
これ。
やーっぱり!!!
ダンナ頑張っちゃったー???
じゃなくて。
このほとんどか、キレイなまんま。
わかってる。
わかってるわよ。
つまり、コエ。あんたが箱を待ち望んでるんだってこと。
作品番号1.エロエンピツ入れ
かさばります。。。。。。
作品番号2・ ゴミ箱
しかもこのゴミ箱、上部、ギッチギチに密封されており、
ゴミ、捨てれません。
「どっから捨てんねーん!」突っ込んだら、
コエ。
「ママ、わからんの?こうやん」
え?ちょっと侮辱。。。
どっから目線???
あ、こっちね?!
バランス悪ッ!!!
何かで、支えてないと、触れただけで
パタッ。。。。。。。。。
って、寂しく倒れる。
だからコエがね?
古株のゴミ箱を支えにして、この新入りのゴミ箱を支える。。。
という案をだしましてん?
でもね?
みんな、古株の方にゴミ捨てんの。。。。
頑張れ!新入り!
なんなら、あんた自身がゴミになる日も来るとか来ないとか。。。。
そんなこんなで、春の新作を作りたいが為に、
このティッシュの山。。。。
こっぴどくコエが、怒られたのは、言うまでもありません。
チーン☆



