けしからんロスの無許可の画像見てつくづく思うのです。

私の中では完全に消滅していた、というより、ニノの片思いと化してた「にのあい」
あくまでも私の中では、です。


が、嵐がこうなった今、やはり彼らの関係だけはずっと変わらずに残るんだろうなぁと。


このブログ読んでるお友達に言われた。
私はにのあい関連のものは嫌だろうなと。


うん、一時期はね、そうだった。
まーくんへの数々の侮辱的発言をニノだもんしょうがないよねなんて私は思えなかった。


UBでいっときは思い直し、にのあいの関係に感動したけれど、その後のまたしてもの発言ですっかり白けた私。


だけど、去年のいつだっけ?
雑誌のインタビュー?
コンサートのMC?


今年は二人でいっぱい会ったよね
だったかご飯食べに行ったよね
だか、曖昧なんだけど
とにかくそんなことを二人して言ってたよね。


お正月にまーくんを無理矢理呼んだのも不自然な気が私はしていて、なんの印象操作?なんて
ずっと不信感を持ってた。


自分からニノを誘うことはほとんどなかったはずなのになんでだろうって不思議だったそのわけも今になって合点がいったけども。


けど、けど、あの会見を見てて思ったよ。
ああ、きっとニノとまーくんは嵐を絶対に無くしたくなかったろうな、と。
嵐が一度でも止まることをきっとこの二人は阻止したかったろうなと。
その気持ちは一致していたろうなと。


にのあい。
ニノとまーくん。
なんて深いつながりだろう。


嵐がこんな道を選ぶことになって、まーくんは本音はけして言わないけど胸の内を想像するとつらい。
だけど、ニノがいることが救いだと今は思える。


ロスでも相変わらずくっついてる二人。
ニノがいて良かった。
今はね、心からそう思える。


「あいつ俺のこと大好きなんだよなぁ」

いつかまーくん言ってたっけね。
たぶん、今でもそう思ってるよね?
ああ、そうか!
それを知ってるからまーくんは大人の対応なんだ。

私は過剰に反応していただけなのかな。
そんな風に振り返られるくらいに、今はにのあいを穏やかな気持ちと安心感を持って見ることが出来る。


嵐が別れて暮らす計画があるなんて
戸惑ってるけど二人はひとつだよね。


つかず離れず今日もまた
君と並んでいる


グリーンハートデレデレイエローハート



UBが大ちゃんへのメッセージソングだという意見もなるほどなと思える節もありますがどうなんだろう?

当たり前じゃない今日までの日々も

という歌詞や
衣装が青かったこととかそれと匂わせる符号があると言えばあるけど...
歌詞は二人からの発注だったという話も...
真意はわからないし二人は正解を言わないんだろうね。

なんとも謎めいた意味深な曲。
だけどあの二人のダンスのコケティッシュな魅力、そして最後に向き合って指を立てる感動のポーズはにのあいの関係が背景にあるからこそ、よりグッと来るんだなぁ。