【ラブリー・ミー】 | EKATの頭の中

【ラブリー・ミー】

きみがどんなに

否定しようと、

無視しようと、

あるいは、それを望もうと、

きみはひとりぼっちではない。


ねぇ、だから、

人がどう思っているのかが気になったって当たり前。

でも、思い出してほしいんだ。

きみは、

見られる者であると同時に、

見る者でもある、

ということを。