明来闇去朝が来れば夜が退くように明るいものが来れば闇は去る表裏一体ではあるけれど自分で選べる怒りや嫉みで闇に浸るか、喜びや楽しみに変換して明るさで満たされるか、選べるよ明るいものが多くなれば段々闇の面積は少なくなる身の回りの出来事も段々明るいものに変化して行く明来闇去君が内外ともに明るさに満たされた時間を送れるように祈っている君はどちらも選べるよ