「最後の一滴まで」にこだわらない事は大事
って、最近何かで目にして心あたりがありまくった
特に液体を詰め替える時、絞るように何度もやってると力の入りすぎで手が暴走してボトルを裏拳で倒して中身の液体をぶちまけてる
あぁ〜と思っても液体は流れ出るし始末の手間はかかるし、それを結構な頻度でやってる
今度こそはと思ってもいたけれど「最後の一滴まで」にこだわらなくなったら楽ちんになった
残りも大した量じゃない事も気がついた
それと詰め替える時はボトルのいっぱいまで入れてたのをやめた
どうせ詰め替えが空になるまで詰め替えるんだもんね
使い切るのはいつでもいいし
固定観念が強くて頭が固い私も何かと受け入れる年齢になりました
変わっていく事も楽しみです
