ネガティブについて | 上ンD ありのマンマの時間

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読んでくださった方ありがとうございます。
上ンD(ウエンディ)です 読めましたか笑

日常のゆるい3コマ漫画描いてます

1歳と6歳になる男の子のママレイヤーです

あ、私去年妊娠中に胎教について書いてた記事あったんですね

 

結論から言うと、何もしませんでしたwww何もできなかったというか。

 

うーん・・私はやっぱり感じることができなかったのかな?

 

予想以上に私ネガティブな人間らしいです。

 

その証拠に妊娠中のエピソードひとつ

 

実家でみんなで夕飯時にテレビを見ていたときのこと。

 

重度障害児がたくさんの困難を乗り越え普通学級に通う番組があったんですが

 

私真剣に見てまして、割りと他人事とは思えなかったんですよね

 

わが子も。。とか。わかります、出産は奇跡なんだから どんな子が産まれてもおかしくない・・

 

ただ そのあとで流れた番組、超天才キッズたち。

 

これには思いっきり他人事で。

 

同じ子供たちの番組なのに私の心のセンサーがどちらかというとネガティブに反応しがちという

 

象徴的な出来事でした(障害があるないとか、人よりもできるとかいう内容について良い悪いということではありません)

 

昔から楽天的には考えられないタイプなのを自覚しました。。

 

笑うお産という本を買って、この本にあるように私も出産してみたいと思いましたが、

 

入院中体は休めてもいつも不安でしたし 安心してゆだねるとか、そういうのとは

 

ほど遠いなと思ったわけです。というかなんにもしたくなかったし。

 

ただ、長男の時より楽なのは確かでして 

 

笑うお産ではないにしても、笑い話にできるお産になったかなとは思っています。