池井戸潤の小説ビックリマーク

銀行の支店内の人に起こる事件の短編ストーリー
かと思いきや 段々と一つの事件に絡んでくるストーリーとなり
犯人探しへと繋がってくる

流石 池井戸潤
次へ次へと読み進めたくなる小説でした音譜