清水一行の小説
40手前で手先の器用さを活かし
次々と女を喜ばせるという内容

義務となってしまった妻はもちろん
週末だけ自宅に帰り平日は東京に単身赴任をいいことに

若い女性から年齢を重ねた女性まで
毎日のように楽しんでいる

羨ましいの限りだが
物語としては
エロさが不十分で
なんだか物足りなさが残る小説であった



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