次女と長男が英語教室のハロウィンイベントに参加しました。昨年長女と次女が参加して内容充実で楽しかったので今年も申し込んだんですが、日程の都合で去年とは別の校舎で参加しました。

いやーーー、当たり前ですが同じ英語教室でも校舎によって雰囲気とか全然違うんですね。去年がスゴく良かったのでグダグダの内容と先生にガッカリでした


まず到着しても受付も無く、名前も聞かれず。(去年はきちんとシールの名札が用意されていました。)
時間になって部屋に通されると、うさ耳パーカーを着た女性の先生1人がお出迎え。それにテンション低いスーツ姿の女性1人。事務員?(去年は先生3人、皆さん仮装されていました)

内容はゲーム。カードを取るゲームとだるまさんが転んだ?ゾンビになってゆっくりオニに近づけみたいな指示だったけど、興奮している子ども達に通じる訳は無く、せっまい教室でダッシュするから一瞬で終わる。人数と会場のサイズが合っていないのでまじカオス

クラフト。チュッパチャプスにモールを巻くキャンディスパイダー。カボチャ型のスパンコールや目玉をまさかの液体のりでつける。全然つかない

お菓子タイム。お菓子が見当たらずスーツの女性が探し回る。その間持て余したうさ耳先生がとりあえず動画で歌を流し「dance!」とグダグダなダンスを皆で踊る。やっとお菓子が見つかるも、小袋に入れられたお菓子の数が足りなかったのか、目の前でバラし始め、わずかなお菓子を貰って修了。


2人は楽しかったーって喜んでいたから良いんだけどね。私はただ疲れた。




仮装は魔女の宅急便
キキとトンボ
トンボの肩に巻いてるは次女のタイツ←笑
2人だとやっぱりかわいいー。適当過ぎて単品だと残念だろうから姉弟バンザイ。







ちなみに去年の内容は、トイレットペーパーを体に巻き付けるゲーム、絵本の読み聞かせ、ちゃんとしたダンス、お菓子バッグとキャンディスパイダーのクラフト、最後にお部屋を回って『トリックオアトリート!』先生からお菓子を貰って修了でした。






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