いつもありがとうございます☆
小学校6年間、水泳の授業のほとんどをプールサイドで過ごしました!
CP357ですw
(小学生の思い出の詳細は過去記事「積み木と一緒」参照)
のちにその小学生は中学校へ進学し、同じくプールサイドで多感な時期をすごします。
そう、中学生です。
変化の季節です。
この時期から毎回のプールサイドでの時間を○理の女子と一緒に過ごさねばいけなくなりました。
互いの微妙な距離・・・
なんとも言えない気まずい空気・・・
そう、悪いのは女子達ではない。
すべて泳げないままでいる僕が悪いんです・・・www
そんな少年は二十歳になったころ、サーフィンと出会い、溺れて死にたくないのでスイミングスクールに入ったのでした。
今でも忘れません。
同期のおじいちゃん、おばあちゃん、小学生・・・僕二十歳。
前置き長くてスイマセン・・・
悪気はないんですw
人それぞれに信念だったり、誰かに伝えたいおもいだったりを持っています。
ただ、その存在を意識してるか否かで、その行動は大きく変わります。
ただ流されるのか、自ら小さくとも流れをつくろうとするのか。
多くの人が心の中だけにとどめておく中で、口に出したり行動する人は、言わば少数派になります。
前に出る人というのは、時に冷たい目で見られたり、中傷されたりもします。
それはご近所であろうが、世界規模であろうが同じです。
前に出る人も、その態度に意見をとなえる人もどちらも意識しているかどうかは別としてそれぞれの正義なりに基づいての行動だと思います。
もちろん僕にも自分なりの信念みたいなものはあります。
でもどれが正しくて、どれが間違いだなんて僕には分かりません。
ワーキングプアでプライドを踏みにじられ、身も心もボロボロだったころにホームレスの人にかけてもらった「若いんだから、がんばれよ!」「負けたらいかんて!」などの言葉。
世界規模な事業で活躍されてる方から教わったお金を稼ぐことで得られる「可能性」の存在。
どちらも僕の人生を救い、今をつくってくれました。
ただ、自分を強く信じ、伝えたい思いの存在に気付いたから、前に出ます。
自分の今をつくってくれた方々のために前に出ます。
伝えたい思いや、思想があるなら大きな声で伝えましょう。
もしあなたのその思いがどんなに価値ある思いでも、小さな声ではすぐ隣の人にさえ聞こえないかもしれません。
今すぐに大きな声が出ないなら、強くなりましょう。
その思いがたとえ正義であっても負けてしまえば誰にも届きません。
コツコツ強くなりましょう。
一生懸命な人って見てて応援したくなるものです。
あなたが諦めなければ、いつか誰かがあなたの背中を押すでしょう。
そんな僕は大勢の方に支えられて・・・どうにかこうにか立っていられる立場ですがww
僕こそ頑張らないといけませんね。
「今がある事に感謝して、今日も頑張っていきましょう!」