昨日は、店舗用エアコンの修理。
日陰なしの所で気温30度の炎天下のなか
室外機の修理。
正直、ひっからびるかと思った。
しかし、そんな俺を見て店の人が
お昼の準備をしてくれたり、カキ氷を
食べさせてくれたりと、いろいろ気をつかってくれて
とても、気分良く修理ができました。
やっぱり、修理者としていろいろ気を使ってもらえるのを
見ると、修理するときの気持ちの入りも
ちがうよね。
これが
「最初から具合が悪かった」
「なんで、そんなことで壊れちゃうの?」
なんて、修理に行った瞬間から言われたら
機械の不良は俺の責任じゃね~\(*`∧´)/
と、少し切れちゃいます。
形あるものは
必ず壊れるヾ(。`Д´。)ノ
と、私は言いたい。