初めて、織田哲郎のStageを見たのは
忘れもしない、1985年10月17日。
もう今はなくなってしまったけど、
大阪のバナナホールってハコだった。
そして、昨夜。
まさかの。
「その当時」の
初代「織田Band」でのStageが見られるなんて
夢にも思わなかったよヾ(*´∀`*)ノ
関さんは当時からカッコよくて優しくて
とっても人気があったけど
ちょうど己がLiveに通い始めた頃から
織田Bandで演奏される機会は少なくなってて
数回しかそのStageを見る事が出来なかったんだよね。
だから、めっちゃワクワクしながら
その瞬間を迎えた(^-^)
織田Bandのオープニングは
LUCIE MY LOVE!о(ж>▽<)y ☆
しかも、まさかの関さんセンターでリード取る!!
そう。
いつぞやのLiveで
この曲でまっすぐ上にジャンプするつもりが
お隣にダイブしてしまうという失態を犯した名曲(-_-;)
しかも今回はパイプ椅子に挟まれて
自分の立ち位置が確保できず
後ろの女性に「すみません、椅子が下がってきて…」と声をかけられてしまうという
ご迷惑を掛けてしまいますた…_| ̄|○
本当に申し訳ございませんでしたm(_ _)m
終始楽しそうな織田さんとメンバー。
そして。
崩壊状態のアタイと、その隣にいてくれた友人。
東京に上京した時に
2年間、一緒に暮らした友人。
まだ学生だった頃、
一緒に全国あちこちの織田Liveに
一緒に通った友人。
織田さんが出会わせてくれた
大切な友人。
いつも織田さんのLiveの発表があっても
出張が多いアタイはギリギリまでチケットとる事が出来なくて(´・_・`)
一緒に並んで見るなんて、ずっと出来なかったんだけど。
この日のLiveだけはどうしても彼女と見たくて
幸いに整理番号も近かったから、二人並んで、その瞬間を楽しんだ。
「今日はLive Innで演ってるつもりで」と織田さんのMC。
盛り上がるアタイ達。
それを見てか、「Live Innに来てたってことは、それなりの年齢ってことで…。」
と「毎度」の突っ込みをくらう(笑)
LUCIE MY LOVEに始まり
SHINE THE LIGHT
そして、これLiveで聞くの、マジで30年振り??
いや、ひょっとして初めて…←もう昔過ぎてわからない(笑)
CITY LIGHT
てかさー。
ほぼ、記憶無いんだよね(´・_・`)
夢中すぎて…(´・_・`)
だから「セトリ」とは呼べない
順不同の曲名になっちゃうんだけど(^_^;)
Just like a MAD DOG!!
って思い切り叫んで。
それが本当に幸せで(*´`*)♡
でも、間違いなく
今日、アタイの首が回んない位、筋肉痛なのは
この曲が演奏されたからだと思う!!
あの頃の痛々しい歌とは違う。
でも、そこもまた新鮮で
いつだって私の細胞も血液も
最高に早いスピードで巡らせてくれる曲。
この曲。
大谷KOZO選手のイントロだからこそ
テンソン上がるんだよねぇ…
ねぇ!Tちゃん!(笑)
そしてBabyRose
ギターを持たずして、タンブリンを叩きながら歌う織田さん(^-^)
…
あの頃みたいに、たまにはマラカスも、持ってほしいなぁ…(´・_・`)
織田さんにマラカスで殴られたFANは己だけと自負してるけど(^_^;)(By「真夜中のストレイドック」)
考えてみれば、いつもそんな近くで織田さんからエネルギー貰ってたんだよね♪
いつもは殆どMCなんてしなかった健ちゃんも、なんだか饒舌(^-^)
織田さんの隣で弾いてる健ちゃんが、一番好きだーーーー!!ヾ(*´∀`*)ノ
LIFEが最後に演奏されたのも
なんかいろいろ考えちゃって
感慨深かったなぁ…・゜・(ノД`)・゜・
今だから書けるけど(織田さんもmediaでおっしゃってるし(^_^;))
あのツアーの時には
いつも織田さんはピリピリしてて
触れると火傷しそうだった…。
織田さんが絡むと
全てに於いてテンパるアタイからしたら
入待ち、出待ちしてても
声を掛けていいのか、必死で空気読んでたなぁ…。
まぁほぼ30年も前の話しだけど(爆)
今年はアタイ的に
30thのアニバーサリーイヤー♪
8月21日には忘れずBlog、書く…余裕持たなくちゃ(^_^;)
お約束のSomebody To Loveの前に
関さんへのバースデーソング♪
一緒に歌えて幸せだった(^-^)
Somebody To Loveの最後に
関さんの「1,2,3,4!!」ってカウントで演奏された時の
最高に楽しそうな織田Bandの面々の笑顔♪
絶対忘れない(^-^)
いつぞやのLiveでは、関さんに話しかけようとモゾモゾしてたら(←挙動不審w)
「トイレあっちですよ」と教えてくれた…(-_-;)
いや、トイレに行きたいんじゃなくて
関さんに話しかけたくてモゾモゾしてたんですが…(´・_・`)
本当に優しい関さん♡
今回、約30年前に撮影された写真を持ってったけど
見ていただけたかなぁ…(笑)
岡山から車で駆けつけた古さん
山形から駆けつけた大谷さん
本当に久しぶりにお腹に響くドラミングを聴かせてくれたワタルさん
スーパーナチュラルギタリスト健ちゃん(^-^)
そして、キラキラした笑顔で、
アタイの心の中の一番綺麗な場所にしまってある歌を
沢山聴かせてくれた織田さん。
どんなに客観的に見ても
アタイの人生。
この人の音楽無しでは成り立たない(笑)
今この場所に居るのは、
織田さんの音楽との出会いからの軌跡だしね♪
この素晴らしすぎるLiveのチャンスをくださった
全てに感謝!
そして、一緒にいてくれたTちゃん(・∀・)♪
ホント、楽しかった!!ヾ(*´∀`*)ノ
こっからの人生も
この幸せに甘えず
織田さんに恥ずかしくない自分でいられたらいいな(^-^)
そして、関さん、ちょっと早いけど(^_^;)
還暦、おめでとうございますヾ(*´∀`*)ノ
many Thanks with Love♡

Photo By Kiyoshi
忘れもしない、1985年10月17日。
もう今はなくなってしまったけど、
大阪のバナナホールってハコだった。
そして、昨夜。
まさかの。
「その当時」の
初代「織田Band」でのStageが見られるなんて
夢にも思わなかったよヾ(*´∀`*)ノ
関さんは当時からカッコよくて優しくて
とっても人気があったけど
ちょうど己がLiveに通い始めた頃から
織田Bandで演奏される機会は少なくなってて
数回しかそのStageを見る事が出来なかったんだよね。
だから、めっちゃワクワクしながら
その瞬間を迎えた(^-^)
織田Bandのオープニングは
LUCIE MY LOVE!о(ж>▽<)y ☆
しかも、まさかの関さんセンターでリード取る!!
そう。
いつぞやのLiveで
この曲でまっすぐ上にジャンプするつもりが
お隣にダイブしてしまうという失態を犯した名曲(-_-;)
しかも今回はパイプ椅子に挟まれて
自分の立ち位置が確保できず
後ろの女性に「すみません、椅子が下がってきて…」と声をかけられてしまうという
ご迷惑を掛けてしまいますた…_| ̄|○
本当に申し訳ございませんでしたm(_ _)m
終始楽しそうな織田さんとメンバー。
そして。
崩壊状態のアタイと、その隣にいてくれた友人。
東京に上京した時に
2年間、一緒に暮らした友人。
まだ学生だった頃、
一緒に全国あちこちの織田Liveに
一緒に通った友人。
織田さんが出会わせてくれた
大切な友人。
いつも織田さんのLiveの発表があっても
出張が多いアタイはギリギリまでチケットとる事が出来なくて(´・_・`)
一緒に並んで見るなんて、ずっと出来なかったんだけど。
この日のLiveだけはどうしても彼女と見たくて
幸いに整理番号も近かったから、二人並んで、その瞬間を楽しんだ。
「今日はLive Innで演ってるつもりで」と織田さんのMC。
盛り上がるアタイ達。
それを見てか、「Live Innに来てたってことは、それなりの年齢ってことで…。」
と「毎度」の突っ込みをくらう(笑)
LUCIE MY LOVEに始まり
SHINE THE LIGHT
そして、これLiveで聞くの、マジで30年振り??
いや、ひょっとして初めて…←もう昔過ぎてわからない(笑)
CITY LIGHT
てかさー。
ほぼ、記憶無いんだよね(´・_・`)
夢中すぎて…(´・_・`)
だから「セトリ」とは呼べない
順不同の曲名になっちゃうんだけど(^_^;)
Just like a MAD DOG!!
って思い切り叫んで。
それが本当に幸せで(*´`*)♡
でも、間違いなく
今日、アタイの首が回んない位、筋肉痛なのは
この曲が演奏されたからだと思う!!
あの頃の痛々しい歌とは違う。
でも、そこもまた新鮮で
いつだって私の細胞も血液も
最高に早いスピードで巡らせてくれる曲。
この曲。
大谷KOZO選手のイントロだからこそ
テンソン上がるんだよねぇ…
ねぇ!Tちゃん!(笑)
そしてBabyRose
ギターを持たずして、タンブリンを叩きながら歌う織田さん(^-^)
…
あの頃みたいに、たまにはマラカスも、持ってほしいなぁ…(´・_・`)
織田さんにマラカスで殴られたFANは己だけと自負してるけど(^_^;)(By「真夜中のストレイドック」)
考えてみれば、いつもそんな近くで織田さんからエネルギー貰ってたんだよね♪
いつもは殆どMCなんてしなかった健ちゃんも、なんだか饒舌(^-^)
織田さんの隣で弾いてる健ちゃんが、一番好きだーーーー!!ヾ(*´∀`*)ノ
LIFEが最後に演奏されたのも
なんかいろいろ考えちゃって
感慨深かったなぁ…・゜・(ノД`)・゜・
今だから書けるけど(織田さんもmediaでおっしゃってるし(^_^;))
あのツアーの時には
いつも織田さんはピリピリしてて
触れると火傷しそうだった…。
織田さんが絡むと
全てに於いてテンパるアタイからしたら
入待ち、出待ちしてても
声を掛けていいのか、必死で空気読んでたなぁ…。
まぁほぼ30年も前の話しだけど(爆)
今年はアタイ的に
30thのアニバーサリーイヤー♪
8月21日には忘れずBlog、書く…余裕持たなくちゃ(^_^;)
お約束のSomebody To Loveの前に
関さんへのバースデーソング♪
一緒に歌えて幸せだった(^-^)
Somebody To Loveの最後に
関さんの「1,2,3,4!!」ってカウントで演奏された時の
最高に楽しそうな織田Bandの面々の笑顔♪
絶対忘れない(^-^)
いつぞやのLiveでは、関さんに話しかけようとモゾモゾしてたら(←挙動不審w)
「トイレあっちですよ」と教えてくれた…(-_-;)
いや、トイレに行きたいんじゃなくて
関さんに話しかけたくてモゾモゾしてたんですが…(´・_・`)
本当に優しい関さん♡
今回、約30年前に撮影された写真を持ってったけど
見ていただけたかなぁ…(笑)
岡山から車で駆けつけた古さん
山形から駆けつけた大谷さん
本当に久しぶりにお腹に響くドラミングを聴かせてくれたワタルさん
スーパーナチュラルギタリスト健ちゃん(^-^)
そして、キラキラした笑顔で、
アタイの心の中の一番綺麗な場所にしまってある歌を
沢山聴かせてくれた織田さん。
どんなに客観的に見ても
アタイの人生。
この人の音楽無しでは成り立たない(笑)
今この場所に居るのは、
織田さんの音楽との出会いからの軌跡だしね♪
この素晴らしすぎるLiveのチャンスをくださった
全てに感謝!
そして、一緒にいてくれたTちゃん(・∀・)♪
ホント、楽しかった!!ヾ(*´∀`*)ノ
こっからの人生も
この幸せに甘えず
織田さんに恥ずかしくない自分でいられたらいいな(^-^)
そして、関さん、ちょっと早いけど(^_^;)
還暦、おめでとうございますヾ(*´∀`*)ノ
many Thanks with Love♡

Photo By Kiyoshi