久しぶりのBlog更新…(^_^;)

まぁBlogを書きたい!と思う衝動のきっかけは

たいがい織田さんだったり、The Mazarsだったりするワケですが(^_^;)


毎度のことですが、Live行ってきた(・∀・)

これ↓



drum好きな女、SATとしては

こういう企画にホイホイ乗っかってしまうワケですが

実は今回のLiveは

「その日付」に大きな意味があったんだよね(^_^;)


10月17日。


それはちょうど30年前。

1985年、10月17日。

アタイが初めて織田哲郎のLiveと遭遇した

記念すべき日だったんですねぇ(^_^;)


織田さんはあくまでGuestだけど

今年はFAN30周年だ、と浮かれている己にとって

まったく同じ日に

歌う織田哲郎の姿が見れるなんて

感慨深いじゃないですか(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)


かっこよかったよ。織田さん。

あの日、受けたエネルギー。

少しも劣化しちゃいない。


張り切ってFAN Letter書くも

遭遇できず、渡せなかったけどね(´▽`*)アハハ


他にもPONTAさんのスネアの音色への衝撃とか

(今まで何度か演奏は聞かせていただいているけど、今回特に感じた次第(-_-;))


あの日から30年経過しても

まだ、尊敬するアーティストが

輝きを放ち続けてくれている事への感謝。


Cherryさんのドラムをじっくり聴かせていただいたのは

今回初めてだったけど

オカズセンスとか、かなり好きかも(・∀・)

この日のために作った楽曲の

ギタリストが健ちゃん、ってのもタマランですわ~ヾ(*´∀`*)ノ

もちろん、その新曲も贅沢にも生で聴けたよ(・∀・)♪


まぁ。

開演時間間違えて

会場に到着した時には

ずらっと並んでる人並みを想定していたのに

めっさガラガラな感じで(´・_・`)

会場に入った時には既にリンドバーグさんが演奏されていたという…(´・_・`)


結構人がいっぱいで

寄りかかる場所もなく

織田さん見る頃には腰痛にもがくという事態に…(´・_・`)


サスガ、アタイ(笑)


や~でも、やっぱ音楽っていいなぁと思った日なのでした。

感慨深いのは己の勝手だけど

素晴らしい演奏を届けてくださった

アーティストの皆様に感謝。


んでもって。

ずっと音楽を続けてくれている織田さんに感謝。


これからも夢だけは忘れないで生きたいね(^-^)





ではでは、またねぇぇぇ(o・・o)/~