とうとう成立してしまった、国籍法改正案。

しかし、国営以外のマスコミは朝からだんまりであいも変わらず首相の挙げ足とりに必死である。

僅か数ヶ月で国益を守ろうと奔走し、実現させたその功績と重要性はまったく評価どころが報道もせず、新聞やテレビがまるで週刊のゴシップ誌になり下がってしまったようである。


国籍法改正案もしかり。
その問題をなかったかのように、沈黙を貫いている。

よほど、日本人に知られたくない法律なのだろう。

ただ、ただ、残念でならない。