・長野市で26日に予定されている北京五輪聖火リレーで、警察庁は10日、妨害行動に
 備えるため、国内の中国批判勢力や右翼の情報収集を強化する一方、他府県の機動隊
 投入も視野に入れ、警備計画を全面的に見直す方針を決めた。また、聖火ランナーに
 伴走する「セキュリティーランナー」を含め、北京五輪組織委員会が派遣する「警備隊」に
 よる実力行使は一切認めない方針で、今後、中国側に通告する。

 警察庁は、聖火リレーに対する平和的なアピール行動は届け出を前提に認める方針だが、
 違法な妨害に対する警備に万全を期す構えで、国内の批判勢力などの情報収集を強化
 するほか、デモ隊をあおって暴徒化させようとする海外勢力の情報収集も進め、他府県
 機動隊の投入も検討する。

 また、「国内の警備については、日本警察が責任と権限において行う」(幹部)とし、中国側が
 派遣する警備要員による妨害活動への実力行使は一切認めない方針だ。

 この問題で吉村博人・警察庁長官は10日の記者会見で、「平穏なリレーが実現できるよう、
 北京五輪実行委員会や長野市と連携をとり、適切な警備を実施していきたい」と述べた。
 http://sankei.jp.msn.com/sports/other/080410/oth0804102342015-n1.htm



毒餃子問題の時もそうだったが、中共に今一番強硬な態度で接すル事ができる唯一の組織だと思っている。
正直ネットでは長野での過激な抗議活動を予告する書き込みなどが増えてきているが、すべてはあの”謎の青ジャージ連中”に対する反発心から着ているのは明確だった。
俺も仕事がなければ長野に行って逮捕覚悟で日本伝統の”豆まき”でもして妨害してやろうと思っていた(いや、かなり真剣に考えていた。怪我人を出したくはないけれど、なんとしてもあいつらに何かをぶつけてやりたかったのだ。褒められた行動ではないが)。
しかし、この警察庁の英断によって我が国の抗議行動は平和的に行われそうである。
聖火を汚すような身勝手で傲慢な行動をする人民解放軍など絶対に日本国内に入国させてはならない。

これで日本の主権はとりあえず守られたようである。

俺はいけないけれど、26日に長野入りするみんな!
とにかく冷静に、そして確実に抗議活動を敢行してくれ!
日本人の魂をチベットの人々に、そして世界各国に届けてくれ!

中共の工作員に負けるな!
FREE TIBET!
SHAME ON CHANA!