三年半飼っていた白い親メダカが突然今年の初めに死んでしまいました。

昨年末1匹が死に、白メダカが3匹になりました。

一昨年から白メダカは腹が大きくなり卵を抱えていたようですが、

メスだけなのか、少しもメダカの赤ちゃんが生まれてきませんでした。

仕方がないので、ほかの水槽で飼っていた黒いメダカを数匹同居させました。

その水槽のホテイソウを小さな水槽に入れて置いたら、

白や黒い赤ちゃんメダカが孵りました。

親メダカと余り大きさが違うので別々にしています。

 

今年同じ水槽の生き残っていた3匹の白メダカと黒いメダカ。

この内の3匹の白いメダカだけが突然死んでしまいました。

その水槽の中では黒いメダカが一匹だけ元気に生き残っています。

孵ってから3年半位なのでもしかしたら寿命なのかなとは思いましたが、

本当に元気だったので原因が全く分らず不思議です。

一応その水槽の小石や水草はきれいに洗って、生き残った黒いメダカをその水槽に戻しました。

メダカの事あまり詳しくなく、大きな水槽に黒いメダカが一匹のままで良いのかわかりません。

他の水槽のメダカは皆元気なので、様子を見て一緒にしようと思います。

 

 

 

長期に旅行したため、その準備などもありブログから長期に遠ざかりました。

旅行に関しては後日ぼつぼつ書いてみたいと思います。

 

実は地デジのアンテナですが、今まで難視聴地区ということで有線放送を無料で見ることが出来ました。

今年の12月からは有料の有線で視聴するか、自分で対応してくださいという連絡が来ました。

毎月最低でも5000円以上かかりそうです。(地デジ以外がセットされています)

今更ですがどちらにするか考えました。

地デジのアンテナを取り付けてもらうことにしました。

インターネットで近場の電気工事店を探して取り付けました。

地デジアンテナに、ブースターを付けて3万5200円かかりました。

有線の会社の人から7万円ぐらい掛かるのではないかと言われていたので、

案外安いなと感じてしまいました。

有線の時はいろいろな放送が入ってきましたが、アンテナに変えたら受信チャンネルが減りました。

でもこれで充分です。

後はアンテナが壊れないで長く持ってくれれば良いですね。

 

 

 

 

メダカを飼い始めてから3年。

点のような小さい白いメダカも3年たつと何となく貫録を感じます。

白いメダカは今も4匹元気です。

白いメダカが一匹も殖えません。

もしかすると皆な雌なのでしょうか。

白いメダカの子供たちはみな死んでしまいましたが、後から貰った黒いメダカはずいぶん殖えています。

 

二つの大きな水槽でメダカを飼っていますが、水槽によってメダカ達の用心深さが随分違います。

片方の水槽のメダカは餌を撒くとすぐに水面にきて勢いよく皆がパクパクたべるのですが、

もう一つの方は餌を撒いてもなかなか水面に上がってきません。

よそを向いていると何匹かが恐る恐る食べ始めますが

一寸そちらを見ると慌てて皆隠れてしまいます。

人の目の動きを見ているのでしょうか、ホテイアオイの葉の陰で恐る恐る食べています。

 

黒い点みたいな生き物はどうもメダカの赤ちゃんではなさそうです。

ミジンコの一種なのでしょうか。今年の赤ちゃんメダカの水槽(小さな桶)の中でも動き回っています。

今年も赤ちゃんメダカを親とは別けて育てています。

本当はあまり増やしたいとは思っていないのですが。

 

夕食を食べようと思い炊飯器の蓋を開けようとしたら開かなくなっていました。

買ってからまだ一年も経っていないのに、とても困りました。

こじ開けようとしても駄目。

電源コードを抜いても駄目。

いろいろ設定を変えても駄目。

蓋を叩いても駄目。

 

象印の修理部門を調べたら、このように書いてありました。

お電話でのお問い合わせは、下記へご相談ください。なお、お客様のお申出内容は、正確に対応するため、録音させていただいております。 また、折り返しお電話させていただくときのため、ナンバーディスプレーを採用しております。 携帯・PHS OK フリーダイヤル 0120-345135 [.] 受付時間 9:00~17:00(土・日・祝日などの弊社休業日を除く) 一部のIP電話など、フリーダイヤルに接続できない場合のお問い合わせ06-6356-2451(有料)

今日は日曜日全く役に立ちません。

「炊飯器の蓋が開かない」でインターネット検索をするとたくさん出てきました。

 

その中で知恵袋の 「炊飯器の蓋が急に開かなくなりました。・・・」

matsu_2_4_kazu_re_0601さんの回答に対するコメントが役に立ちました。

(yahooの知恵袋のこの記事、残念ですが現在は閲覧できなくなっています)

コールセンターに問い合わせました

①左右それぞれ斜め45度にして側面を10回ずつたたく
②ボタンを10回力強く連打する
の手順で誘導され、本当にあきました。

 

これは試してみるべきと思い、まずは電源コードを抜き、

上記のことをやってみました。

でも開きません。

もしかすると、圧力が高くて安全のためロックされているのかと思いました。

また電源を入れ、メニューボタンでいろいろ切り替えましたが全く変化なし。

そこでまた電源コードを抜いて、

今度はもう少し強く側面を叩き、更には上蓋の左右側面を叩きました。

すると本体と上蓋の隙間から米粒のカスがこぼれてきました。

蓋を叩いた時の感触に変化が感じられました。

 

上蓋のボタンを押すと勢いよく開きました。

ヤッター!! 感激です。 

 

おかげでご飯を食べることができました。

matsu_2_4_kazu_re_0601さん有難う!!

 

夕食後、取説を見ると掃除をよくするようにとの説明は書いてありましたが、

困っているとき、その場面では全く役に立ちませんでした。

 

本体をひっくり返して、あちこち叩くと米粒がたくさん出てきました。

中蓋を洗ったり内がまの周りを拭いたりはしていましたが、

本体を叩いて掃除などはほとんどやっていませんでした。

これからはもう少し叩いたりしながら掃除することにします。

 

 

今回の地震、遠くに住んでいる親の家が被害を受けました。

幸い家自体は壊れなかったのですが、台所は食器が落下ガラスが散乱しました。

箪笥は柱に釘を打ち込み針金で頑丈に固定しってあったので倒れなかったのですが、

書庫の本が落下したり、落ちかかったりで危険なため書庫に入ることが出来なくなりました。

沢山の蔵書があり、父(102歳)がそれらをどうしても取り出して読みたいと言います。

研究活動が本人の生き甲斐につながっているので何とかしたいと思いました。

ボランティアをお願いするには、もっと生活に密着したことでなくては駄目だろうとは思いました。

駄目もとと思いましたが該当地域の社会福祉協議会に問い合わせてみると、一応見に行きましょうとのことでした。

 

本人の強い希望と状況の判断からボランティアの方が来て下さる事になりました。

4人の若いボランティアと指導する立場の職員の方々が取り組んでくださり無事に本棚に収納させることが出来ました。

電話で書庫の事を聞いたときは、離れたところに住んでいるので、次回そこに行ったときボチボチと片付けていこうかと思っていましたが、はたして手がつけられるものかと心配していました。

さすがに若さのパワーですね。

家族が出来ないことをボランティアにお任せすること、なんとなく引け目は感じてしまいますが。

本当に感謝感謝です。

 

 下の写真は介護で来ている方からいただいた写真です

 書庫の他の列も皆同じような状態で本が落下していたそうです。

下の方の棚は本がビッシリ詰め込まれているので少しズレただけでした。

天井まで棚があるのですが、上段の写真は無いので床に散乱した本の写真だけを

載せました。