時間は正確性を欠くな(笑 | Hideのブログ

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Blog書く内容に悩み
…いや
そもそも何で書いてるのかも
わからんけど(笑
ほとんど読まれんだろうし
読んだ人も面白くもないはず


なぜかまた書く(笑
昔を思い出しながら…
あれ?
前々回の終わりに続きを書いたが
書き終わって考えてたら
あれ?あれれ?
微妙に前後してたり
してね~か?
まぁいっか(笑
多少の前後あっても
たいして変わらないか…とか
思ったりして(´д`;)

ということで
また少し続きを

逃げたいと言った彼女と
行った先が見つかり
数人で乗り込まれた

かなりの怒り模様(◞‸◟;)
まぁそりゃそうか

んで
ボコボコ…
ブロックまで投げられた
痛てーし…
でも自分がやってることが
ダメなことって思ってる俺は
抵抗すら出来ない
地元ででかいツラしてた俺
武器を使ってでも
絶対負けを許しちゃいけない
そうやって生きてきた俺
でも初の無抵抗
乗り込んできた奴らの中には
タメの奴らもいた後輩も
ボコボコにされ
車で家まで連れて行かれ
指詰めろって…
その先輩は指が無い…
ナイフを出され…

でもやりたくない(๑°⌓°๑)

すみません…
初めての謝罪
みんなは周りで
情けねーって言ったりしてる
確かに情けなかった
初の負ける側
でも
この弱さは本当の俺って事は
俺が1番知ってる…

とりあえず
結論からすると
指は詰めてない…
もう近づくな
とのこと

地元でデカイツラ出来なくなったなぁ

まぁいいけど
気掛かりがひとつ
彼女は大丈夫だろか?

あれはその日なのか
次の日なのか
彼女から連絡が…

大丈夫?って

俺は彼女の方が大丈夫かって
逆に聞いた
居たくない…

彼女に聞いてみた
どっか行っちゃう?
…うん

そして俺は彼女と地元を捨てる
覚悟
彼女とやっていく覚悟をした

行くあては無い
とりあえずタクシーで適当に
夜中やってるファミレスまで
行った

あの頃
パチンコやパチスロで
食えてた…
だからどうするか決めてない
俺たちは都内に
向かった
ホテルに泊まり
パチンコ屋行く
そんな生活をしばらくしてた
たまに仲良くなった
おっちゃんが
泊めてくれたりもした

だけど
毎日のホテルとかだと
さすがにキツくなる
あっお金がね…
そして何か仕事しようと
決めた
バイトの情報誌を見て
寮があるようなところ…

電話して面接を受けに行く
彼女と一緒だけどいいのか?
それも快く引き受けてもらい
なんとか仕事にありつくことが
出来た…
会社の人はみんな親切
よしここでいけるかな

どのくらいいたんだろ
寮に住み
って言っても
3.5畳共同トイレ
風呂は銭湯(๑°⌓°๑)
2人には狭い…が
全然平気だった

仕事にパチンコ
お金も貯まり
初のマンションを借りた

会社に後輩も出来て
楽しくやっていた…はずだった

そんな時俺にとって
悪夢の時がくる

俺の運勢?
運命?
バチがあたってる?
俺自身のせい?

まぁいまだにそんな
人生かもだけど(笑

俺の借りたマンションには
後輩の子が2人
よく出入りしてた
そしてよく泊まったりもした
ある日1人の子が
具合が悪いと…
俺は休むならそのまま家に
居ていいよって…
ゆっくり休みなねって…

信用してたのに

自分の周りの人を…

そしてその時が来る

何も知らない
知りたくもない
知らなければ良かった?
その時は頭が混乱
錯乱
怒り
自分が抑えられない気持ち
そして悲しみ…

生きてるのさえめんどう
そんな気持ちにさえなった

なぜ?どうして?

もう少し考えろよ…
おまえら…


続く(。ŏ_ŏ)