CAMPイベント 33ギャザリング in千葉 -7ページ目

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【2012 出演者】 ※8/12現在 (出演者、タイムテーブル共に変更される場合もございます)


タイムテーブル





-LIVE- [※33本祭り 9/15(sat)-16(sun)の出演者です]

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CCQ
Crystal Closet Queenとして、2000年6月に結成し11年間活動してきたが2011年6月諸事情により活動休止。
その後、Project CCQとしてイレギュラーな活動を行ってきたが2012年春、バンド名をCrystal Closet Queen改め「CCQ」として再始動!
Let The Good Times Roll


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GACYA
埼玉県さいたま市在住のシンガー。
2007年末ごろ、バンドRUGBaGを結成。活動開始。
2008年5月、代々木公園「ワンラブジャマイカフェスティバル」のBOB MARLEY SONGS DAYに出場し
グランプリに選ばれる。
獲得したチケットでジャマイカへ。
現地到着のその日にスコールに見舞われるも、めげずにジャマ産ラム酒で酔いつぶれる。
BOB MARLEYの生家であり現在墓があるNINE MILESに行った際
ラスタの老人に「オレたちはJ&J(Japan & Jamaica)だ、繋がってる。分かるか?」と言われ甚く感動した。
ジャマイカは美しい国。


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ha-za-ma
1988年頃、ライヴハウスYukotopiaのオーナーでもあるRokuが中心となってスタートしたPsychedelic Band。現メンバーは[G/Vo : Roku][Bass : Itchie][Key/Cho : Shu-Hey][Dr : Jun-Pei]
ステージの殆どを即興的に組み立てるImpro Jam Soundに定評がある。
主にYukotopiaを中心にライヴ活動を行い、野外フェスなどにも参加。
CaptainTripRecordsより2枚リリースされている。


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■High Blood Pressure
2007頃、東京は下町 足立区梅島周辺で結成される。
Mojo(Vo,G)マサル(Bass)アザブユウゾウ(Dr)によるロックトリオである。
デッドヘッズランド ユーコトピアを拠点に東京都内を中心に活動中。
ロッキン&グルーウ゛ィーな音の渦は皆をHighな感じにさせて く・れ・る・


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imi
2009年冬季よりLIVE活動を開始。
大工見習い、電気工事士見習い、スタジオスタッフ×2からなる四人編成バンド。
Black musicからの影響を消化し昇華する。

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NezzWaka
ネズ→WARLOCKSのドラマーとして活動中
http://www.warlocks-j.net
ワカ→2004年~2010年まで、日本語レゲエバンド『さんさん』でボーカル&コーラス担当。
2012年、『NezzWaka』でタイコと歌のユニット結成。アコースティックに木や根っこの歌をうたう☆
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アコースティックギターとクラシックギターの二人組みジャムユニット!
とあるカフェで出会ったRIKIYAと、こういち。互いにGrateful Dead好きということで意気投合し、セッションを始める。 温かいフィーリングと即興演奏にこだわり、地元湘南や都内のカフェ又はライブハウス‘‘ユーコトピア’’でのライブ活動を開始する。自主制作ファーストアルバム、昭和ノスタルジック、インストロメンタル、アルバム‘‘りきに木’’絶賛発売中!!


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芝井 直実
京都の高校を卒業後上京し、ライブハウス等で音楽活動を始める。
1988年よりP.J BANDに加入し、ツアーやレコーディングに参加する。
NAKED、風天、CANON、B.B.モフラン、忌野清志郎、ラガマティックス、Deja、シスターカヤ等、多くのミュージシャンのレコーディングやライブ等のサポートを努める。
現在、JOMORE STARSの他、B.B.モフラン、ワッシーヴィンセント等と活動中。またリーダーとして「NAKED」「N-UNIT 」を率いる。

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SOUL CODE
インストフュージョンのイメージを超えた「唯一無二」のサウンドを目指すSOUL CODE。Jazz、Rock をベースにしつつ、中近東・インド・日本などのオリエンタルテイストのバンドサウンドが特徴。2011年4月からはトリオ編成となって、よりタイトでパワフルに変貌。「アジアンサイケなポストロック」と評されるライブ活動のほか、声明・ダンス・舞踏・インド古典音楽などとのコラボレーションも積極的に行っている。
今回の33ギャザリングでは、インドのドローンサウンドを中心に、瞑想的プリミティヴ・ヴォイスを加えたアコースティック・サウンドをお届けします。


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■33traveling orchestra




三田欣宏 (サンギ ータ/みたよしひろ)
自然をこよなく愛すHappyシン ガーソングライター、 サンギータとは梵語で音楽とい う意味。
太陽と月、自然や人生といった ものをテーマに、 その時ココ(ソコ)に在るもの 、流れているfeelingを、 絡ませて唄います。
その響きは、懐かしくも新しい 。 アコースティックギター片手 に夢と現をいったりきたり、
I'm on the journey of music♪


syurayukti (※メンバー以下3名)
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Take /サルテリー、musical saw 旅と音楽に魅かれて中世古楽器サルテリーを旅演奏のために使い始める。モロッコ、ルーマニア,バリで地元ミュージシャンとsessionを経験し、東京ではdancer,performer等と即興ライブを展開している。サルテリーの他にmusical saw,自作楽器を演奏する。 www.youtube.com/user/takebothfaces

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りょう /17弦箏、三味線、うた、13弦箏
オーストラリアの大学在学中、箏に出会い習い始める。
コンピューターミュージックを学ぶため日本に帰国、同時に17弦箏と13弦箏を沢井一恵に師事。
2003年ころ箏の自作曲、即興演奏によるライブ活動開始。
様々なミュージシャン、舞踏家、映像作家、ダンサーとコラボレーションを続ける。
廃墟と雲がとてもすき。
http://www.myspace.com/fireflylust
http://www.youtube.com/user/likeabreezeinaflame

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Bazlwhammy / アコーディオン、自作楽器

バジルワミーは気まぐれの島に生まれ。サイ鳥の家族に育てられ、ひな鳥の頃から遊飛をし続けた。現在、渋谷のダウンタウンにある廃墟のアトリエが巣になった。
bazlwhammy.com



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■Tak & Friends
Heres For TheresのギタリストTak を中心としたセッションバンド。
Takのオリジナル曲やGrateful Dead のカバーを主なレパートリーとしている。
千葉周辺で不定期的に活動中。メンバーは必ずしも固定的ではないが、最近は
宇野(The Isosceles Triangle)、nezz(Warlocks)、neko(たね。)、よっち(FLY)
らがしばしば参加している。
それぞれの持ち味が絶妙にブレンドされたサウンドは、毎回どこか違うところが魅力である



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たね。
バンジョーとピアノのユニット。

ふたりの出身地(?)である「たね島」に起こった事件や伝説の物語を歌っています。
ふたりのゆる~いキャラに癒されてください。


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■THE BONGO Brothers
ヒビ夫vo.gt. しろしvo.gt. 田岡カズノブbass 岡本ヒロアキdr.perc. アミーゴ関口perc


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madoki yamasaki(音楽家・詩人)

1970年川崎デルタ生まれ
幼少期、ゴミ捨て場に落ちていた
エアオルガンを拾ったのを機に独学で作曲を始める。

1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で
公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。

1993年頃より渋谷や横浜の路上で
バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、
幾度かのメンバーチェンジを得てNoise on Trashに。
Noise on TrashのVo+Gとして数々の作品を発表する。

2003年よりF.I.B JOURNALを開始。
セッションを基調とし、その上に自在なスポークンワーズが絡む独特なスタイルは
現代版のビートニク音楽と表される。

現在までに4枚のフルアルバムを発表している。
F.I.B JOURNALの近作"Calm & Punk"は
パンクの精神を抱いたビートニクの怒れるジャズ




kichuri-きちゅり- (※メンバー以下3名)

シタール奏者、田中悠宇吾を中心に変幻自在な画材で描く抽象画的音楽ユニット。
音楽が空間に及ぼす影響と空間が音楽に及ぼす影響。
時間をかけてゆっくりと淡い青から、淡い緑へ変化するような、
その相互関係に耳を澄ますことをテーマに描く音の水墨画。
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■田中 悠宇吾(たなか ゆうご) (※田中/池田/指原 3名共演)
2005年 シタールバンド、シタールター!の活動に参加。
2007年 水面流石(ミナモトナガレ)結成。
NHKエンタープライズから発売のDVD、〔名仏探訪〕のBGMを手がける。
2008年、インド、デリーにてDr.Gopal Krishan氏に師事。2009年、インド、ラジャスターン地方にてDr.Gopal Krishan氏に師事。2010年、インド、デラドゥン、カナタールにてUstad Shujaat Khan 氏のsilent of music tour に参加しレクチャーを受ける。同年、ラジャスターン地方にてDr.Gopal Krishan氏に師事。 クラブシーンから寺院まで幅広いフィールドで活動。古典楽器であるシタールの音の響きの可能性を探求している。
http://about.me/yugotanaka
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■池田智岐

渡米中に観たタブラの音が忘れられずそのまま渡印を決意してハヤ8年 師の名はPt Lachhu Maharaji。聖地バラナシ そのもののような人。 07年からは U-zhaan に師事し違う流派を学び、09年よりU-zhaanの師であるPt Anindo Chatterjee を師事 。 自分が納得する音を求め日々探求。
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■指原一登

インドのラジャスターンでタブラと出会い、Birju Devra氏にタブラを学ぶ。
2006年より、本格的にインド古典音楽を学ぶため、U-zhaanに師事。
またインドのコルカタで、世界的タブラ奏者Pt.Anindo Chatterjee・Anubrata Chatterjee両氏に師事し、渡印を重ねる。
現在、インド古典音楽・古典舞踊の伴奏を追求する一方、様々なジャンルのアーティストとの共演、サポート、自身のバンド”Saraswati”での活動など、多角的な演奏活動を展開している。
http://kazootbeat.blog47.fc2.com/


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■yukotopia 宴BAND
















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-PAFORMANCE-



■神名火
ファイヤーパフォーマンス


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■緒結火
2009年2月結成
ポイパフォーマンスを主に、初心者向けのワークショップを行っています。
誰でも楽しく、ポイに馴染めるように解りやすくをモットーに七転び八起きな日々です。
皆様とポイを緒結び出来ますよーに。
ポイを初めて回す方でも楽しめるように教えます、どなたでも気軽にご参加ください。



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-Lighting&Deco-



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■jabaLani handmade candle



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2006年より活動開始。Liquid Oil、Slide、Movie等で幻想的な異空間を造り上げるLIGHTING LAB。



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-Artist-



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OZ / 尾頭 / 山口 佳祐
表現人 絵馬師
山生まれ山育ち
原始循環思想を軸に万物は円を描き
そのイメージは肉体を通し増幅し続け
独自の手法を用い 表現し 創りはじめる
自然の中、木々や土に触れ
私は大地に溶け込んでゆく
2001年からライブペイントを始め
即興性と場の特異性を追求
数々の店舗内外装、展示会等の企画や出展も行う
2011年には 大絵馬『御柱大祭行列図』を描き上げ
長野県の武井神社へ奉納 絵馬師として動き始める


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■平野トモ子
茨城県出身。利根川沿い、河原付近で美術修行、お山の上の学校でダラダラ
クネクネ美術生活
西荻窪 ニヒル牛 にて「神の手・ゴッドハンド」等、販売
2004年 銀座 フォレスト 初個展「トラクマ」展
梅島 Yukotopia  「絵と音Session」絵で参加中…。


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KODAI
1983年生まれ
千葉県出身
日本工学院専門学校マルチメディアアート科卒業
自分で面白いと感じたものをサンプリングし、アートにしています。



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■REZZY
1980/10/30 東京品川生まれ
2000年 /マリ、セネガルへ渡りその神秘に触れる
想像を超えた原始的な生活が、理想と現実を往来する「私」の"japorican art"を生んだ
※japorican artとは
african[アフロへの感覚的な憧れ]とjapanese[日本人であることの誇り]の造語です。
2005年 /岐阜 flag art competition-最優秀 日比野克彦賞
再びアフリカへ。 ケニアではMasaaiとの出会い、現地作家らと壁画制作を行う
2008年 /沖縄 art festival入選

現在様々な表現形態を用い、参加型のlive artwork shopを展開するなか
原始美術や前衛と、パフォーマンスを通し実験的な作品も発表する



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谷庵


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-協力-



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studio ROKU (Yukotopia )






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2012 今年の33は


今年もやるよ~33


今年は2週間だよ~33





ようやく辿り着いたよ、入り口へ。




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2012.9/3(月)-9/17(祝月) (※キャンプインは4(火)から可)




詳細で次第また報告します。


一先ず、「今年もやるよ」 「動き始めてるよ」

のお知らせまで!


よろしく遊びましょー