今日はボーボボの話題でいきます
ボーボボとはジャンプのマンガです^^
3年か4年前ぐらいに連載終了してるマンガですが
サイキョージャンプで乗せるらしいです

今までの絵は

 

↑の通りのような絵で

もうギャグ感が出てますねw

だけどこの絵と今回じゃあまりにも違うので載せます






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!?!?
なんじゃこれはwww
↑のビュティと比べてまったく違うじゃないかw
 

↑のは拡大してみると見やすいです
拡大の仕方は画像クリックすればいいと思います
ドンパッチ消してビュティだけ見ると
もはや少女漫画ですねwww
絵というものはこれ程も変わるものなのかw
恐ろしい
せっかくだし この画像を自分のポケットにしまっておくかw
アメーバはポケットあるから便利 なのか?
皆さんも入れてみてはいかがでしょうw
第26話 「昔の友達! ガレン登場!?」



「部屋の中で帽子をかぶってるなんて変だよね?」
「別に人の勝手だが…。」
特徴に少しナオキは思い浮かぶ人物がいた。だがそれぐらいの特徴だけでは分からないし 別に会いたいわけでもない。
「俺は部屋に戻る」
ちょうどその時にジョーイさんがポケモンをモンスターボールに入れたのを持ってきてくれたので それをついでにもらって部屋に行った。


部屋に戻ったナオキはベットで上えをボート見ていた。そしてそのまま睡眠した。
「これからどうするか」
起きたナオキは外を窓から少しのぞいていた。すると懐かしい声が外から聞こえた。
「! ガレン!」
「!? ナオキじゃないか 久しぶりだな」
窓からナオキが声をあげると ガレンと名の人物はこちらを見てしゃべりかけてきた。ナオキの部屋は2階。なのでナオキは外へ出ることにした。
「4年ぶりか? お前が旅に出た以来 会ってなかったよな」
「あー そのぐらいだな」
「最近 全然お前の名を聞いてないが順調なのか?」
ガレンの言葉に対してナオキは下を向いた。その様子でガレンは順調じゃないと理解した。
「そうか 調子悪いんだな」
「え 何で分かったんだ?」
下を向いていたナオキが顔をあげる。そのナオキの言葉にガレンは笑って答えた。
「長い付き合いだろ 全然会ってなくてもそれぐらいの事は分かるぜ」
「そのうち心でも詠まれそうで怖いな」
小さな声でナオキがつぶやく。ナオキはガレンには親しくしていて楽しそうに喋ってる。
「あのなあ そういや最近会ってないと言ったらナオキの妹にも会ってないな」



「俺も全然会ってないな。だが昨日来たかも知れないけどな」
「どういうことだ?」
「昨日 女の12歳ぐらいの帽子かぶったやつが来たんだってよ」
特徴に思い浮かぶ人物は自分の妹のことだった。確信はもてないが。
「だがそんな人物 山ほどいると思うんだがなあ。それにナオキとは身分がちがいすぎるしな。シンオウの天才トレーナーとも言われてるしな。お前の一家は怖いぜ」
「俺は今じゃ天才でも何でもない。カントーには今はいないんじゃないか?」
「そうか…。今はホウエンの天才トレーナーがシンオウのポケモンリーグに挑戦しようとしてるとこだったよな」
ホウエンの天才トレーナーのことで今ニュースでは話題になっている。
「ナオキ 探したよ」
天才トレーナーの話をしているとアキナが後ろからしゃべりかけてきた。
「俺の名はガレンっていうんだ。よろしく頼むぜ」
「僕はアキナっていいます」
お互い自分の自己紹介をした。


「男にしては変わった名前だな」
「こいつ女だぜ」
「え? 言ってる意味が…。」

第25話「ナオキのちょっとした優しさ…」



「これじゃポケモンリーグ優勝どころじゃないな…」
空を見ながらナオキはつぶやいていた。するとポケモンの鳴き声が近くの森から聞こえてきた。ナオキは森の方に近ずいた。すると野生のトロピウスが羽が木に引っ掛かっていた。
「別にほっとけばいいか 勝手に自分で脱出するだろう」
ふつうにトロピウスを見ただけで 助けようとしずにスルーして行こうとした。トロピウスもこの様子を見れば「やなやつ」と思われると思っていた。
「ピウス~」
(スルーしたのにまだ助けを求めてるのか…。めんどくせ)
ナオキは少し木を登って引っ掛かってる羽の部分をはずしてやった。だが飛ぶことがうまくできないように見える。よく見るとひどい怪我だ。
「少し待ってろ手当てしてやるよ」
リュックサックの中にあるきずぐすりを出してトロピウスに与えた。でもすぐに飛べそうなわけでもなかった。
「少し 待ってろ」
それだけを言い残してナオキは森方へ行ってしまった。トロピウスは動かずに林を見つめていた。



「ナオキ遅いなあ どこ歩いてんだろう?」
すっかり時間がたちもう夕方になっていた。でもナオキは帰ってこなかった。
「まだ帰ってきませんか…」
「ぼくが探してこようか?」
アキナは一人の女の子といっしょにいた。歳は12前後ぐらい。この子はナオキを待ってるらしい。
「すいません 私にはもうそろそろ用事が入っているのでやっぱり会うのはやめときます」
彼女はそして外へ出ていった。
(一体 ナオキに何の用事があったんだろう? でも彼女どこかで見たような人なんだけどなあ…)
窓から彼女をアキナは見つめていた。




30分ぐらいするとナオキが森から帰ってきて リュックサックをトロピウスの前に置いた。ナオキは何も言わずにリュックサックに入れてきたオレンの実をあたえた。
「そろそろ戻るか」
そのまま入れてある全てのオレンの実をリュックサックから出して ポケモンセンターに帰って行った。
「トロオォ…」
少しさみしそうな鳴き声をトロピウスはあげたがナオキはきづかなかった。


「ナオキ 帰るの遅いよ~」
「お前もそのしゃべり方をやめたらどうだ? もっとふつうにしゃべれ。ムカムカする」
「!?」
ナオキが歩きながらしゃべり方のことを言う。ナオキは前からアキナのしゃべり方が変だと思った。別にこうやってしゃべる人もいるかもしれないけど アキナは無理してるようにしか見えなかった。
「やっぱりばれた?」
「何であんなふうに話す?」
「…。」
問いかけてもアキナは何もしゃべろうとはしなかった。
「事情があるようだな。でもそれはやめとけ」
「そういやナオキを訪ねてきた客がいたよ」
いきなりアキナは話題を変えてきた。
「特徴は?」
「女の子で12歳ぐらいで帽子を少しかぶってたよ」
(まさか…。なわけがないか)
予想をするが ちがうなと自分で自覚して聞いていた。

第24話 「あきらかな差! 負けた屈辱!?」



「やったか?」
エナジーボールをあてたシビルドンの周りには煙が出て分からなかった。すると空からテッカニン煙の場所へ落ちて行った。
「こっちも片付いたよ」
アキナとウォーグルがこっちに走ってきた。だがポケモンハンターの姿が見えない。煙をはれるのを待った。だがZの方はどこへ行ったんだ? 少し不安を抱えながら待っていた。煙がはれると倒れているポケモンたちと女の方だけいた。
「私たちの邪魔をしない方がいいよ」
今までとはちがう目つきだった。だがナオキ達は別に怖くなかった。シビルドン テッカニンは倒した。
「そんなことしなくても倒すからいいよ」
「じゃあ 本気で戦ってあげる」
「!?」
ナギが本気で戦ってあげると言うと シビルドン、テッカニンが起き上った。
「テッカニン 少し軽めにしとけよ」
ナオキ達の後ろで木にZはもたれかかっていた。するとテッカニンがこちらに向かってきた。それは一瞬の出来事だった。いつの間にかウォーグルの背後にシザークロスを決めていた。
「一般人は巻き込みたくなかったが…。お前らには本当の地獄を見せてやる」



「おっと警察が来たな 今は戦うのは避けよう」
「そうね」
ゾロアークを捕獲しようとしていたポケモンハンター達だったが警察が来たのにきずき ポケモンをモンスターボールへ戻し逃げて行った。
「逃げられたわ…。! こんなとこにけが人が」
警官を多数連れてきたジョーイが人が倒れてるのにきずいた。さっそく倒れてる2人を運んだ。
(動かねえ…。)
そう思いながらナオキは目を閉じてしまった。とちゅうでふった雨にぬれ。


「ナオキ 起きて」
「…。」
寝ていたナオキはアキナに起こされた。そして横のマドに他の部屋が見えてそこには俺のポケモンがいた。
「ここはどこだ いてっ」
慌てて大きな声をあげるナオキだが少し体に痛みがはしる。
「ここはポケモンセンターだよ。僕たち倒されてここに運ばれたんだ」
「そうだ あいつらに俺は…。 クッソッ。けっきょくあいつらはどうなったんだ!」
するとアキナはナオキのベットに少し座った。そして少し間をあけて話した。
「逃げたわ。でもゾロアーク達は守れたからよかったよ」
「そんなこと言って…。お前はくやしくねえのか」
少し小さく言った。あれ程の差を見せられ…。ナオキは本当に悔しかった。
「くやしいに決まってる。でもこんな所でうじうじしてても何も始まらない」
「… 少し外へ行ってくる」
ナオキは部屋を出て外へ行った。アキナはその様子をだんまり見つめていた。


「どうして俺は負けるんだ。最近は全然勝てないじゃないか… ヒロシの時もナインの時も…。どうしてなんだ…」
下を向きながら小さな声でつぶやいた。そして空を見上げた。
「これじゃポケモンリーグ優勝どころじゃないな…」

アマテル(小説) 第1話~第23話のキャラ紹介
今回の舞台は釣りです
釣りを友としてた時にこのようなことが…
 

これは友達が出しましたね
たしか主と銀を釣ったカナ???
これまた古い画像なのでw
いいのを釣ると起きるのかもwww

そしてもう1枚は最近のものです
なうにも更新しましたw

よく見て下さい サオについてる糸がありませんwww
ホラーですねぇ
これで魚を釣るんだからww
ホラい ホラいw

もしかして無限4刀流さんが糸を切ったのかもしれない
 


ありえそうで怖い…
ハンターハンター アニメ感想第10話
何故にアメーバの記事がハンターハンターの記事になったのかw