最近 ブログ放置ぎみですいません
コメントなんてもはやしにいっておりませんね…
最近は友達と遊んだりして ネットしてないのもありますが
最近 いちお宿題以外も少ししているのも原因ですw


高校 行くとこもう決めてたんだけど
他候補も見つけたので そのために勉強してますね(5年生の奴とかさっきしてたw
とりま 最近はポケダンやってます
前に持っていたんですが 最初からにしました^^
本当にはまりすぎて 最近は家で遊ぶ時も やっておりますね


まあ友達に貸してとか言われて 他の人とウノするのがオチなんだけどw
空の キャラは「コリンク」です パートナーはイブーイですね
グレイシアに進化させようと考えてますよ^^
今のパーティーは コリンク、イブーイ、ロトム、ゴーリキ(噛ませサン)
ですよ
ゴーリキーはカイリキーに進化させるにはめんどいけどアイテムいるんでまだですw
主人公達はストーリーのせいで進化できないしw



ゴーリキー 噛ませとか書いてありますが ヌケニンにクロスチョップばっかりして
食らわない技ばかりするから
速く逃げろとか思いながら 行くけど
逃げずに ふっかつのタネの無駄遣いするために 噛ませといっただけだが…
怒ってねえよムカ


ロトムはググって ロトムが仲間になる依頼を序盤でしときました
ゴーリキーは攻撃技が半端なく 命中率低い ばくれつパンチが100%当たるので
強いですが

ロトムには 部屋技が二つあります
ほうでんとあやしいかぜ? なんだっけwww
どっちもポケモンハウス攻略技ですね
それにはコリンクがいるんですが うざいぐあいに ライボルトやガラガラの
とくせい ひらいしんがあるせいで 全てそのポケモンにいき0ダメージです
勿論しにますねwww



1番クソなのが まぼろしのだいちですね…
コリンク無双できねえwwww
なのでゴーストの部屋技もあるロトムがいいかと(まぼろしのだいちでは使えませんが


とりま久々の更新終わります
本当に最近 更新してなくてすいません
コメントもまったくできずに…


最近は3DSの歩数稼ぎをしていましてね
結構振ってますwwww
理由は「すれ違い伝説2で使うから」ですね


今日はその攻略の仕方を見てみよう
だいたいの人は とりあえず合体させて攻撃して
倒してると思います
最後のラスボスでは地道に何回も倒してるんではありませんか?
2では鎧ボス→ラスボス→本当のラスボス みたいなかんじですが
1回チャレンジで全部倒す方法があります
いちお他でも使えますが 特定の勇者の色がいないと突破できない部屋
かなりあるのでラスボスあたりがいいかと

※素早く倒せますが歩数コインをかなり使います 気持ちく倒したい方に向いてます※


まずは 歴代の勇者 7レベ3人雇います
(持ってない人はいつの間にか通信の5レベでもいいです)
同じ服装勇者や 白黒勇者が3人の中にいるとうれしいですね(いなくておkです
後は7人 さすらいの勇者でおkです
ちなみにオレンジ色は必ずほしいと言いたいぐらい ほしいですね(いなくてもいいけどw
オレンジがいるかいないかで コインの使う枚数かなり変わります


最初は 宅配の晴れの薬系を使いましょう
レベルが下がる魔法とか 結構きくのでさすらいの使えない勇者に宅配を使わせよう
いちおどいつが使ってもいいですが 弱いので使う方が節約になります

とりあえず薬使わなくていいとこは↑のは飛ばして下さい
続いては オレンジの勇者で魔法を使わせます(ないなら無視
これで準備おkです


いよいよ攻撃に移ります
レベル7に合体させましょう さすらいの勇者でもかなりいいです
まあベストはレベ7同士の合体ですが ないならおkです(まあ4回攻撃できるのがいいかと
魔法はやめて 攻撃で攻めましょう
だいたい レベル7とさすらいで10レベあたりなので
5回当てると計50ダメージすぐにあたえられます♪

それで退散しますが ここで必須アイテム
宅配の仲間の薬です
この薬は8コイン消費しますが 帰って行った勇者をランダムで3人連れ戻せます
ちなみにその部屋で仲間の薬使わずに 次の部屋行っても
そこで仲間の薬使えば 前の部屋で退散した勇者も連れ戻せます


レベル7勇者をこれらで連れ戻します
まあランダムですから さすらいしか来ない時も多いです
でも 歴代の勇者(7レベ)を普通にやとうより 宅配で呼ぶ方が安いです
普通にやとうコインは9枚 宅配は8枚です
それに1人だけではなく 後2人も呼べるわけですしおとくです
レベル7を二人 連れ戻せる時はかなりの節約となります


とりあえず宅配を使えば 節約になります
力の薬は使ったことないけど知りませんが 仲間の薬だけでいいと思います
とりあえず ボス3連続で倒す時は 150枚ぐらいあればどうにかなるかな?

長文失礼しました
第50話も超えた事だしそろそろ
小説保管ページ更新にキャラ紹介2を書きたいと思います
春休みまでには仕上げたいと思います



第51話 「ナオキとスパールの過去」



「僕も動きには自信あるんだけど 君には勝てないな」
「なんかてれるn…。静かに!」
とちゅうでナオキが会話をやめる。二人は静かに隠れていた。
「早く探せ。一体どこに行ったんだ」
先ほどの黒服の集団だった。やはりこの少年は追われているんだ。ナオキは確信した。そして集団がいなくなったらまたナオキはしゃべりだす。
「あれは一体 何ものなんだ?」
「えっと… 僕のボディーガードですよ」
「え? ボディーガード?」
ナオキの予想ではもっと悪い奴らだと思っていたがボディーガードとは…。
「僕さ 今城を抜け出して逃げてるんだよね。それで僕のボディーガードとか執事とかが探してるんだよ」
「大変だな」
「あれ分かる? てっきり『うらやましいな』とか言われると思ったんだけどね。僕 スパール。これでも王子様って奴ね」
ナオキはスパールをじーっと見ていた。白くてきれいな服装。黒いメガネ。自分とは違うことがよく分かる。
「あ このメガネ。別に目が悪いわけじゃないよ。ほら」
渡されたメガネをナオキはかけることにした。ナオキは目が悪くないから見にくいだろうなと思ってかけると 薄暗くて見にくかった。
「薄暗いメガネ? どういうこと?」
「このメガネ。見にくくするためのなんだよね。僕の目見やすくて 使い続けると目痛くなるんだよ。だからそれの補助てきなもの。そういや君の名前は?」



「俺はナオキ。よろしくな」
「ナオキ!!!」
スパールの様子が変わった。
「ナオキ。小さい時にミオシティへ来た事ないか?」
「え? 別にないな。正直始めてきたしなシンオウ地方すら」
「そっかなんだ。気のせいか」
ナオキは何の事かまったくわからなかった。スパールは小さい時の事を思い出していた。


「こいつをいじめるな。いじめるなら俺が相手になる」
「ハア ハア。大丈夫か?」
「そうか怪我なくてよかったよ」
「俺はナオキ。よろしくな」
「また会おうな スパール」
小さい時僕を助けてくれたのはナオキ…。もしかして今目の前にいるのがナオキ? そして今立っているナオキを見た。


「本当にミオシティに来たのは始めてなの? ほら6歳ぐらいに会ったじゃないか。僕を助けてくれたじゃないか」
「6歳ぐらいの時?」
記憶を思い出すかのようにナオキは考えた。
「(6歳の時はガレンとあって そのまま10歳になって旅して。あれその前は俺何してたんだ。5歳ぐらいは何してたんだ)」
急にナオキは頭が痛くなった。
「頭が痛い…。」
「大丈夫? 少し安静にしよう」
スパールの言われた通り 壁にもたれながら休むことにした。急な頭痛。記憶を思い出そうとすると拒むように頭痛がくる。だけどナオキは思い出した。
「思い出したよ。俺は1回ミオシティに4人で来たことある。俺とエイミー。それと後二人…。誰だっけな。そん時に臆病なスパールとあったけな?」
「そうそう。観光で来たとか言って子供3人と父で来てたね」
「子供 3人で?(もう一人誰なんだ…)」
ナオキが考えているとスパールは例を言いだす。
「今の僕があるのはナオキが助けてくれたからだよ。ありがとね」
「いまいち覚えてないんだよな。スパールに会った時しか覚えてないな」
「えー。まったく覚えてないじゃん」



(続く)



久々にWIFI対戦 一人でやった時の話です
最近は友達と一緒にWIFI対戦以外 マリカやる機会ありませんでしたからね
僕のMIIは 社長の女番のです(ナニソレ
すれ違いMII広場にいた奴ですね
そしていざ始まる 前に他の人の操作を見る事に
すると動かないw まったく動かないwww


放置レーサーですね
やってみたとこ あまり調子よくなかったです
せっかく方向転換できるようになったのに…
いちおどういうものとかやり方書きます

止まりながら素早く向きを変える動きの事です
やり方は止まった状態でAとB&向きたい方向をスライドパットでおkです

では終わります
本当に更新サボっててすいませんでした
今日から また頑張りたいと思いますが
不定期更新になるかも知れません
コメントも不定期ですいませんでした

もう一つの小説はもっと先になりそうですいません


第50話 「ミオシティ到着。新たな始まり」



「あれ アキナいねぇな」
クロガネシティへ戻ったナオキだったが アキナの姿が見えない。すると向こうの方からおでこに手を当てながらやってくるアキナを見つけた。
「アキナ 探したぞ。どこ行ってたんだよ?」
「ごめん 少し風に当たりたかったから…」
いつもより元気がなさそうな様子だった。
「(能力使ったり、先輩のオーラや殺気に当たってて疲れたのかな…)」
一人で納得したかのようにアキナは感じていた。少し心配した様子でナオキはみてきたから「大丈夫」だよとつぶやいた。
「まあ2つ目のジム ミオシティに。いやまずはガレン達に合流でコトブキシティだな」
元気ずけようとナオキはしてるのか わかりやすくふざけていた。
「(ありがと… ナオキ。だけど私は君を…)」
わかっていた。ナオキといるのはあくまでも任務だと。だけど少し悲しくなってしまった。だけどミッションは必ず遂行しないといけないんだ。そう自分に聞かせて 気持ちをほぐした。




それから色々あり、ミオシティへ到着した。
「ミオシティについたな。久々だよ」
「あれガレン シンオウ地方来た事あるのか」
「あれ言ってなかったっけ? これでもシンオウ地方のジムバッチ全部集めてあるんだぜ。ほら8つ全部あるぜ」
ガレンはバッチケースを取り出し全て見せた。見事にシンオウ地方のジムバッチはおさまっていた。
「後はシンオウリーグだけって事だ」
「そういや聞いたような聞いてないような?」
「そんなんどうでもいいじゃないですか。速く町の中へ入りましょうよ」
ネストは走りながらミオシティの中へはいって行った。その様子をアキナはみながら前の事を思い返していた。
「僕はだんだん若返っているんだよ。ナンバー0から聞いた話じゃ たまに5歳ぐらいの考えになってきてるんだよ」
ネストのあの発言を聞いても私には何もできない。みじめな気がした…。
「お~い 早くアキナも行こうぜ」
「ぇ ああ。そうだねナオキ…」
少し地面を見ながらナオキを通り過ぎて歩こうとしたらナオキが肩に手を置いて止めた。
「最近元気ないけど どうしたんだ?」
深刻な顔をしながら聞いてきた。正直ナオキが深刻になる所をみたことなかったアキナは驚いた。
「いやいつも通りだよ。ナオキも変わったよね」
笑いながらナオキに言ってみると「うるさいな」と言われた。二人は先に行ったガレン達を追った。




後を追った二人はガレン達を見つけた。人だかりがいっぱいのところでだ。
「ガレン この人だかりは何なんだ?」
「俺も今来たし わからないな。まあみてればわかるんじゃないか?」
だけどなかなか始まらない。どうやら何かのイベントのようだ。よく見ればまだ始まらないようだ。どうやら夜に始まるようで。この人だかりは場所とりらしい。
「せっかくだしこれ見ようよ」
「何時間も待つのかよ。速くジム戦行こうぜ」
「ジムは明日でもできるだろ。今日はネストが見たいって言ってるし我慢しろよな」
「…。ちょっくらトイレ。ついでに元気なユニラン以外ポケモンセンターで回復しといて」
ガレンに4つのモンスターボールを預けた。手を振りながらナオキは歩いて行った。
「それにしても人が多いな」
「そこどいてどいて」
てきとおに歩いてると走ってくる子供がぶつかってきた。



「いたたたた」
「すいません 今急いでるんで」
するとこの子が来た方角と同じ方角から黒い格好をした男たちを群れが走ってきた。
「状況は把握したよ。ユニラン 俺をサイコキネシス」
素早くモンスターボールを取り出しユニランを繰り出した。ここ最近覚えた「サイコキネシス」を使った。
「早く手をつかめ」
「は… はい」
手をつかんでもらうとユニランは俺達の後の路地裏の方にサイコキネシスで運ぶ。後はどこで着地するかだ。
「ユニラン サイコキネシスをとけ」
空中の高い所でサイコキネシスをとく。すると二人は急落下。ナオキはおちついてモンスターボールにユニランを戻す。そして窓が開いてる部分に手をひっかけて落下を防いだ。ナオキの動きに少年は驚いていた。
「すごいですね。おかげで助かりましたよ。手大丈夫ですか?」
「なーに。小さい時は木のぼりしてたし これぐらいに芸当は得意だよ」
「それだけでそんな動きできるなんてすごいですね」
少年はにっこりしながら例を言った。


(続く)