この記事を見る前に 注意事項
※これはあくまでもフィクションです(笑※
※裏技 バグ技などがでてきます※
※とちゅうで終わってしまうかも知れない(不定期更新)※
※そうは内容 深くないです。単純です。※
※↑のこれらを守れるなら見ましょう※





僕とグリーンドラゴの二人で 釣りをしていた時の話です。
仲良く 釣りをしていて調子もピークの時です。
その時 僕のピグともKENが登場して…


 

魚が見えねえええええ。
KEN邪魔だあああああああ…
釣りの邪魔しやがった。
そのおかげで釣るのに失敗して…

 

悲しい思いをしました…。
その思いを僕はKENにぶつけた。
 

僕の心はズタズタになりました…。
おかげで魚が釣れなかった。
いいとこだったのに…。
と思い つい怒りました。だけどこの後
とんでもない発言が…

 
… ムカ☆
もうKEN 切れたよ☆
もう許さんよ^^
この野郎~~~~~~



怒った事を伝えたのに またまた
顔文字つきの「ザマー」とか言われたよ。
さすがにもう許せなくなってきたよ…。
タダではすまさん^^
 

さすがのKENもビビって…
 

逃げてしまいました。
生きて俺から逃げれると思うなよ^^
地獄のはてまで追いかけるからな…。

 

俺「ドラゴ! さっさと追いかけるぞ」
銀座にいるというヒントで 銀座に向かうことに

俺「あれ? 銀座のどこだ…。」

まーいい。ピグともだから ついてけるし、大丈夫だろ^^
あ…  あいつ!? オンライン非公開になってやがる…
クソッタレエエエエエエ

こうして俺とドラゴのKEN探しが始まった。
第28話 「新たな仲間! ガレン!?」

「ヒコザル かえんぐるま」
「ゾロア 穴をほる」
炎のかたまりのようにせまってくる かえんぐるまをゾロアは穴に隠れてよける。
「穴の中にかえんほうしゃ」
穴の中に隠れたゾロアにかえんほうしゃが迫ってくる。そして穴の中で当たり 穴から出てきてしまった。
「もう一度 かえんぐるま」
「カウンターだ」
地上に出てきたゾロアにかえんぐるまがあたる。するとヒコザルにカウンターがあたる。そしておたがい離れる。
「バトル終了」
二人のバトル、ナオキとアキナのバトルを止めたのはガレンだった。
「戻れ ゾロア」
「頑張ったね ヒコザル」
おたがいポケモンをモンスターボールに戻す。
「いいバトルだった」
「なんでだガレン? まだ決着はついてないぞ」
「ただ 君たちの実力を見たかっただけだ」
少しナオキは納得いかない顔をしてコトブキシティに旅立つ。


今から 数日前
「ハ? 俺の何が変わったっていうんだよ」
「別に分からないならきかなかったことにでもしてくれ」
それだけを言ってガレンはアキナの方へ行った。
「お願いだが 俺も一緒についていっていいか?」
「え? 僕はいいですけど…。」
するとアキナはナオキの方を見た。ガレンも同じく見てきた。
「別にいいよ…」
それからいっしょに旅をすることにした。


「そろそろ腹がすいた… 実でも探してくるか」
そして今に戻る。もう昼になってちょうど腹が減ったとこだ。
「何言ってんだ ナオキ。料理作ればいいじゃないか? …あ、そっか」
とちゅうでガレンが笑いだした。ナオキは料理がひどいほど下手だからだ。作ろうと思えなかった。
「僕が作りましょうか? 調理器具と食材さえあればできますよ」
「じゃあ任せるね。俺は実でも念のためにとってくるよ。ナオキはいちおできることを手伝ってやれ。だけど料理にはなにも入れるんじゃねえぞ」
森の奥の方にガレンは歩いて行った。
「とか言って実じゃなくて 色違いのポケモンでも捕まえに行くんじゃねえの?」
小声でナオキがつぶやいた。



「ポケモンはいなかったが実はとってきたぞ。で、何だその顔色は?」
ナオキはイスに座って気持ち悪そうにしていた。ガレンも何か嫌な予感を察知した。
「ちょうどいいタイミング。クリームシチュー速く食べようよ」
ガレンの嫌な予感が的中した。料理からなんかものすごいオーラが感じる。
(何だ このクリームシチュー。何か色が黒いぞ。)
「「ゲホゲホゲホゲホ」」
クリームシチューと思えないような色のを一口だけ飲むとせきがいっぱいでた。
「まじいぃ」
「ナオキ!?」
「だってまずいだろ」
二人で小言で話してるつもりだったがアキナにも聞こえた。
「いいですよ。僕 料理下手だから…。」
「下手だけの次元じゃねえぞ これ。やはりあの色は止める方がよかったのか」
「ナオキきずいてて止めなかったのか。そうか…。お前も料理の知識なかったな」
あきれた顔でガレンはナオキを見た。
「こんな料理なら作るなよ…。喰わされる俺たちの身になってみろ、少しは料理の練習しろよな」
「本当に失礼な人ですね」
遠慮と言うものを知らずにナオキはアキナの料理にケチをつける。
「ナオキもここまで言うんだからこれからは味見役になってくれるってことだよな?」
「げぇ…。」
「それはいいですね。これからはいっぱい食べてもらいます」
少し怒ってるような空気が漂ってくる。
「もう勘弁してくれ」
ナオキががっかりしながらつぶやいた。

第27話 「ガレンとのバトル! チェリンボVSライボルト」



「そういう事か 女性か」
アキナは自分のことをガレンに話した。
「そういや 何でお前 男の格好してるんだ? もしかしてオカm…」
「変な誤解しないで」
ついでに疑問に思ったことを聞いたナオキだったがつい口が滑って「オカマ」と言いそうになった。するとアキナは怒りながらしゃべった。


「せっかくだナオキ。どれぐらい強くなったか見てやるよ」
「俺の今の手持ちポケモン。そんなに強くないぜ」
「ちょっと知識を見るだけだって」
あまりバトルする気がなかったがナオキは仕方なくすることにした。
「めんどくせえから1対1な」
「!?」
ガレンは少しナオキの態度に驚いた。がすぐにそのルールでバトルすることにした。
「じゃあ俺は ライボルトで行くか」
先に繰り出したガレンのポケモンはライボルトであった。
「チェリンボ 出て来い。先行はどうぞ」
「ライボルト じゅうでん」
ライボルトの周りに電気が見える。次繰り出す電気タイプの威力を上げる技だ。
「チェリンボ マジカルリーフ」
「ライボルト ほのおのキバ」
せまりくるマジカルリーフをほのおで防いだ。すると攻撃の態勢になる。
「ライボルト かみなり」
かみなりは地面に当たりながらこちらへ来る。
「チェリンボ 地面にエナジーボール」


地面に技をした反動でジャンプして かみなりを回避したがチェリンボの上にはライボルトがいた。
「そのままアイアンテール」
「守るだ」
慌ててナオキは指示するが 少し繰り出すのが遅くなり アイアンテールが当たった。
「そしてかみなりだ」
落下したチェリンボにスキをあたえずかみなり。それもよけられずに直撃。だが倒れてはいなかった。
「エナジーボール」
だがチェリンボは指示を聞かなかった。マヒ状態になっていたからだ。
「ライボルト ほのおのキバ」
空中から着地してこちらに走ってきた。だがナオキは何も言わずに攻撃を待った。もしかしてよけれるかもしれないのに。ほのおのキバは命中して チェリンボは倒れた。
「ナオキ…。 変わったな」
チェリンボを戻すとガレンから言われた。



グリードアイランド編で スペルカードをゴンとキルアに
使ってたところの場面です
キルアの「俺に… なにした?」ってところ
好きです
でも何気にこの敵も好きなんですがね
どういうポジションかと言えば


マジタニsとか…

五条 

五条さんとかですよねw
五条伝説ってすごいですよねw
そういや人気投票の記事 書こうとしてたんだ(イナズマイレブンGO)
そろそろ書きます
では終了
15作目キタアアアアアアアアアア
映画館 行かないけど(ェ


タイトルはキュレムVS政権氏(オイ
キュレムVS聖剣士 だ


ちなみに聖剣士というのはコバルオン達だお
 
オハスタで公開されたものです
たぶんそのうち正式タイトルが決まるね

キュレムVS聖剣士ケルディオかな?
そろそろケルディオ、メロエッタ、えっと もう1匹w
プラズマ団が作ったあれだ
えっと… まーあいつなw
そいつら3匹 出さないと始まらんからなw